お知らせ

番宣情報

  • 9月27日 (木) よる 10時〜

    「櫻井・有吉THE夜会」

    有村架純さんが出演します。

  • 10月5日 (金) よる 8時〜

    「ぴったんこカン・カン」

    有村架純さんが出演します。

※放送内容は番組の都合・報道のため急遽変更・中止されることがあります。
※一部放送されない地域もございます。詳しくはお住まいの地域番組表をご確認ください。

2018.9.25

『中学聖日記』 × “ハタチの映画監督”松本花奈
主人公・聖に出会う前の晶ら中学生4人組を描いたスピンオフムービーが公開!

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スピンオフムービーを手掛けた松本花奈監督(中央)と中学生役の岡田健史(左2)、
小野莉奈(右2)、若林時英(左1)、西本まりん(右1)

ドラマの放送開始を待ち望む声が多い中、初回放送に先駆け、聖と出会う前の晶ら中学生4人組の日常を描いたスピンオフムービーの公開が決定した!
映像を手掛けたのは、20歳の現役女子大生でもある映画監督・松本花奈。14歳の頃に映像制作をはじめ、17歳の時に監督・脚本・編集を手掛けた映画「真夏の夢」が、NPO法人映画甲子園主催「eigaworldcup」最優秀作品賞を受賞。さらに19歳で新人監督の登竜門と言われる、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で「脱脱脱脱17」が審査員特別賞と観客賞をダブル受賞。岩井俊二監督に絶賛され、その才能を認められているという。今年4月には『情熱大陸』(MBS)でも特集され、映画のみならずドラマやMVなどまさに引っ張りだこ。数々の作品で青春ムービーを手がけている。晶たちと同じ年齢の頃に“映像”にのめりこみ、年齢が近い松本監督独自の目線で、ドラマ本編では描かれない青春を切り取る。
出演は、岡田健史扮する晶をはじめとする、中学生チームの“いつも一緒のメンバー=いつメン”。本ドラマで連続ドラマに初出演することが話題となった小野莉奈のほか、『覚悟はいいかそこの女子。』(MBS)をはじめ、ドラマや映画など多くの映像作品に出演している若林時英、映画「そうして私たちはプールに金魚を、」などで個性的な存在感を放つ西本まりんら今後の活躍が最も注目される面々が、それぞれドラマキャラクターに扮する。
そして今回特別に、本ドラマの主題歌「プロローグ」とのコラボも実現! 中学生役のキャストのフレッシュな輝きと、主題歌を歌うUruの透明な声、そして“泣ける”バラードがマッチし、キラキラと輝く青春の1コマ1コマが忘れてしまったあの頃を思い起こさせてくれるだろう。
このスピンオフムービーは、ドラマの初回放送前、初回放送後、さらにストーリーが進んでからと、それぞれ違った見え方で楽しめる内容となっている。晶にはこの後どのような運命が待ち受けているのか?
4人の関係はどう変化していくのか…? 新進気鋭の松本監督が切り取る、胸が締め付けられ、まさに“プロローグ”ともいえるエモーショナルな世界観をドラマとともにお楽しみください!

<スピンオフムービー概要>

2014年、夏。
マイペースで繊細、ちょっと内気、自分の世界を持っている晶。
負けず嫌いなイマドキ女子で晶のことが好きなるな。
お調子者でみんなのムードメーカーの九重。
るなの親友で夢見る少女、マスクがチャームポイントの淳紀。
いつも一緒のメンバー“いつメン”中学生4人組。
みんなといるといつも楽しいけれど、この時間が長く続かないことも何となくわかっている。
いつもの日常、いつもの仲間といる時間、笑い声、恋する目線、キラキラとした青春の瞬間。そして、まもなく訪れる“初恋”の予感・・・。
――あの頃の僕は、言葉にできない感情をまだ、知らなかった。

[監督]
松本花奈

[出演]
黒岩 晶    岡田健史
岩崎 るな   小野莉奈
九重 順一郎  若林時英
白石 淳紀   西本まりん

2018.9.13

主人公・聖の恋敵・・・!? 晶に想いを寄せる同級生役に期待の新人女優・小野莉奈が決定!

