Leader Board

ROUND4

最終更新:11/14 15:06

再読込

順位 合計 選手名 本日 Hole R1 R2 R3 R4 スコア
1 -6 谷原 秀人 0 FIN 71 66 67 70 274
2 -5 金谷 拓実 -1 FIN 68 68 70 69 275
3 -4 比嘉 一貴 -1 FIN 68 69 70 69 276
4 -3 T・ペク -3 FIN 70 75 65 67 277
4 -3 浅地 洋佑 -2 FIN 71 72 66 68 277
4 -3 久常 涼 0 FIN 69 69 69 70 277
4 -3 幡地 隆寛 +1 FIN 67 69 70 71 277
8 -2 堀川 未来夢 0 FIN 69 70 69 70 278
8 -2 @杉原 大河 +1 FIN 70 68 69 71 278
10 +1 池田 勇太 -4 FIN 75 71 69 66 281

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最終日 優勝争い

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日本ツアー残り4戦!世界基準のトーナメントコースで
金谷拓実が松山英樹以来となる「ルーキーイヤー賞金王」へ挑む!

第49回大会を迎える三井住友VISA太平洋マスターズ。
幾多の名勝負を生んだ日本を代表するビッグトーナメントだ。

昨年は、最終日1打差3位でスタートした香妻陣一朗が最終18番で劇的イーグルを奪取。
逆転でツアー初優勝を果たした。

コロナ禍で異例の2年にわたるシーズンもいよいよ残り4戦、賞金王争いも佳境を迎える今大会。
注目はプロ1年目の金谷拓実。
2大会前、松山英樹以来となる史上4人目となるアマチュア優勝を果たしたルーキーが自身2度目の栄冠に挑む。
現在賞金ランキング5位につける金谷だが、
ルーキーイヤーで賞金王になればこれまで松山英樹しか成し遂げていない史上2人目の大記録となる。
去年も5位タイに入るなど相性のいいコースだけに、優勝を果たして一気にトップに躍り出るか!?
対抗は、松山英樹とともに日本代表として東京五輪を戦った星野陸也。
今季最多3勝を挙げており、賞金ランキングも3位につける。
平均飛距離300yを超えるビッグドライブを武器に、今大会初優勝なるか!?。
また、今年ツアー初Vからの連勝という日本人初の快挙を達成した木下稜介、
史上4人目の3季連続賞金王を狙う今平周吾、賞金ランキング2位のC.キム、連覇を狙う香妻陣一朗らも虎視眈々と栄冠を狙う。

戦いの舞台は、2018年に松山英樹監修の元で全面改修を行った太平洋クラブ御殿場コース。
世界に通用するチャンピオンシップコースで行われるビッグトーナメント、
三井住友VISA太平洋マスターズ。
第49回大会の歴史に名を刻むのは!?

富士の裾野で繰り広げられる男たちの熱い戦いから目が離せない!
(賞金ランキング、勝利数など 11月8日現在)

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