木曜よる9時
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オールアップ、おめでとう。
優馬君、一弥が果てしなく切ないです・・・
こんなに切ない役なんて・・・
優奈役のあおいちゃん、
祥平役の北斗君、
嫌われ役、頑張ってくれました!!!
かっこいいです!
終われば倒れこむ位のハードな舞台との掛け持ちだったけど、
どちらも決して手を抜かず、いつも全力の優馬君。
体を休める暇も、寝る時間もなかったでしょうね。
でも、大好きなお芝居ができて、
大好きな先輩、仲間と、舞台ができて、
本当に良かったね。
いつも、一番に、
スタッフさんの方が大変ですという優馬君。
あり得ないスケジュールを支えて下さった、スタッフや周りの方達に本当に感謝ですね。
そして、優馬、優馬って、いつも支えてくれる先輩や仲間にも感謝ですね。
ドラマで、大好きだと言っていた監督と又一緒にお仕事できて良かったね。
お芝居が大好きだと言っている優馬君。
この頑張りが、次に繋がりますように。
スタッフの皆様、キャストの皆様、優馬君がお世話になりました。
最終回まで、皆さんの頑張り、しっかり見させていただきます。
最終回まであと少しだけれど、
最終回までに梢平くんがどんな風に行動を起こすのかとっても気になっています。
真夏の撮影、お疲れ様でした!
また、北斗くんの演技を観たいです。
次回作のニュースが飛び込んできますように☆
出演者の皆様、スタッフの皆様、オールアップお疲れ様でした。
暑い中の撮影、大変だったと思います。
北斗くん、梢平役大変でしたね。
正直、この役をすると聞いて心配していました。
初めは、今までの北斗くんとは違い過ぎて、ドラマを見るのも辛かったのですが、悪役を演じきっている北斗くんの演技があまりにすごくて、今では楽しみにみています。
でも、今度は素敵な役を演じている北斗くんがみたいです。
どうか、この悪役が次のステップに繋がりますように…
現場リポートありがとうございました。
あやめちゃんがつまづくところ、
優馬くんが「僕が支えます」ですって?!
キュンキュンします。
優馬くんに言われてみたい。笑
いいな、海荷ちゃん。
7話では待ちに待った恭さまの告白が聞けて本当に良かったです*\(^o^)/*
でも8話で美月が邪魔するんですよね( ̄Д ̄)
そんなの嫌だぁ〜(T_T)
せっかく恭さまがやっとの思いで告白できたに
邪魔者が現れるなんて、あやめちゃんが可哀想過ぎますっ>_<
でも『お前以外の子は絶対好きにならない』
という恭さまなので、絶対大丈夫でしょう(^_−)−☆
あやめちゃんも8話はまたかなり辛い思いをするみたいですが、美月の登場によって恭さまへの恋愛感情がかなり芽生え、今までの恭さまの思いをより感じ、恭さまの思いを受け止めてくれるハズなので、これで間違いないと信じたいです♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
最後は恭さまとあやめちゃんのラブラブな最高のハッピーシーンを期待しています☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
いくら性格の良いあやめちゃんだって、本音では、いろんなことを思ってるはず・・・それを恭様に打ち明けたところが感動しました。ただの同級生と言ってましたが、あやめちゃんの中で、恭様の存在が心地良いものになってきているのだと感じました。
恭様の告白、まっすぐで良かったです!!
あんな風に言われたら、胸にズシリときますよね〜。
婚約発表の挨拶の後、優奈と一弥が頭を下げる直前、一弥の物悲しいような表情に泣きました。。。
いろんな想いが交錯する人間らしいドラマなので、毎週楽しみです。
ますます、胸キュンが止まらなくなった七話。
パーティーシーンは
色んな表情も見れたし、悲しくなったりするところがとても多かったですね。
何より!あやめちゃんの浴衣姿可愛かったですっ
恭之助も一弥もちょー、かっこいいです!
二日間でしかも睡眠もとれてない撮影で
大変だったと思います。
でも、その分視聴者にはドラマの
よさがとっても伝わってますっっ
ありがとうございます!!!!!!!!!!
八話はだいぶどろっとしてそうですが、
もちろんリアルタイムで見らせていただきます!
これで
明日のテストも頑張れそうです!
また、きゅんきゅんさせてくれるの、
期待してますw
玉ちゃん大好きっ!
毎週きゅんきゅんしてます(はーと)
私も高校生で、あんな高校生活憧れます!
そして、告白やばかったです。
お前以外の子は好きにならない…
キタコレwww
いつも青春ありがとうございます。
続き楽しみにしてます。
初めての歌舞伎ドラマという事で
出演者と制作者 皆さんの
努力、苦労が(苦悩も)伝わってきます。
6話の三人吉三も本当だったら松村さん演じる
澤山梢平が演じるところで、
原作ファンとしてはとても楽しみにしていましたが、
そのシーンはありませんでした。
彼がお嬢吉三をどんな風に演じてくれるのか楽しみにしていたのですが。
でも、原作を読んでも梢平が舞台に上がる出番はこのシーンを除けば
ほとんどなしですよね。
原作でも重要な見せ場のシーンなので
簡単に演じる事ができるなら制作者の方々だって放送したかったのではないでしょうか。
それができなかったという事はたった1つの演目だけを演じようとしても
形にするのに何ヶ月も稽古をしなくてはいけないくらい大変なものだったのではと思いました。(私の勝手な想像ですが)
そう考えると歌舞伎シーンがある役者さんの稽古量は
相当なものだったのではないかと改めて感じます。
個人的には中山さんの日本舞踊が板についてて素敵だと思いました。
それに加え優雅で妖艶でもあり
完成度が高いと思いました。
原作の一弥が醸し出す「陰の華」そして「努力の人」という印象が重なって見えます。
できたら彼の日本舞踊のシーンを今後も沢山見たいです。
玉森さんもお坊吉三での眼差しは
原作の恭之助同様「持って生まれた華」を思わせる表情で素敵でした。
欲を言えば中山さんくらいの完成された舞いと発声が見たかったです。
でも、歌舞伎シーン以外では
あやめに一途で、それなのに恋敵の一弥を思い、
時に熱く、時にコミカルに演じていて上手いと思いました。
7話以降は原作から少し離れた内容が続くようで
原作ファンとしては淋しいものを感じていますが、
できましたら出演者、制作者の皆さんの努力が報われるような
歌舞伎ドラマらしい最終回を期待しています。
ちょこっと裏日記読ませてもらいました。
蚊に刺されたり、とかげが出てきたり大変でしたね(^_^)
雑誌に載っていた、とかげをしゃがみこんで覗きこんでいた優馬くんはこの時だったのですね。
少年のようと言うより子供のような瞳でした(^_^)/
おっきいおめめが更におっきくなってて(^^)
お知らせどうもありがとうございます。
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