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このたび、さらなる追加キャストとして、晶のクラスメイトで彼に恋心を抱く岩崎るな役で、小野莉奈の出演が決定した。昨年、デビュー直後のオーディションで決まった出演作品「LINE」のWEB動画の再生回数がYoutubeで190万回を超え話題となり、その演技力が評価され業界内で注目を集めた小野。その後も短編映画「アンナとアンリの影送り」の主演を射止めたほか、ドラマのみならず様々な映像作品に出演するなど益々活躍の場を広げている。あらゆる作品からの出演依頼が絶えない中、本作への出演を決意し、今回初の連続ドラマレギュラー出演となった。
小野が演じるのは、聖のクラスの生徒で晶の同級生・岩崎るな。晶といつもつるんでいる仲良しメンバーの一人であり、晶に一途な片思いをしている。ピュアでどこか世間知らずな晶が、担任の聖に恋をしてしまったことを知りヤキモキさせられ、10歳年上の聖を自分の“恋敵”と思い徐々に敵視するように・・・。そんな物語のキーパーソンとも言えるるなを、小野がどう演じるのか? 自身初の大役、撮影に向けて必死に準備をしてきたという小野は、先輩の有村に負けないくらいの熱意で日々撮影に挑んでいる。
純粋な片思い。いつもそばにいるからこそ壊したくない晶との関係。自分が想いを寄せる同級生が、もしも年上の先生に恋をしていたら・・・。いつもは強気なるなが晶に翻弄されるいじらしい姿は、見ていて応援したくなるはず。思春期の女の子の複雑な気持ちを表現する、小野の瑞々しい演技とこれからの成長に要注目だ。

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岩崎るな(15)聖のクラスの生徒、晶のクラスメイト/ 小野莉奈
イマドキのオシャレな女の子。負けん気が強く自分の信じた道を突き進む。晶に一途な片思いをし、徐々に聖を敵視するように・・・。一見冷静で大人びた発言もするが、本当は自分の気持ちに嘘をつくくらいなら傷ついてでも心に正直に動く、素直で熱いタイプ。通称・るなち。

小野莉奈コメント
私は、岩崎るなの自分に嘘をつけなくて真っ直ぐなところ、悩みながらも前に進もうと頑張るところ、優しいところがすごく好きです。ですが、自分の演じ方によって皆さんのるなに対する印象とか好みが変わってしまうんだなと思うと正直少し怖いですし、だからこそるなに対して常に慎重に演じていないといけないなと思います。周りの本当にすごい役者さん。熱心に指導してくださる監督さん。私が失敗しても温かく見守ってくれるスタッフさん。優しくて、楽しい現場に感謝しながら後悔のないようにこれからも撮影に挑んでいきたいです!

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2018.9.12

主題歌はUruの新曲「プロローグ」に決定!

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TBSでは、10月期の火曜ドラマ枠(毎週火曜よる10時)で『中学聖日記』を放送する。このたび、主題歌をUruが担当することが決定した。
主題歌を担当するUruは、聞く人を包み込むような歌声と、神秘的な存在感で注目を集めるシンガー。本名、所在地、年齢などは明らかにされておらず、音楽ファンから注目されている。Uru がドラマの主題歌を担当するのは、2017年10月期の金曜ドラマ『コウノドリ』の主題歌としてヒットを記録した「奇蹟」以来1年ぶり。自身が作曲を手掛ける曲がドラマの主題歌になるのは、今回が初めてで、有村架純主演作の主題歌を担当するのは、映画「夏美のホタル」(2016年)主題歌であり、Uruのデビュー曲「星の中の君」以来2度目となる。主題歌となる新曲のタイトルは、「プロローグ」。ドラマのために書き下ろされた楽曲で、作詞・作曲をUru が、編曲をデビュー以来Uruのヒット作のアレンジを手掛けてきたトオミヨウが担当する。この楽曲は12月5日にシングルとしてリリースされる事も決定した。
デビュー以来、暮らしの中の喜びや優しさといった心の機微や、生きることの尊さ、儚さを歌ってきたUruだが、今回の「プロローグ」は、恋の始まりに揺れ動く気持ちへの戸惑いや、叶うかどうかも分からないまま募っていくヒリヒリとした恋心を描くバラードで、Uruにとって新境地と呼べる楽曲になっている。耳に残るメロディを聞くだけで、ドラマの美しくも儚いシーンを思い出し、涙を誘うことは間違いない。
主題歌「プロローグ」は、豪華キャスト・スタッフが渾身で作り上げる『中学聖日記』をどのように彩り、観る人の心を染め上げていくのか…ドラマ放送に向けて期待が高まる。

Uruコメント
恋愛には色んな形があるし、当人同士にしかわからない感情だったり言葉だったりがあると思っています。心のままに素直に相手を想える恋愛もあれば、自分の気持ちにブレーキをかけてしまう苦しい恋愛もあって。
この曲を作る時、「もしも私だったら」どうだろう・・・という所からはじまって、原作や脚本を読ませて頂いた時の胸の苦しさや痛みをヒントに制作しました。切なさや愛しさなど、一つ一つのシーンで物語に寄り添う曲になってくれたらうれしいです。

主演・有村架純コメント
『中学聖日記』の世界の中で過ごしてきた時間や感情が、この曲を聴くだけで蘇ってきます。感情が掻き立てられるとは、こういうことなのかな、とも思うし、ドラマを見てくださる方へ、どうか届いてほしいと思います。Uruさんの優しくてとても儚い歌声が世界観にハマりにハマって、私は抜け出せません。作品とともにお楽しみ下さい。

プロデューサー・新井順子コメント
透明感のある声で儚さとともに力強さも表現できる方を求めていたところ、Uruさんの歌声を聞き、まさにこの声だ!と思いました。この曲を聴くたびに、切なさが溢れ思わず涙が出てしまうような、想像以上にドラマの世界観とマッチした曲になったと思っています。歌詞にもご注目いただき、ドラマと共にお楽しみいただけるとうれしいです。

2018.8.20

主人公・聖の相手役に新人・岡田健史!

