2016年9月3日(土)よる9:00から

ものづくり日本の奇跡
日の丸テクノロジーがオリンピックを変えた
元気が出る60年物語

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みどころ

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“アスリート”と“ものづくり”は、根源的に《同じ》である。
いずれも【進化】と【革新】を宿命付けられた世界。

1964年の東京五輪は“ものづくり日本”が世界に認められた瞬間だった。
以来、日本のものづくりはオリンピックも変えてきた。

【日の丸テクノロジー】に光を当て、
ものづくりに挑んだ人々の夢、情熱を描く。

TBSでは、9月3日(土)よる9時から『ものづくり日本の奇跡 日の丸テクノロジーがオリンピックを変えた 元気が出る60年物語』を放送する。
 番組は2015年3月にTBSテレビ60周年特別企画として放送し、好評を博した『ものづくり日本の奇跡』の続編。今回は、リオデジャネイロオリンピックの興奮も冷めやらぬ中、“オリンピック”をテーマに、「選手たちの栄光」「誰もが一度は目にした、衝撃・感動の名場面」など軌跡を辿り 、それらを支えた【日の丸テクノロジー】に光を当て、ものづくりに挑んだ人々の夢、情熱を描く。

放送内容

<主なテーマ>

◆1964年東京オリンピックに挑んだ、魔法のシューズ!
 〜1人の技術者と選手が二人三脚で挑んだ「マメができないシューズ」とは!?〜
◆江戸時代から受け継ぐ“針の技術”が世界のボールを変えた!
 〜東洋の魔女の金メダルと広島のボールメーカー〜
◆“浮き”づくりの技術でラケットシェア、世界一に!
 〜3度の危機を乗り越え、アリがゾウに勝った! 新素材へのこだわりとは!?〜
◆女子マラソン有森裕子の名場面を生み出した日本の放送技術!
 〜テレビのオリンピックを変えた! 日本の技術者たち〜
◆日本のお家芸!“下町技術”でメダルを目指せ!!
 〜室伏広治や日本卓球女子を支えた職人の意地とは!?〜
◆パラリンピックに革命を! 世界最先端のモンスター車いす
 〜世界最強の車いすテニスプレイヤー・国枝慎吾も絶賛する究極の溶接技術〜


ご意見番にビートたけし、MCに安住紳一郎、綾瀬はるかを迎えたスタジオでは、シューズやウェアなどの各大会を象徴する品々が用意され、CGによる時代年表を交え、日の丸テクノロジーの数々を体感!
さらに、リオデジャネイロオリンピックで活躍した日本人選手がスペシャルゲストとして登場!
TOKYO2020オリンピックに向けた最新の日の丸テクノロジーも紹介する。

出演者

MC:
安住紳一郎(TBSアナウンサー)
綾瀬はるか

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ご意見番:
ビートたけし
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リオデジャネイロオリンピックで活躍した選手たち

スタッフ

製作著作:
TBS

制作協力:
TBSビジョン、イースト・エンタテインメント

プロデューサー:
戸田郁夫、樋江井彰敏、瀬川郷守(制作局)
村口太郎、溝端清悟(スポーツ局)

総合演出:
鴨下潔(TBSビジョン)

アーカイブ

2015年放送
TBSテレビ60周年特別企画
ものづくり日本の奇跡

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