フィギュアスケート 宇野昌磨 宮原知子 荒川静香出演 木下グループpresents THE LEGENDS〜メダルウィナーズ・ガラ〜拡大版

歴代メダリスト勢ぞろいのレジェンドスケーターとフィギュアスケート界の未来を担う現役トップスケーターが大集結!1日限りのスペシャルエキシビション!伝説のプログラムが今よみがえる!生中継ではお届けできなかった、ファン必見の貴重な映像をたっぷり追加した拡大版をオンエア!
「THE LEGENDS 〜メダルウィナーズ・ガラ〜」は、五輪、世界選手権、ヨーロッパ選手権、四大陸選手権、グランプリファイナルの5大会において、これまでにメダルを授与された選手のみに出場資格が与えられ、真剣勝負の大会でありながら、よりアーティスティックな演技に重きを置いた「メダル・ウィナーズ・オープン」の流れを汲むエキシビション!どうぞ、お楽しみに!

【拡大版 追加映像】※情報は2017年2月1日現在
●出演スケーター“全員”の貴重な演技直後のインタビュー映像をお届け!
●フィナーレ後に、日本人スケーター全員の演技を“会場音のみバージョン”で一挙にオンエア!

【出演スケーター・演目】
《ゲスト・スケーター》
●宮原知子(2015年 世界選手権 銀メダリスト)
「The Planets」
●宇野昌磨(2015年 グランプリファイナル 銅メダリスト)
「Fantasy for Violin and Orchestra」 ※自身初、プログラム内で4回転ループ成功(着氷)
●三原舞依(2016年 グランプリシリーズアメリカ大会 銅メダリスト)
「Kapris」
●樋口新葉(2016年 グランプリシリーズフランス大会 銅メダリスト)
「Fiesta Flamenca」
●田中刑事(2016年 全日本選手権 2位)
「Just Like Fire」
●高橋成美&柴田嶺(2016年 全日本選手権 ペア 4位)
「Meditation de Thais」
●ライアン・ブラッドリー(2011年 全米選手権 金メダリスト)
「Footloose」
《レジェンド・スケーター》
●荒川静香(2006年 トリノ五輪 金メダリスト)
「Nessun Dorma」
●佐藤有香(1994年 世界選手権 金メダリスト)
「Clair de Lune」
●鈴木明子(2012年 世界選手権 銅メダリスト)
「L’hymne a l’amour(愛の賛歌)」
●織田信成(2006年 四大陸選手権 金メダリスト)
「Storm」
●メリル・デイヴィス&チャーリー・ホワイト(2014年 ソチ五輪 アイスダンス 金メダリスト)
「Scheherazade」
●エカテリーナ・ゴルデーワ(1994年 リレハンメル五輪 金メダリスト)
「Photograph」 ※ペルティエとのペアによる演技
●デヴィッド・ペルティエ(2002年 ソルトレイク五輪 ペア 金メダリスト)
「Photograph」 ※ゴルデーワとのペアによる演技
●ジェフリー・バトル(2006年 トリノ五輪 銅メダリスト)
「Both Sides Now」
●キミー・マイズナー(2006年 世界選手権 金メダリスト)
「Experience」
●ジェレミー・アボット(2008年 グランプリファイナル 金メダリスト)
「Exogenesis: Symphony Part III」
●キンバリー・ナヴァーロ&ブレント・ボメントリー(2008年 四大陸選手権 アイスダンス 銅メダリスト)
「One」

《オープニング》
「Shake」
《ゴルデーワ、佐藤、マイズナー、バトル、ペルティエ、デイヴィス&ホワイトによるグループナンバー》
「Hallelujah」
《フィナーレ》
「Freedom」

【解説】八木沼純子
【実況】新タ悦男(TBSアナウンサー)
【インタビュアー】石井大裕(TBSアナウンサー)

【開催:2017年1月14日 横浜アリーナ】

※参考「メダル・ウィナーズ・オープン」とは
ISU(国際スケート連盟)公認の競技会。現在プロ・アマチュアであることを問わず参加が可能で、男女シングル各6名の個人戦で行われる。
ボーカル入りの楽曲や帽子など小物の使用、特殊照明を入れた中での演技が可能で、他の大会よりも芸術性を重視しているのが大会の特徴。これにより観衆は、各選手の演技から伝わってくる競技会ならではの緊張感と、まるでエキシビションを見ているかのような開放感を同時に堪能できる。

番組基本情報

  • 制作年 : 2017年
  • 全話数 : 1話
  • 制作 : TBS
  • その他 : ※高橋成美の「高」は正式には「はしごだか」です。システムの都合上「高」となっております。
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