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連続ドラマ化の発表当初から「誰が演じるのか!?」とSNS上を大いに賑わせていた、聖に恋する教え子・黒岩晶役には、新人の岡田健史が大抜擢された。岡田は今作が芸能界デビューとなる。
岡田演じる中学生・黒岩晶は、有村扮する担任教師・聖に初めての恋をし、婚約者がいることを知りながらも自分の気持ちをストレートにぶつけていく、ピュアで世間知らずな不思議な魅力を持った少年。主人公の相手役という大役であり難役を決めるにあたって、1年にわたりオーディションが行われた。その中で、「純粋で良い意味で洗練されていない、今どきの子にはなかなか無い魅力があった」という理由で岡田が選出された。テレビの出演経験も演技経験もなく、事務所に所属して間もないまっさらな新人を起用したこの抜擢は異例といえる。
そんな岡田について、共演シーンの多い有村は「初めてお会いした時に目がすごく素敵で、私のことを真っ直ぐ見て下さったのがものすごく印象に残っていて。お芝居をしていても岡田さん自身の人柄というのが滲み出ている感じで、ピュアさだったり真面目な素直なものっていうのがしっかりと目に表れているような気がします。初めてとは思えないくらいしっかりとこの作品や晶という役に真摯に向き合っている方で、非常に努力家で真面目な方だと思います」と語っている。
演技未経験のため、晶役が決まった翌日から毎日のようにレッスンをしており、演出・塚原あゆ子からもマンツーマンで演技指導を受け、この役に挑んでいる岡田。目に映るものすべてが新しい彼のピュアなまなざしは、恋するということを初めて知った晶の役どころに通ずるものが。キラキラとした青春の日々、誰もが抱いたであろうあの頃のモヤっとした気持ち…。まだ何も知らないからこそ繊細な感情を体現できる、岡田の全力投球の初演技と成長していく姿に期待が高まる。

黒岩晶役・岡田健史コメント
クランクインして1ヶ月が経ちましたが、毎日初めてのことがたくさんあります。監督にも細かく丁寧に演技について教えていただき、楽しくやりがいのある日々です。今回演技するのが初めてで自分の中に引き出しがまったくなく、自分が今まで経験したことがないことを演技で表現するのが難しいなと感じているので、これから克服していけたらと思います。
主演の有村さんは、僕が演技で悩んでいるときに一緒に考えてくださったり、いつも安心させてくださるとても素敵な方だと思います。
今回の役に僕を選んでくださった方々への感謝の気持ちを持って、その期待に少しでもこたえられるように、どんなことにも取り組んで誠心誠意この作品と向き合っていきたいと思います。
今までの生活とは全く違う世界で、「ここってどうしたらいいんだろう」と考える時間も増えてきた中で、自分なりに一生懸命取り組んでいますので、あたたかく見守っていただけたらと思います!

プロデュース・新井順子コメント
不思議な雰囲気をかもし出す少年、晶役を誰に演じてもらうか?
それはこの作品にとって、とても重要なポイントです。
舞台が片田舎の中学校ということもあり、少年と青年の間にいるような、素朴な子にしたいと思いました。
1年ぐらい前からオーディションを始めて、なかなかイメージに合う方と巡り出会えないな…と思っていた頃に、岡田さんと初めてお会いしました。
彼の純粋さや、都会ではない場所で育ってきた良い意味で洗練されていない感じ、そして人の目を真っすぐ見て話す様が、晶に通じるものがあると感じました。
演技は未経験ではありますが、みんなで彼を晶にしていこう、彼にかけてみようと思い、今回選ばせていただきました。
撮影はすでに始まっていますが、岡田くんの存在感は独特に光るものがあり、魅力的な晶くんがお届けできると確信しています。

2018.8.9

町田啓太、吉田羊、夏川結衣ら個性豊かなキャストが勢ぞろい!

