第50回『日本有線大賞』

2017124日 (月) よる7時から
4時間生放送
会場:東京プリンスホテル 主宴会場「鳳凰の間」

司会:高橋英樹・小島瑠璃子

第50回 日本有線大賞 各賞発表

【有線音楽優秀賞】

AKB48
大月みやこ
欅坂46
天童よしみ
西野カナ
乃木坂46
氷川きよし
三浦大知
水森かおり
三山ひろし
(50音順)

【新人賞】

つばきファクトリー
NOBU
半﨑美子
(50音順)

【有線大衆賞】

市川由紀乃
JUJU
(50音順)

【有線奨励賞】

木島ユタカ
中澤卓也
松原健之
(50音順)

司会者コメント

【梅沢富美男】

本当にドッキリじゃないんだよね!? 本当にいいのかい?ドッキリだったら今のうちに言っておけよ! キレたら止まらねーぞ!でも、この番組の放送は最後ですもんね、俺を司会に使ったのを後悔させてやりますよ! 生放送なので、余計なこと言っちゃうと思うし、とにかく当日のハプニングは絶対あります。色んな裏話いっぱいありますよ、言っていいなら全部言いますよ。(笑)
今まで役者として様々な役を演じてきましたので、初めての“司会”という役を頑張って演じてみたいと思います。有終の美を飾れるように頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします。

【吉田羊】

今回で私は2回目の司会になりますが、最後の放送という大切な節目でこのような大役を務めさせていただき、身が引き締まる思いです。
生放送というのは会場とテレビの前の視聴者の皆さまとの一体感・ライブ感が醍醐味だと思いますので、当日のハプニングも含めて梅沢さんと楽しみつつ皆さまと一緒に大いに盛り上げたいです。
ご一緒させていただきます梅沢さんが非常に自由な方ですので、梅沢さんを本番でどうコントロールするかが、番組が成功するかどうかの鍵になると思っております。

リクエスト募集

今年の日本有線大賞にあなたのリクエストを!

投票いただいた方の中から抽選で番組への観覧をご招待!
あなたが日本有線大賞で観たい歌・聴きたい歌を募集いたします!

  • 日本を代表する世界に広げたい歌
  • あなたが大事にしている思い出の歌
  • 未来に歌い繋げていきたい歌…

これまでに発売された曲であれば新旧問わずすべてOKです。
曲名と歌手名を記載し、送信してください。

投票いただいた方の中から抽選で本番当日の番組観覧にご招待いたします。
希望する・しないを選択していただき、希望する方は住所と同行者の人数等を追加で記載してください。

ご当選された方に、メールで連絡いたします。
(お電話でご連絡させていただく場合があります。)

  • 迷惑メール対策をされている方は、PCからのメールを許可していただくか、best.tbs.co.jpを受信許可ドメインに設定してください。
  • 当落に関するお問い合わせはご遠慮ください。
  • 観覧は小学生以上の方に限ります。

ぜひ投票してみようという方は こちらをクリック

みどころ

50回記念!!
今回がラスト放送!有終の美を飾るべく、
日本有線大賞候補となる「有線音楽優秀賞」ほか各賞が決定!!
50回記念有線大賞の栄誉は、誰に輝くのか!?

TBSでは、『第50回日本有線大賞』を12月4日(月)よる7時から4時間の生放送でお届けする。
今回、記念すべき50回を迎えた節目で有線大賞の放送は最終回となる。
「日本有線大賞」は、有線放送に寄せられたリクエストのデータにもとづき決定。2017年に「最も聴きたい曲」、「最もリクエストされた曲」が明らかになる賞と言える。
番組の進行を務める司会は、俳優、歌手、タレントの梅沢富美男と女優の吉田 羊。
梅沢は今年4月期の日曜劇場『小さな巨人』で、早明学園専務、富永役で出演。その存在感で話題を集めた。俳優として活躍する一方、バラエティ番組やワイドショーでは歯に衣着せぬ毒舌トークと曲がったことを嫌う頑固オヤジとして人気を博す。
吉田は2015年『第48回日本有線大賞』で初めて司会を経験し、今回で2回目。学生時代は新曲やヒットチャートをいつも「有線」で確認していたほどの「音楽通」であり「有線通」。現在放送中の金曜ドラマ『コウノドリ』では小松留美子役を好演中だ。(毎週金曜よる10時)
また、2人をサポートする進行役は、江藤愛TBSアナウンサーが務める。
今回行われた司会発表会見で、目玉企画として「歴代受賞者の歌唱」が発表された。過去に受賞している梅沢は(1983年有線音楽賞「夢芝居」)、「司会は引き受けたが歌唱は断った」とコメントした。
しかし、吉田や江藤(TBSアナウンサー)は梅沢が歌唱決定と目配せしながら言い返し会場を沸かせた。梅沢他、過去の受賞者から誰が出演するのかは現在調整中。
有終の美となるにふさわしい「第50回日本有線大賞」の栄冠は、誰に輝くのか!?
感動の瞬間をお見逃しなく!!

【番組プロデューサーコメント】

長らくご愛顧いただいた「日本有線大賞」は、50年の節目を迎え番組としては終了します。これまで本当にありがとうございました。 一方、番組を共に制作してきた全国有線音楽放送協会は、音楽文化の振興を目指し新たな企画を運営してまいりますので、引き続きご支援をお願いします。

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