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2026年2月18日の放送

上白石萌音が16年ぶりのメキシコ里帰りでファンへサプライズ!

★はらぺこツインズのデカ盛りツアーinジョージア最終章

★はらぺこツインズのデカ盛りツアーinジョージア最終章
★「ヒンカリ」
・小籠包にそっくりな、肉を皮で包んだ料理で、かつてモンゴル帝国がジョージアを侵略した際に伝わったと言われるジョージアのソウルフード。
★店名「100ヒンカリ」
・首都・ドビシリに数あるお店の中で、最も美味しいヒンカリの店として賞を取った名店
・厳選したジョージア牛で作った種を1つ1つ手作業で巻いていく。週末には3000個以上をたった3人で作る
★ヒンカリ100個チャレンジ
・1個80g、日本の肉まんと同じくらいの重さ。
・ジョージアではついつい食べてしまうくらい美味しいので、『ヒンカリを100個食べると豚になる』と言われている。
・通常1人前は5個。それが100個なので20人前、約8kg
・今までは23個が最高記録
・種類はプレーン、タラゴン入り、ジャガイモ、チーズ、キノコの6種類
・制限時間は60分
【ジョージア代表:アームレスリングコンビ】
■8年間無敗のアームレスリング世界王者・レバン(通称:ハルク)
■アームレスリング ジョージアチャンピオン・ラシャ
・手で持ってちょっとかじってから中の肉汁を吸いながら食べる
・開始わずか3分で12個ペロリ!
・開始12分で35個と、ツインズにおいつかれてきた
・開始23分でラシャがお店の最高記録23個を抜き24個を完食!一方ハルクはまだ19個
・逆転されたハルクチームは、冷めたヒンカリを焼いて欲しいとオーダー。
・ラシャ29個、ハルク22個の合計51個を食べたところでギブアップ

【日本代表:はらぺこツインズ】
・ヒンカリのねじってある部分がお餅みたいに硬く手こずっていると、実はジョージアではその部分は食べないということが発覚。そうとは知らず2人は15個も食べてしまった。
・開始12分でプレーンヒンカリ30個をクリア
・タラゴンというジョージア人が大好きな香草なのだが、ツインズは苦手。それが2種類のヒンカリに入っていることがわかりペースダウン
・気分を変えてじゃがいもヒンカリに挑戦。すると付け合わせのバターソースのおかげでスピードアップ
・開始27分でプレーンとじゃがいもを食べきり、ついにツインズが半分の50個を完食。そしてチームハルクを逆転!
・残りは苦手な香草が入ったタラゴンとキノコ。
・48分でヒンカリ100個と焼きヒンカリ2つを完食した!

★アニメだけで日本語を勉強したインドネシアの双子姉妹が冬の日本にきた!

2014年にインドネシアのロケで出会ったアニメのみで日本語を習得した双子姉妹(姉・フェズィア、妹・フェディア)が冬の日本に!
★雪を見てみたい!
・大好きな漫画「フルーツバスケット」で先輩と一緒に雪を踏むシーンに憧れている
・雪にはちゃんと形があることに驚いた!
・北海道では雪を初体験!スノーボードとソリをも体験した
・街では2人が大好きなバーチャルシンガー・初音ミクから派生した北海道を応援するキャラクター雪ミクがラッピングされた観覧車を発見。大興奮だった!
★将来の夢は日本に留学をしたい
・前回日本に来た時に友達になった莉乃ちゃんの家に1泊2日でホームステイをすることに
・床暖房、便座が温かいことに驚き!
・2人はイスラム教のため、ハラル食品しか食べることができないため、認定されたお店を選んで訪れる必要がある
・日本にはハラル認定されているお店の数が少ないため、外食するよりは自炊をする方が簡単
<自炊するときの注意点>
・過去に豚肉を調理した調理器具はNG
・豚肉以外なら何でも食べられるわけではなく、牛肉や鶏肉でも処理の方法でハラルかどうかが決まる。
・食べて良い食品か、NG食品かは、ハラルグルメジャパンというアプリにバーコードを読み込むことによってチェックすることができる。
★日本語学校に体験入学
・日本に留学するには留学ビザが必要。取得するためには、まず日本語学校などで「在留資格認定証明書」を発行してもらう必要がある。ビザを取得し、さらに指定の許可を貰えば、アルバイトをすることが可能になる。
・外国人にとって敬語は難しい。他国にも丁寧な表現は存在するが、細かい人間関係によって変化する敬語の仕組みは日本独特のもので、使いこなすのがかなり難しいという。
★2人大好きな声優さんに会えるサプライズ!
・「シャンピニオンの魔女」で主役を演じている声優・野島健児さんと白石晴香さんと対面!
・憧れだった野島さんと声優に挑戦!
・アニメの音響監督から、実際のアニメの声優をやってみないかとオファーがかかった。
・エンドロールにもあ名前がのり、双子姉妹の声優デビューを果たした。

★上白石萌音のメキシコ里帰りでアニメファンにサプライズ!

★上白石萌音のメキシコ里帰りでアニメファンにサプライズ!
★ソチミルコ
・アステカ帝国時代の歴史が色濃く残る世界遺産の街
・湖の上に作った湖上都市で、ド派手な小舟が行き来する観光地
・ボートに乗って移動していると食べ物、飲み物、お花などいろんなボートが営業しており、みんなでお酒を飲んで盛り上がる!
<マリアッチ>
・伝統的な民族音楽を奏でる楽団のことで、世界無形文化遺産に登録されている
・ソチミルコにも多くのマリアッチが常駐し、1曲3000円ほどで歌ってくれる
・メキシコとマリアッチは俳優、歌手として活動する萌音ちゃんを作ってくれた大事な存在。メキシコでも人生の節目には必ずマリアッチの音楽がある
『メヒコリンド』
・最も思い入れのある曲で、メキシコ人にとっても大切な歌
★フリキプラザ
・ビル全部がアニメ関連のショップが並んでいる、日本でいう秋葉原や中野ブロードウェイのような場所
・フードコートには、数々のおにぎりがあるが、具材が特徴的でフルーツやチョコが入っている
★メキシコの「君の名は。」ファンにサプライズ
・イベント会場で「君の名は。」のスペシャルイベントを開催し、そこに主人公・ミツハの声優として出演。
・主題歌の「なんでもないや movie ver.」と「メヒコリンド」をファンと一緒に歌った!

ゲスト

・千原ジュニア
・山崎弘也
・藤本美貴
・ギャル曽根
・ジェシー(SixTONES)
・永島優美
・池田美優
・ゆうちゃみ
・栃ノ心
これまでの配信は
こちら
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