9月29日開幕

大会システム

4年に一度、真の世界一を決める戦い「世界バレー」。

118チームによる国と地域が1年以上の予選を行い、 勝ち抜いた22チームと前回優勝・アメリカ、開催国・日本の世界トップ24チームが日本に集結。 22日間をかけ全103試合が日本全国で行われる。 世界一になるためには、最大13試合を戦い抜かなければならない。

1次ラウンド

9/29(SAT)-10/4(THU)24チーム POOL A 横浜(横浜アリーナ)日本、オランダ、アルゼンチン、ドイツ、カメルーン、メキシコ、 POOL B 札幌(北海きたえーる)中国、イタリア、トルコ、ブルガリア、カナダ、キューバ、 POOL C 神戸(グリーンアリーナ神戸)アメリカ、ロシア、韓国、タイ、アゼルバイジャン、トリニダード・ドバコ、 POOL D 浜松(浜松アリーナ)セルビア、ブラジル、ドミニカ共和国、プエルトリコ、カザフスタン、ケニア、 各POOLの上位4チームが2時ラウンド進出 1次ラウンドの勝敗は2次ラウンドに持ち越し

2次ラウンド

10/7(SUN)-10/11(THU)16チーム POOL E 名古屋(日本ガイシホール)プールA1位、プールA2位、プールA3位、プールA4位、プールD1位、プールD2位、プールD3位、プールD4位、 POOL F 大阪(大阪市中央体育館)プールB1位、プールB2位、プールB3位、プールB4位、プールC1位、プールC2位、プールC3位、プールC4位、 各POOLの上位3チームが3次ラウンド進出

3次ラウンド

10/14(SUN)-10/16(TUE)6チーム POOL G 名古屋(日本ガイシホール)G1、G2、G3、 POOL H 名古屋(日本ガイシホール)H1、H2、H3、 各POOLの上位2チームがセミファイナル進出 ※3次ラウンドは6チームによるPOOL分け抽選会を再度行う

ファイナルラウンド

10/19(FRI)6チーム 10/20(SAT)4チーム 5-6位決定戦/準決勝 横浜(横浜アリーナ)POOL G 1位 × POOL H 2位、POOL G 3位 × POOL H 3位、POOL H 1位 × POOL G 2位、 3位決定戦/決勝 横浜(横浜アリーナ)準決勝敗者 × 準決勝敗者、準決勝勝者 × 準決勝勝者、

外部ページへ移動します

ページトップへ