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ファンメッセージ


ファンメッセージへの書き込みは、1月20日(水)18時をもって終了させていただきます。
たくさんのメッセージありがとうございました。

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とても素晴らしいドラマでした!

毎週、このドラマを楽しみに頑張ってました^^
医療の道を志す私にとって、医療とは何か、人ととの関わりの大切さを学ばせていただきました。
出演された皆さん、監督さんには心から感謝申し上げます。
ドラマでは解決していない謎が多々残っており、私個人の希望としては続編をどうかよろしくお願いします。
今年もあとわずかですが、みなさん、健康にお気をつけください^^☆
よいお年を☆

きょうべえ/男性/22
2009/12/26(土) 18:07:33



反響にもびっくり、感動!

最終回の放送が終わって一週間がたとうとしているのに、未だに未練がましく「JIN-仁-」のHPを毎日のように開いては、隅々まで新しい情報を探しまわっている私。たくさんの写真やお江戸豆知識も繰り返し楽しんでいますが、そこにはスタッフやキャストだけではなく、多くのファンの熱いメッセージがあふれています。それらを読んでいるだけでもこちらの胸が熱くなってきます。大げさにいえば、こんな時代に「JIN-仁-」のような秀作ドラマが作られて、こんな風に反響が広がる世の中ってまんざら捨てたものではないなと思えます。幕末の人々も熱いけれど、現代の人間も結構いけているのではないでしょうか。「JIN-仁-」万歳!人間万歳!

ドクターK/男性/53
2009/12/26(土) 17:45:47



楽しい時間をありがとうございました。 その二

この作品の成功は、1に脚本、2にキャスティングの勝利ではないでしょうか。
私は、同じような台詞に微妙なニュアンスの違いを出せるかどうかで、役者の演技力が分かると思っています。
仁先生の爽やかな「はい」も、相手や場面に応じて表情も口調も違いました。
野風の「おさらばえ」も、夕霧の死に際、廓を去るとき、仁先生たちとの別れの場面、それぞれに異なる思いが込められ表現されていました。 中谷さん、凄い女優さんです。
龍馬が仁先生に土下座して、手術後に何が起ころうと、(先生の所為ではなく)自分の所為だからと言ったときの「なんもかんも、ぜーんぶわしの所為じゃ」「わしの所為じゃ」の繰り返し。 力強く暖かく、仁先生の気持ちを楽に前向きにし、背中をそっと押した台詞。
昨日録画でこの場面を見ながら、「ゴンゾウ」の脚本家古沢良太さんが「内野さんは脚本のニュアンスを完璧に表現してくれる」と絶賛されていたことを思い出しました。

石丸プロデューサー様
続編が今回のクオリティを超えるのは、確かに難しいと思います。 バーがとてつもなく高く設定されてしまいましたから。
それでも期待せずにはいられません。 脚本・演出・キャスティング、全てが完璧に揃ったと確信された時は、ぜひ第二シリーズをお願いいたします。 
このスタッフ・キャストの皆様でしたら、案外軽々と高いバーも飛び越えてしまうのではないでしょうか。
3ヵ月間本当にありがとうございました。 幸せな時間でした。

FarAway/女性/
2009/12/26(土) 17:22:34



楽しい時間をありがとうございました。 その一

終わってしまいましたね…。 寂しいです。
最終話に関して賛否両論ですが、原作もまだ続いているので、原作に出ている包帯男君とホルマリン君の謎に、はっきり決着をつけてしまうのは、原作者の今後のストーリー創作に縛りを与えそうで無理だと思いました。
一方、ドラマ独自のキャラクター未来さん。彼女については一応の決着がついて良かったのではないでしょうか。 龍馬が万華鏡にたとえて言った言葉で、未来は医者にはならなかったかもしれないけど、あの性格そのままに現代に存在し、颯爽と生きていると思いました。 椅子から落ちた一瞬に仁先生もその姿を感じて、えっ?と思いつつも、心の奥に残る「未来を消してしまった罪悪感」から立ち直ってくれるでしょう。
龍馬の「一歩一歩進むしかない、地を這う虫のように」一生懸命生きていれば、仁先生の言う「きっと思う以上に…人生は美しい」に繋がるのでしょうね。 その後のそれぞれの人生を歩んでいる人々の姿に深い感銘を受けました。

