DigiCon6 ASIA

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Information

DigiCon6 ASIAへようこそ!

2016.03.07


≪フェスティバルディレクターよりメッセージ≫

【18th DigiCon6 ASIA作品募集開始!】
2000年にスタートしたDigiCon6 ASIA は今年で18回目を迎えようとしています。
今年も10の国と地域がコンペティションに参加の予定です。それぞれの国・地域から選出された、いわば国・地域の代表が東京で一堂に会し、アジアのTop of the Topを競うわけです。競うと言っても勝ち敗けはないので、優劣を判断するのは難しい。
しかもDigiCon6の応募資格は〈15分以内の映像作品〉としか大まかにはなく、掴みどころがない。
どんな素材で作ってもどんな機材を使ってもよし、ひとりで作っても大勢で作ってもよし。
実写からアニメーション、多種多様な作品の中から選ぶ基準が何かあるとしたら〈その作品が紛れもなくオリジナルである、
あなた(またはあなたたち)自身が創りだした作品である〉ということに尽きるのかもしれない。
新鮮で、エネルギーに溢れた作品との出会いを、胸ときめかせて待っています。そして、アジアのTop of the Top に選ばれた
作品の創り手の皆さまと11月、東京・丸ビルホールで逢えることを心から楽しみにしています。

DigiCon6 ASIA フェスティバルディレクター
山田亜樹

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DigiCon6 ASIA 작품 모집 개시!

2000년에 출발한 DigiCon6 ASIA는 올해로 18년째를 맞습니다.
올해 역시 10여개국 및 지역이 참가 예정입니다. 각 지역에서 선발된 대표들이 도쿄에 모여, 아시아의 Top of the Top 안에서 경쟁하게 됩니다.
경쟁이라고 하지만 승패를 가르는 자리는 아니기에, 그 우열을 판단하기는 어렵습니다. 더구나 DigiCon 응모자격은 <15분 이내의 영상작품> 뿐이다 보니 다소 황망할 수도 있습니다. 어떤 방식이든, 어떤 기자재를 사용해도 좋고, 개인 혹은 다수가 만들어도 좋습니다. 실사에서부터 애니메이션까지, 다종다양한 작품 중에서 무엇을 기준 삼아야 하느냐 물으신다면,<순수한 오리지널 작품일 것. 내 (혹은 우리) 스스로가 만들어 낸 작품일 것> 이라고 밖에 드릴 말씀이 없을 것 같습니다.
올해도 신선하고 에너지 넘치는 작품과의 만남을 가슴 설레이며 기다리고 있습니다. 그리고, 아시아의 Top of the Top에 초대받은 작품의 제작자 여러분들과 11월 도쿄 마루 빌딩 홀에서 만날 날을 기대하겠습니다.

DigiCon6 ASIA 페스티벌 디렉터
야마다 아키

* 한국으로부터의 응모는 KOCCA(한국 콘텐츠 진흥원)에 문의 바랍니다. 문의처는 운영규약에 자세히 명기 돼 있습니다.

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DigiCon6 ASIA开始征集作品!

从2000年开始举办的DigiCon6 ASIA,今年将召开第18届。今年也预计将会有10个国家与地区的创作者参加竞赛。所选出的作品,将作为国家与地区代表齐聚东京,来竞争亚洲的Top of the Top。
虽说是竞赛,但没有所谓的胜负,因为很难去评判作品的优劣。并且,DigiCon的报名资格,除了「15分钟以内的影像作品」这个条件之外,其余并不受限制。不限题材种类也不要求设备器材;可以单枪匹马,也可与志同道合一起创作。从真人演出到动画作品,在评审各式各样的作品时,如果非要说有什么评审标准的话,那我想标准就是,作品必须为原创,由你(或你们)自己所创造出来的作品。
我满怀期待与兴奋,希望今年也能邂逅独具匠心和充满能量的优秀作品。并且,我亦衷心期盼今年11月,在东京・丸之内大楼的颁奖大厅,与被选为亚洲Top of the Top作品的创作者们欢聚一堂。

DigiCon6 ASIA 影像节总监 山田亚树

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DigiCon6 ASIA開始募集作品!

從2000年開始舉辦的DigiCon6 ASIA,今年將要邁向第18屆。今年也預計將會有10個國家與地區的創作者參加競賽。所選出的作品,將作為國家與地區代表齊聚東京,來競爭亞洲的Top of the Top。
雖說是競賽,但沒有所謂的勝負,因為難以評判作品的優劣。並且,DigiCon的報名資格,除了「15分鐘以內的影像作品」這個條件之外,其餘並不受限制。不限題材種類也不要求設備器材;可以單槍匹馬,也可與志同道合一起創作。從真人演出到動畫作品,在評審各式各樣的作品時,如果非要說有什麼評審標準的話,那我想標準就是,作品必須為原創,由你(或你們)自己所創造出來的作品。
我滿懷期待與興奮,希望今年也能邂逅獨具創新和充滿能量的優秀作品。並且,我亦衷心期盼今年11月,在東京・丸之內大樓Hall,與被選為亞洲Top of the Top作品的創作者們歡聚一堂。

DigiCon6 ASIA 影像節總監 山田亞樹

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