落語研究会「短命」柳家權太樓、「崇徳院」入船亭扇遊、「田能久」入船亭扇辰、「三方一両損」古今亭文菊
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落語研究会「短命」柳家權太樓、「崇徳院」入船亭扇遊、「田能久」入船亭扇辰、「三方一両損」古今亭文菊

毎月国立劇場小劇場にて開催されている「落語研究会」から、演目を厳選してお届け!「短命」權太樓、「崇徳院」扇遊、「田能久」扇辰、「三方一両損」文菊

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「短命」柳家權太樓、「崇徳院」入船亭扇遊、「田能久」入船亭扇辰、「三方一両損」古今亭文菊、解説:京須偕充、聞き手:長岡杏子(TBSアナウンサー)

放送未定
バラエティ 演劇・舞台

みどころ

「落語研究会」は、明治38年に当時の落語界に危機感を持った落語家たちが、“落語の研究、後進の養成、寄席改良”をスローガンに、本格の落語を目指して始まった歴史ある会。現在では、落語家が人前で演じることによって芸を研くことに重点がおかれ、TBS主催により毎月国立劇場小劇場から当代の人気落語家たちの演目が披露されている。TBSチャンネルでは、その中から演目を厳選してオンエア!
今回は、芸術選奨や紫綬褒章を受賞した当代を代表する爆笑派・柳家權太樓による古典落語の定番「短命」、2019年に紫綬褒章を受章した古典落語の名手・入船亭扇遊による和歌を題材とした「崇徳院」、幅広い持ちネタを誇る職人肌・入船亭扇辰による阿波国(現在の徳島県)および四国を舞台にした「田能久」、独特の雰囲気と柔らかな語り口が魅力の古今亭文菊による大岡政談もの「三方一両損」、地上波未放送の演目を含む計四席をお届け!

【放送演目】※放送順
柳家權太樓(やなぎや・ごんたろう)「短命(たんめい)」
入船亭扇遊(いりふねてい・せんゆう)「崇徳院(すとくいん)」
入船亭扇辰(いりふねてい・せんたつ)「田能久(たのきゅう)」 ※地上波未放送
古今亭文菊(ここんてい・ぶんぎく)「三方一両損(さんぽういちりょうぞん)」 ※地上波未放送

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番組データ

出演 「短命」柳家權太樓、「崇徳院」入船亭扇遊、「田能久」入船亭扇辰、「三方一両損」古今亭文菊、解説:京須偕充、聞き手:長岡杏子(TBSアナウンサー)
制作年 2021年
全話数 1話
制作 TBS
プロデューサー 酒井祐輔、坂田政度(E&W)
ディレクター・監督 若木裕介

放送内容

放送あり

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視聴方法

TBSチャンネルは、CS有料放送です。下記のサービスでご視聴いただけます。