みどころ

常夏の楽園を駆け抜ける、JALホノルルマラソン。
毎年3万人を越えるランナーと1万人以上のボランティアが参加します。
その特別な1日にはランナーとボランティアを結ぶ大切な言葉があります。

『MAHALO 〜マハロ〜』

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それは、古くから楽園ハワイで使われてきた独自の言葉。
ハワイ語で『感謝。ありがとう。』の意味があります。
今年は、『MAHALO マハロ ~感謝。ありがとう~』がテーマです。

番組をナビゲートしてくれるのは、女優の相武紗季さん。
ランナー達とボランティアの間に生まれる
“感謝。ありがとう”という思いを現地からナビゲートしてくれます。

ランナーでは、赤井秀和さん親子がホノルルマラソンに初挑戦。
元プロボクサーであり俳優として活躍する赤井秀和さん、その息子である長男は父と同じくボクサーの道を歩んでいます。
夢は東京オリンピック。父と息子、親子それぞれ感謝の気持ちを胸に、
ホノルルの大地を駆け抜けます。

そして、昨年に引き続き小島瑠璃子さんがホノルルマラソンに挑戦。
昨年の初挑戦では6時間で無事に完走を果たした小島さん。
今年の目標は5時間半。
2回目ホノルルマラソンでどんな感謝の気持ちに出会えるのでしょうか。

42.195キロの旅路で生まれる感謝の思い。
雄大で美しい景色と、たくさんのランナーとボランティアが
織り成す“感謝。ありがとう”の気持ち。
2016年、成人の日にホノルルマラソンの魅力をたっぷりお伝えします。


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