FarAway/女性/
2009/12/26(土) 17:19:53



咲とアキ

咲と、ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」のアキは、どこか似ている。
もちろん、廣瀬亜紀、とルックスが瓜二つだと言っているわけではない。
桜井幸子さん演じた、小林明希、の方である。
(そういえば「友永未来」といい、石丸P×森下さんのオリジナルキャラクターのネーミング、物語にマッチしていて素敵ですね)
(ちなみに、今さらながらですが、「上田智世」の嫁ぎ先の苗字が「大林」になっていたのは、「大木」との対比で、思わず笑ってしまいました)
閑話休題。
咲は、仁の心に未来がいると知りながら、仁の苦悩を受け止め、一時は縁談を決めて仁から離れたものの、最後は、仁の元に戻ってくる。
明希は、にくからず想っていた朔太郎の心に亜紀がいることを知り、一時は身を引こうとしたものの、一樹の行動があったとはいえ、朔太郎の全てを受け取めようとする。

「苦しみ」なるものは、一人だけで解消することは難しい。
誰か一緒に受け止めてくれる人がいるからこそ心も癒されようし、解消もいくぶん楽になるだろう。
その意味で、仁にとっての咲、朔太郎にとっての明希は、貴重な存在である。
やはり似ている。

いや写真の中の「友永未来」も、その役目を果たしていた。
仁の想いに相づちさえうたなかったけれども、間違いなく、仁を受け止めていた。
ちゃんと仁を見守っていた。
(話はズレるが、例えばミュージカルが苦手だという人の理由に、いきなり歌がはじまって不自然だ、というものがある。
だけれども、歌詞の内容を台詞で言ってしまうと、それはそれで不自然。
それと同じく、仁のナレーションも未来への語りかけという形をとっているために自然に感じるが、もしも単なる「ひとりごと」なら不自然きまわりない。
友永未来の役割は、仁と現代を繋げたり、歴史を改竄することへの怖れを強調するものだけではなかったように思える)

最後、小林明希は、朔太郎と結ばれる。
最後、咲と仁は……それとなく匂わせてはいたけれども……どうなったのやら……

帯Qの久太郎/男性/44
2009/12/26(土) 17:09:55



JINよかったです。

最近、日本のドラマあんまり見ていなかったのですが(韓国ドラマみていました)これはとてもよかった。でも見始めたのが後半に入ってからだったのでそれはちょっと残念。
大沢たかおさんはじめみなさんの演技光ってましたね。
それと音楽もドラマにあっててよかったですよ。

ぜひぜひ続編よろしくお願いします。そして再放送もしていただけたらうれしいです。ドラマのサイトへの書き込みははじめてなんですが、大沢さんの演技に感動して書き込みました。
 スタッフのみなさんもお疲れさまでした。

deko/女性/40
2009/12/26(土) 17:06:14



寂しい

いつも日曜日のことを考えてワクワクしていた土曜日。
明日になっても龍馬さんに会えないのですね…。

さち/女性/16
2009/12/26(土) 16:48:59



新たな発見

繰り返し最終話を観ていたら・・・・

野風が講義をしている場面で、
仁に良く似た生徒が最後列で講義を受けています。
眼鏡を掛け、頬杖をついて・・・。
録画を一時停止したら気がつきました。
これって・・・えっ?

18番薬効あり/男性/49
2009/12/26(土) 16:48:48



仁 大沢たかおさん ありがとう

ドラマ 仁
有難う御座いました。又 俳優さん、スタッフ様
お疲れ様でした。
こんな素晴らしいドラマが終わるなんて とても寂しい
気持ちでいっぱいです。
大沢たかおさんのファンで、待ちに待ったドラマでしたが、とても素晴らしく感動的な時間を頂きました。
微笑みがあり 物事を真摯に受け止められる事が出来
私も楽しい時間が共有できたことを嬉しく思います。

一人一人が、真剣に悩み解決して行く姿は、今の私に取って色々考えさせられる事が出来 このドラマで前向きに成れた事に 今 感謝しています。
本当にありがとうと言う思いでいっぱいです。

続きが有る事を願っております。

えびすキヨ/女性/52
2009/12/26(土) 16:15:49



言われてみたい男として。

『私は参らねばならぬこところがございます!』
このセリフが出た時にきたぁぁぁあああと心の中で叫び

『ある方の汗を拭きに参らねばならぬことがございまして!!』

汗を拭きにって・・くぅうううう−
たまりません!ほんまに頼むわ!!と心がまた叫び

必死に仁先生のもとへ走る咲ちゃんの姿を見ては、それでいいんだよ咲ちゃん!!ってもう画面に向かって叫んでました。
究極は、仁先生からのありがとうに『はい・・』とうなずく姿。愛する方への想いが安堵ともに溢れ、なんと幸せそうな表情するんだろって

ほんまに仁先生って罪な男だなぁ。羨ましいですわ。
だめだ、私は咲ちゃんあなたから目が離せない。

咲ちゃん最高/男性/35
2009/12/26(土) 14:49:11


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