美空ひばりヒストリー

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昭和20年代

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昭和30年代

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昭和40年代

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昭和50年代

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時代を彩るアイドルが次々現れる中、昭和56年にデビュー35周年ライブ。日本武道館で昼夜2回公演、リハーサルも含めて150曲を歌いきったコンサートは生涯最高のステージと言われる。病床にあった母喜美枝を思い歌った「芸道一代」。
だが、このあとひばりは、5年で3人の肉親を失うという不幸に見舞われる。

昭和60年代

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昭和63年、緊急入院と3ヶ月半の療養生活から復活して行われた東京ドームでの不死鳥コンサート。楽屋にはベッドが用意され医師も待機していたというライブは、再びファンの前で歌いたいという、ひばりの悲壮な決意に支えられていた。

平成時代

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