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現場レポート

川藤先生の涙シーンのいい話…

みなさん、コンニチハ。毎度ドモドモの nobu-c です。各地では “夏の甲子園” を目指して激戦が繰り広げられている高校野球ですが、我らが ROOKIES は最終回を迎えました。ドラマは終わってしまいましたが、“ROOKIES 映画化!” というチーム ROOKIES からのうれしいお知らせは、多くの方に喜んでいただけたものと思います。

ホームページの掲示板を読んでいると、本当に多くの人たちに観ていただき支持され、愛されたドラマだったということをひしひしと感じていました。いわゆる不良だったニコガクナインに対して、ガチでぶつかっていった川藤先生。そこで生まれた強い絆は、ドラマを観ていた人たちにいろいろなことを考えさせ、いろいろな想いを感じさせたはず。川藤先生とニコガクナインは、“夢を持つことの大切さ” はもちろん、“人を信じることの大切さ” ということも、あらためて教えてくれたと思います。 (  )