火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』

火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』

4月スタート 毎週火曜よる10時〜

番組公式SNS
4月スタート 毎週火曜よる10時〜

ティザー

みどころ

2026年3月10日
3月10日
出演者情報
関根勤、杏花、平井まさあきの出演が決定!
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2026年3月05日
3月5日
出演者情報
佐野史郎ら新たなレギュラーキャストが解禁!
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2026年2月25日
2月25日
出演者情報
松山ケンイチが火曜ドラマ初出演!
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2026年2月2日
2月2日
火曜ドラマ『時すでにおスシ⁉』放送決定
永作博美が14年ぶりに民放連続ドラマ主演!
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コメント

関根 勤さん

今回のドラマは悪い人が誰も登場しないので安心して楽しめると思います。私の役は、鮨アカデミーの学長ですが、熱い気持ちの持ち主で自分に似ていると思います。
登場人物たちがそれぞれの成長を遂げていくので、皆さん応援しながら観てください。

杏花さん

台本を読んだとき、物語の中に流れる時間のあたたかさと、人がもう一度歩き出す瞬間の尊さに心を掴まれました。
私が演じる愛華は、「好き」という気持ちを簡単に手放さない芯の強い子で、不器用ながらも選んだ道を信じて前に進む彼女に自分自身と重なる部分を多く感じています。
春の夜、観てくださる皆さんが少しでも肩の力を抜いて、自分のペースで進んでいいんだと思える時間を届けられたら嬉しいです。ぜひ放送を楽しみにしていてください!

平井まさあき(男性ブランコ)さん

今、『時スシ』(勝手に略すみません)の6話分の台本をいただき、いただいたその日のうちに、夢中で全て読み尽くしてしまいました。第2の人生を歩まんとするみなとさんに感情移入したり、大江戸さんの不器用に笑い、様々な個性的な仲間たちが物語を形作っていく様がとても“素敵スシ”です。
僕が演じさせていただくのは魚好きな、スーパーの鮮魚担当の沼田大です。みなとさんのおしゃべり仲間です。いい響き、おしゃべり仲間。皆さんが落ち着ける心のオアシスとなれるよう尽力します。
僕自身も今後の『時スシ』の行方が気になって仕方ありません。早くこの「気になって仕方ありません」状態を視聴者の方々と共有したいです。ぜひ、『時スシ』を一緒に観ましょう!

第1話あらすじ

待山みなと(永作博美)は、この春、新社会人となり実家から巣立つ息子・(中沢元紀)を見送っていた——。夫を不慮の事故で亡くして以来、「息子のために」生きてきたみなとだったが、子育て卒業という大きな一区切りを迎え、50歳にして自分の時間と向き合うことになった。しかし、いざ一人になると、心にぽっかりと穴が空いたような喪失感に襲われてしまう・・・・・・。

そんなある日、腐れ縁の友人・磯田泉美から呼び出されたみなとは、一冊のパンフレットを差し出される。それは、わずか3か月で鮨職人になれると謳う、鮨アカデミーの入学案内だった。

“母親”としてではなく「自分のために」これからどう生きるのか悩んでいたみなとは、半ば勢いで入学を決めることに。

入学の日、そこに待ち受けていたのは、鋭い眼光で生徒を圧倒する堅物な講師・大江戸海弥(松山ケンイチ)だった。初日から「挨拶は板前として出発点に立つための出発点。それができない人は出発点に立つ資格もない」と厳しい洗礼を浴びせる大江戸だが——!?

クラスメイトも、リタイア後の趣味として習いに来たダンディで多才な紳士・立石船男(佐野史郎)、大手コンサルから鮨職人へのキャリアチェンジを図る柿木胡桃(ファーストサマーウイカ)、寡黙な青年・森蒼斗(山時聡真)という、世代も境遇もバラバラな個性の強い面々。みなとは、そんな周囲と自分の意識の違いや、熱意の差に気負いし、“第二の人生”の始め方に悩み、心身ともに疲れ、落ち込んでいく・・・。

出演者&スタッフ

出演者

待山(まちやま) みなと() 永作博美
大江戸(おおえど) 海弥(うみや) 松山ケンイチ
 
柿木(かきのき) 胡桃(くるみ) ファーストサマーウイカ
待山(まちやま) (なぎさ) 中沢元紀
(もり) 蒼斗(あおと) 山時聡真
 
崎田(さきた) 愛華(あいか) 杏花
沼田(ぬまた) (まさる) 平井まさあき(男性ブランコ)
 
横田(よこた) 宗満(むねみつ) 関根 勤
 
立石(たていし) 船男(ふなお) 佐野史郎

スタッフ

製作著作:
TBS

脚本:
兵藤るり(『マイダイアリー』『わたしの一番最悪なともだち』ほか)

編成プロデュース:
松本友香(『ライオンの隠れ家』『ユニコーンに乗って』『私の家政夫ナギサさん』ほか)

プロデュース:
益田千愛(『19番目のカルテ』)
鈴木早苗(『コウノドリ』シリーズ)

監督:
坪井敏雄(『ライオンの隠れ家』『妻、小学生になる。』『私の家政夫ナギサさん』ほか)
岡本伸吾(『この恋あたためますか』『アトムの童』『ファイトソング』ほか)
金子文紀(『不適切にもほどがある! 』「離婚しようよ」『俺の家の話』ほか)

動画

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