HEAVEN’S PASSPORT(ヘブンズパスポート)

1999年頃、テレビ・雑誌などメディアで話題となり社会現象化した冊子「HEAVEN'S PASSPORT」が、18年ぶりにアプリとなって復活!

自分を褒めて自分を伸ばし、なりたい自分になろう!そんなアナタを応援する日本初!のアプリ『HEAVEN'S PASSPORT(ヘブンズ パスポート)』配信中!!

ヘブンズパスポートとは?

へブンズパスポートという伝説の冊子をご存知でしょうか?
「 使うと願いが叶うらしい… 」という女子高生の口コミから広がり、社会現象化した冊子です。時をさかのぼること 1999 年。当時は “ キレる ” 17 才が社会問題でした。援助交際やクスリで乱れる女子高生、親父( オヤジ )狩りをくりかえす青少年たち…。そんな彼らの行動を次々と変えていった冊子、それが『 HEAVEN'S PASSPORT( ヘブンズ パスポート )』です。
使い方はとてもシンプル。まずパスポートに叶えたい願いごとを書きこみ、次に自分で “ 良いことをした!” と思った時にシールを1枚貼ります。そしてシールを 100 枚貼り終えると…、なんと始めに書いた願いごとが叶うかも…というおまじないみたいなものでした。

その『 HEAVEN'S PASSPORT( ヘブンズ パスポート )』が 18 年の歳月を経て、当時の発案者、オキタリュウイチさんの監修で、スマートフォンアプリとなって復活します。
子供から大人まで、自分を褒めて自分を伸ばしたいという欲求を満たしながら、全ての人に夢と希望を与え、世の中をハッピーにする、ステキなアプリです。

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当時の主な掲載メディア

< 特集記事を掲載した新聞、雑誌 >

読売新聞、朝日新聞、日経流通新聞、日刊スポーツ、週刊ポスト、AERA(アエラ)、セブンティーン など

< 特集を組んだテレビ >

TBS「ガチンコ」、TBS「ジャスト」、NTV「ズーム・イン・サタデー」、CX「2時のホント」、NTV「ルックルックこんにちは」、テレ朝「ナイト in ナイト」、MBS「おかえりワイド」など 
注)番組名は1999年放送当時のものです。

AERA 1999.06.14号 A16-2606 ※朝日新聞社に無断で転載する事を禁止する

小学館「週刊ポスト」撮影:片野田斉 取材・文:南條和吉
※小学館に無断で転載する事を禁止する

1999.5.22 読売新聞
※読売新聞社に無断で転載する事を禁止する

考案者 オキタリュウイチ氏からのメッセージ

「100個良い事をすると願い事が一つ叶う」
1999年に15万人が購入し行動を起こしたことにより社会現象となった『ヘブンズ パスポート』。 私の一番、最初の作品で、社会を変えられると確信した仕事です。
18年の歳月を経た今、スマートフォンアプリとなって産まれ変わります。

何故、今なのか…。
実はこういったオファーは、4年に1度くらいの頻度で提案があったのですが、自分を過去の仕事に甘んじさせず、更に進化し続け、自らを強靭な仕様にするために追い込もうと、全てお断りしていました。
今回は、プロデューサーの方からお話があった時、
「…ちょっと変な話なのですが… 実は不思議な夢を見まして、企画を考えていた時、ふと夢の中で誰かが、ヘブンズパスポートをアプリにすれば?」と言われ、オキタさんをネットで必死に探したんですよ。」
というような事を言われ大変驚いたのですが、もしかしたら、ヘブンズパスポートを世に出すのを止めていたのは他ならぬ自分で、それは私自身のエゴなのではないか…と思い始め、今回のプロジェクトに参加させていただく事にしたのです。

当時、15万人が参加した事により、(100個の良い事)×(15万人)=(1500万個の良い事が社会に創出された)という事が起こりました。
自分の願いが実現するためには、必ず原因があります。
自分の周りが、願い事が叶いやすい環境に変化していく事を体験してください。
今まで何年かけても自力で実現できなかった夢が、環境の変化により実現するかもしれません。
(事実、数年実現しなかったことが半年で実現した、という話を沢山耳にします。)
その環境を創り出すのは、アナタです。

オキタリュウイチ

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