ナマイキ!あらびき団 #18

出演

レフト藤井(藤井隆)、ライト東野(東野幸治)、 COWCOW、あらびきパフォーマー(飯田徳孝、 ハブ、 渡辺ケンジ、 キャベツ確認中)

  • 放送未定

他の番組が紹介しないような斬新な芸人、大道芸人、マジシャン、何か一芸に秀でた「すごい素人」など、新たなエンターテイナーを発掘してきた「あらびき団」がTBSチャンネル2で復活! この番組は地上波TBS系の深夜番組として放送され、人気を博した番組だけに復活を待ち望んでいたファンも多いはず。
地上波放送時から進化した、CSオリジナルとして新作がスタートする「あらびき団」。より磨きがかかった東野幸治と藤井隆のMCトーク、“あらびき芸”のパフォーマンスの数々にご期待下さい!

【番組内容】
まずは飯田徳孝、 「おなじみの音楽でふるさと、沼津への愛を熱唱」する。
所々に出てくる沼津の写真は、まさかの「撮影、飯田本人」。
「今までは口ずさみたくなる歌だったが、今回はキーが高く、歌のポテンシャルが高いため、憧れに似た気持ちになった」と歌に造詣の深いレフト藤井に言わしめた今回の曲、いったいどんな曲だったのか?
ちなみに藤井はあらびき団で出てきた歌は、車の中で聴いているという。

続いてはハブ、「 星座とを身体で表現?」する。
ハブは解散したBコースのメンバーで36歳。
「36歳の男性があれをやりたいと言ったら相当な覚悟」とライト東野に言わしめた今回のあらびき芸。東野は「ハブの道は茨」とエール?を送る。

次は 渡辺ケンジ 、「レフト東野と大の仲良し芸人が特技を披露」する。
その特技とは、VTRの直後、「久々に名前出さんといてほしいと思った」とライト東野が吐露するほどの「あらびき度」。いったいどんな特技なのか?

最後はキャベツ確認中、「漫才コンビが漫才をするはずがなぜか、メンバーのキャプテン/☆/ザコのドキュメントに」なる。
芸人としてこのまま自分を貫き通すのか、それとも家族のために芸人を辞めるのか?芸人として生きるという事がどういう事なのかを突きつける衝撃の展開と「やっぱり」なオチに、ライト東野は「絶対に芸人続けた方がいい」と強く言い放つ。

番組基本情報

  • 制作年 : 2013年
  • 全話数 : 1話
  • 制作 : TBS/吉本興業
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