『全日本実業団 山口ハーフマラソン』

ハーフマラソン日本一決定戦
~東京五輪を目指すランナー集結!!~

東京五輪マラソン代表選考レース(マラソングランドチャンピオンシップ)の出場権を持つ山本憲二(29歳・マツダ)、
中本健太郎(36歳・安川電機)、竹ノ内佳樹(27歳・NTT西日本)がエントリー。
東京五輪マラソン代表を目指すトップランナー達が、ハーフマラソン日本一の称号をかけて激戦を繰り広げる!

男子注目選手
山本憲二(29)マツダ

ハーフPB:1˚01′47(2014)
マラソンPB:2˚08′48(2018)

18東京マラソン 日本人5位
19ニューイヤー駅伝4区 区間3位
中本健太郎(36)安川電機

ハーフPB:1˚02′12(2018)
マラソンPB:2˚08′35(2013)

12ロンドン五輪マラソン6位入賞
13世界陸上モスクワ5位入賞
17世界陸上ロンドン10位
竹ノ内佳樹(26)NTT西日本

ハーフPB:1˚03′21(2017
マラソンPB:2˚10′01(2017

17福岡国際マラソン 日本人3位

【その他有力選手】
田中秀幸(28)トヨタ自動車:前回大会 日本人2位
高橋尚哉(25)安川電機 :前回大会 日本人4位
早川翼(28)トヨタ自動車 :前回大会 日本人5位
延藤淳(27)マツダ :19NY駅伝 3区 区間2位

女子長距離界のニューヒロイン誕生か!?

去年は18クイーンズ駅伝1区 区間賞、世界ハーフの日本代表になるなど、着実に成長を遂げる
森田香織(23歳・パナソニック)。前回大会で日本人2位となった林田みさき(22歳・豊田自動織機)、
そして9月開幕 世界陸上ドーハ10000m標準記録を突破している矢野栞理(23歳・キヤノンAC九州)など2020東京五輪を目指す若手ランナー達が出場。
その他、2015年優勝の沼田未知(29歳・豊田自動織機)、2016年優勝の清水美穂(28歳・ホクレン)や14年広州アジア大会10000mで銅メダルを獲得した萩原歩美(26歳・豊田自動織機)など実績のある有力ランナーも多数出場。
若手ランナー達が新時代を切り開くのか?実績のある有力ランナー達が意地を見せるか?
激しい優勝争いが予想されるハーフマラソンの女王決定戦!

女子注目選手
森田 香織(23)パナソニック

ハーフPB:1˚10′10(2018)
10000m PB:31′57″95(2018)

18世界ハーフマラソン代表
18丸亀ハーフ 日本人1位
18クイーンズ駅伝 1区 区間賞
林田 みさき(22)豊田自動織機

ハーフPB:1˚12′12(2018)
10000m PB:32′26″65(2018)

前回大会 日本人2位
18クイーンズ駅伝 3区 区間8位
矢野 栞理(23)キヤノンAC九州

初ハーフ
10000m PB:31′44″13(2018)

世界陸上ドーハ 10000m標準突破者
18プリンセス駅伝1区 区間2位
【その他有力選手】
西田美咲(27)エディオン:前回大会 日本人7位
沼田未知(29)豊田自動織機: 2015年大会 優勝
清水美穂(28)ホクレン: 2016年大会 優勝
萩原歩美(26)豊田自動織機: 14アジア大会10000m 銅メダル
松下菜摘(24)天満屋:18クイーンズ駅伝5区 5位
赤坂よもぎ(23)埼玉医科大学G: 18プリンセス駅伝3区 8位
坪倉琴美(23)ワコール:18プリンセス駅伝5区6位