韓国ドラマ「検事プリンセス」ノーカット字幕版

出演

パク・シフ、キム・ソヨン、ハン・ジョンス、チェ・ソンヒョン ほか

  • 放送未定

パク・シフ&キム・ソヨンのW主演!法曹界を舞台に繰り広げられる最高にキュートなミステリアス・ラブコメディがTBSチャンネルに登場!日本でも大ヒットした「華麗なる遺産」の監督×脚本家が再びタッグを組んだ話題作。パク・シフが演じるのは謎に包まれたイケメン敏腕弁護士。スーパーマンのようにヒロインを支えるが、そこにはとんでもない過去と秘密の計画があった。しかし、彼女の純真無垢な姿を知り、惹かれていくが…。今作で、“ソビョンアリ(ソ弁病)”という新語まで生み出すほどの人気を呼び、スター俳優の座を確実にした。一方、美人検事マ・ヘリ役にはキム・ソヨン。型破りなキャラクターが「韓ドラ史上最強のヒロイン」とまでうたわれ、社会現象を巻き起こした。わがままな新米検事が成長していく姿や、謎のイケメン弁護士の正体が徐々に明かされていくサスペンス要素、さらには、回を追うごとに描かれる二人の恋の行方にも目が離せない!

【ストーリー】
世間知らずのガリ勉で好きなことしかしないお嬢様マ・ヘリ(キム・ソヨン)は、検事の就任式を抜け出してブランドオークションへ。しかし罰が当たったのか、カバンが盗難にあい、友人が予約したホテルの部屋はすでに他の人にチェックインされ、お目当ての靴も他人の手に渡ってしまう。その靴を落札したのは、ホテルの宿泊者ソ・イヌ(パク・シフ)だったが予想外の出来事でヘリはイヌと同じ部屋に泊まることに…。数日後、検察庁にロングブーツ、ミニスカート、サングラスに完璧な格好で出勤したヘリを見て、先輩たちは驚くばかり。こうしてマ・ヘリの波乱万丈な検事生活が始まった…。

番組基本情報

  • 制作年 : 2010年
  • 全話数 : 16話
  • 制作 : SBS
  • ディレクター・監督 : チン・ヒョク
  • 脚本 : ソ・ヒョンギョン

エピソードリスト

#1 お嬢様検事誕生

#1 お嬢様検事誕生

晴れて検事となったマ・ヘリ(キム・ソヨン)は、嘘をついて新任講習をすっぽかし、高級ブランドのオークションが行われるスキー場に直行。だが、車上荒らしに遭い…。

#2 私、見捨てられた!?

#2 私、見捨てられた!?

地検でイヌ(パク・シフ)と再会したヘリ(キム・ソヨン)は、てっきり借金の取り立てかと思い込むが、彼の仕事が弁護士と知って驚く。

#3 潜入捜査でSOS!

#3 潜入捜査でSOS!

“ナンパ検事”として話題になってしまったヘリ(キム・ソヨン)。仕事ももらえず困った彼女に、イヌ(パク・シフ)が違法賭博の情報を提供し、ヘリは潜入捜査へ向かう。

#4 先輩検事に胸キュン!

#4 先輩検事に胸キュン!

賭博の現場でヘリ(キム・ソヨン)を助けたユン検事(ハン・ジョンス)。犯人と闘った彼にヘリの心はときめくが、捜査は失敗。心機一転、ヘリは性犯罪の事件を担当する。

#5 踊る検事

#5 踊る検事

辞表を書いて空港に来たヘリ(キム・ソヨン)はイヌ(パク・シフ)に引き止められるが、強引に飛行機に搭乗。しかし、ジミンの夢を見て戻ることを決意する。

#6 暴かれた過去

#6 暴かれた過去

ヘリ(キム・ソヨン)が太っていた学生時代の写真が流出し、地検では大騒ぎ。あまりの違いに整形疑惑が噂されるなど、またも渦中の人になってしまう。

#7 近距離恋愛

#7 近距離恋愛

ヘリ(キム・ソヨン)は一人暮らしを始めるが、同じマンションにイヌ(パク・シフ)が住んでいた。一方、ユン検事(ハン・ジョンス)は取り逃がした犯人をついに捕らえる。

#8 あなたは何者?

#8 あなたは何者?

突然イヌ(パク・シフ)にキスをされ、ヘリ(キム・ソヨン)は腹を立てるが、それは近くで見ていたユン検事(ハン・ジョンス)を嫉妬させようとするイヌの作戦だった…。

#9 片思い?ストーカー?

#9 片思い?ストーカー?

イヌ(パク・シフ)がずっと前から自分に片思いをし、付きまとっていたと信じ込んだヘリ(キム・ソヨン)は、彼に引っ越しを要求。しかし、イヌがヘリを不審者から守り…。

#10 愛のストレッチ

#10 愛のストレッチ

保険金狙いの殺人事件を解決したヘリ(キム・ソヨン)。その嬉しさを真っ先に伝えようとイヌ(パク・シフ)のもとに走ったヘリだが、イヌの態度は冷淡そのもので…。

#11 パパの秘密

#11 パパの秘密

不良工事事件に父サンテ(チェ・ジョンウ)が関係していたことを知ったヘリ(キム・ソヨン)。だが、サンテへの容疑の手がかりが見つからないまま、事件の調査が終了する。

#12 恋は終わったの?

#12 恋は終わったの?

15年前に起きた殺人事件と父の関係を明確にするため、ヘリ(キム・ソヨン)は事件関係者の周辺を探り始める。その調査でイヌ(パク・シフ)が深く関わっていたことを知る。

#13 運命の出発点

#13 運命の出発点

自分を利用したと認めるイヌ(パク・シフ)の冷たい態度にショックを受けたヘリ(キム・ソヨン)は職場を欠勤。イヌから貰った目覚まし時計から彼の声を消そうとすると…。

#14 “ただの他人”

#14 “ただの他人”

ヘリ(キム・ソヨン)の恋の相手がイヌ(パク・シフ)だと知ったサンテ(チェ・ジョンウ)は、娘を心配してイヌと会う。イヌは、「真実を話さなければヘリを奪う」と迫る。

#15 それぞれの決断

#15 それぞれの決断

サンテ(チェ・ジョンウ)は「自分が殺した」とヘリ(キム・ソヨン)に告白するが、それは相手が襲ってきたために突き飛ばした事故だった。それを聞いた母は…。

#16 終わりと始まり

#16 終わりと始まり

サンテ(チェ・ジョンウ)を殺人の容疑者と報じる記事が出ると、サンテの会社の株は暴落。サンテを助けようと、ヘリ(キム・ソヨン)とイヌ(パク・シフ)は奮闘する。

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