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主人公・聖の恋人であり婚約者・川合勝太郎(かわいしょうたろう)を町田啓太が演じることが決定した。現在大河ドラマ『西郷どん』(NHK)にも出演中の町田は、端正なルックスのみならず、俳優として多くの作品に立て続けに出演し益々活躍の場を広げている。今作で演じるのは、今回が初共演である有村扮する聖の大学時代からの恋人で、誰からも好かれるバリバリのエリート商社マンという“大人の男”。不思議な魅力を持つ中学生・晶と対比して描かれる。遠距離恋愛中の聖へのプロポーズが成功し幸せの絶頂の中…予想外の出来事に惑わされる勝太郎の複雑な心情を、町田がどう演じるのか?今までに無い彼の姿に要注目だ。
また、勝太郎の会社の先輩であり、“孤高のバリキャリ女子”・原口律役には、今年映画単独初主演も果たし出演作品が後を絶たない吉田羊。帰国子女でバイセクシャルという難しい役どころで聖や勝太郎を翻弄していく。そして、“禁断の初恋”に落ちてしまった息子・晶を案じるシングルマザー・黒岩愛子役に、圧倒的な演技力と存在感で作品を盛り上げる夏川結衣が決定。息子を想う母親の目線で、物語にさらに深みをもたせる。
さらに、聖が勤める子星中学校で新米教師の聖を厳しい目で指導する教頭・塩谷三千代(通称:塩バァ)役に夏木マリ、ドラマオリジナルのキャラクターで聖のよき相談相手でもある小学校教師・丹羽千鶴役に友近、夏川演じる愛子が営むアジア雑貨輸入販売会社の部下で公私共に信頼をおく上布茂役にマキタスポーツら、個性的かつ芸達者な豪華キャストが勢ぞろいした。主人公・聖を取り巻く個性的なキャラクターたちが、“禁断の恋”を軸に複雑に絡み合う人間模様を紡ぎ、心揺さぶる人間ドラマを作り上げることは間違いない。
胸に残る「ヒリヒリ」とした感情が後を引き、あなたもきっともう一度恋をしたくなる…。ピュアだからこそ危うい禁断×純愛のヒューマンラブストーリーをどうぞお楽しみに。

川合勝太郎役・町田啓太コメント
優しくて綺麗な描写に引き込まれながら原作を読ませていただきました。これが「好き」っていう気持ちなんだと初めて気付いたときのなんとも言えない高揚感、好きをどう相手に伝えたらいいのかヤキモキしていた小さい頃を思い出しました。好きになる気持ちに年齢は関係ないとよく聞くけれど、本当にそうなのか、その一つの答えがこの原作にはあると感じました。
(ドラマに出演するにあたって)純粋過ぎるほどのラブストーリーに参加できて本当に光栄です。中学・高校生の頃、ラブストーリーのドラマをたくさん観て育ったこともあって、憧れを抱いていた作風に挑戦できることにワクワクしています。原作の雰囲気を大切にしながら、人を好きになることの素敵さを観てくださる皆様と一緒に感じていけるように真心を持って励んでいきます。
演じる勝太郎はポジティブな自信家。婚約者が中学生の教え子に心惹かれていくという夢にも思わなかった事態に、そんな彼がどう向き合っていくのか体現できるのが今から楽しみでなりません。プロデューサーや監督からは太陽のような人でいてほしいと仰っていただきました。僕の中にあるとても小さな太陽を少しでも強く輝かせて、役に寄り添いながら、素直に出てきた感情を大切にして演じていきたいと思います。
有村架純さんをはじめ、共演が初めての方々ばかりですが、たくさんコミュニケーションをとらせていただきながら作品づくりに集中して取り組んでいきたいと思います。

プロデュース・新井順子コメント
「中学聖日記」は、キラキラした青春時代のラブストーリーだけを描いた物語ではなく、主人公・聖を中心とした大人たちの物語でもあります。
聖の恋人、勝太郎役には町田啓太さん。太陽のように明るく屈託のない勝太郎は、優しく聖を包み込む大人の男性。町田さんの飾り気のない爽やかは、女性視聴者の心を掴み、毎週会いたくなる存在になることは間違いありません!
その勝太郎の上司・原口律役には、吉田羊さん。バリバリのキャリアウーマンである原口は、実はバイセクシャル。聖や勝太郎と三角関係に発展する予感もあり、大人の恋模様にも注目です。
そして、晶の母親・愛子には夏川結衣さん。女手一つで晶を育てた愛子。反抗期の息子が聖先生に恋をしていく姿に複雑な想いを抱き、どう向き合うべきか悩みます。
子をもつ親の心境も、丁寧に描きます。
他にも、夏木マリさん、友近さん、マキタスポーツさん、と素敵なキャストの皆さんにお集まり頂きました。ラブストーリーだけでなく、家族や職場での人間模様も細やかに描いていくので、幅広い世代に楽しんで頂けるドラマとなっています。
個性豊かな俳優陣の化学反応を、ぜひご期待下さい。

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