機動戦士ガンダムSEED DESTINY(HDリマスター版)

出演

【声の出演】鈴村健一、坂本真綾、折笠富美子、池田秀一、小山茉美、桑島法子、森田成一、諏訪部順一、石田彰、進藤尚美 ほか

  • 今月放送
  • HD

テレビアニメの枠を超え、社会現象をも巻き起こした大ヒットアニメ『機動戦士ガンダムSEED』の続編が高画質映像でよみがえる!最終話のアフターエピソードが新作映像として加わり、厚みのあるストーリーとハイクオリティーのアニメーションが織り成す一大群像劇が展開する。「ナチュラル」と呼ばれる人間たちが作る地球連合と、遺伝子操作されて生まれてきた「コーディネイター」たちザフト軍による前作の戦い終結から約2年後。先の戦争で両親と妹を失った主人公の少年シン・アスカが、心に深い傷を負いながらも、ザフト軍のインパルスガンダムのパイロットとなり、戦いに身を投じていく姿を描く。登場人物それぞれが背負う“運命”と、すれ違う想い…。激動が加速していく世界の中で、少年たちに訪れる過酷な未来とは?スピーディーに展開するドラマから目が離せない!

【ストーリー】
C.E.(コズミック・イラ)70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。しかし、「ナチュラル」と「コーディネイター」の争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみに暮れる中、シンの頭上をこの戦争の元凶「モビルスーツ ガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そしてC.E.73。彼はザフトの戦士となっていた…。

番組基本情報

  • 制作年 : 2004年
  • 全話数 : 50話
  • 制作 : 毎日放送/サンライズ
  • プロデューサー : 竹田青滋、宮河恭夫、諸冨洋史 ほか
  • ディレクター・監督 : 福田己津央
  • 原作 : 矢立肇、富野由悠季
  • 脚本 : 両澤千晶 ほか
  • その他 : ※竹田青滋の「青」は正式には、「月」が「円」です。システムの都合上「青」となっています。

TBSチャンネル2

今月 2/13(月)まで 毎週(月)-(金)午前6:00〜午前6:30

2017年2月
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2017年3月
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  • TBSチャンネル1
  • TBSチャンネル2
  • TBSチャンネル1・2

※放送日時は予告なく変更する場合があります。最新情報はEPGをご覧下さい。

  • 2/1(水) 午前6:00〜午前6:30 #42 PHASE−43「反撃の声」
    • TBSチャンネル2
  • 2/2(木) 午前6:00〜午前6:30 #43 PHASE−44「二人のラクス」
    • TBSチャンネル2
  • 2/3(金) 午前6:00〜午前6:30 #44 PHASE−45「変革の序曲」
    • TBSチャンネル2
  • 2/6(月) 午前6:00〜午前6:30 #45 PHASE−46「真実の歌」
    • TBSチャンネル2
  • 2/7(火) 午前6:00〜午前6:30 #46 PHASE−47「ミーア」
    • TBSチャンネル2
  • 2/8(水) 午前6:00〜午前6:30 #47 PHASE−48「新世界へ」
    • TBSチャンネル2
  • 2/9(木) 午前6:00〜午前6:30 #48 PHASE−49「レイ」
    • TBSチャンネル2
  • 2/10(金) 午前6:00〜午前6:30 #49 PHASE−50「最後の力」
    • TBSチャンネル2
  • 2/13(月) 午前6:00〜午前6:30 #50 FINAL PHASE「選ばれた未来」
    • TBSチャンネル2

エピソードリスト

#1 PHASE−01 怒れる瞳

#1 PHASE−01 怒れる瞳

C.E.73。オーブ代表のカガリは、プラント最高評議会議長デュランダルとの極秘会談のためアスランとアーモリーワンを訪問。その時突如、新型MS「ガンダム」が強奪され…。

#2 PHASE−02 戦いを呼ぶもの

#2 PHASE−02 戦いを呼ぶもの

ガンダム強奪グループが属する特殊部隊の母艦ガーティ・ルーは、司令官ネオの指揮でザフト護衛艦隊を撃沈。これに呼応するように、強奪グループのスティングらは撤退する。

#3 PHASE−03 予兆の砲火

#3 PHASE−03 予兆の砲火

発進したミネルバ内に収容されたアスランとカガリ。デュランダルは2人にミネルバ内を案内する。カガリは、その想像以上の戦力に憤る。

#4 PHASE−04 星屑の戦場

#4 PHASE−04 星屑の戦場

ガーティ・ルーを追い、デブリ帯に突入したシン達。しかし、ミネルバとシン達はネオの策略に嵌って戦力を分断されてしまう。一方、安定軌道にあったユニウスセブンは…。

#5 PHASE−05 癒えぬ傷痕

#5 PHASE−05 癒えぬ傷痕

激闘を切り抜けたミネルバに、ユニウスセブン落下の急報が入る。一方、地球ではジブリールを新盟主としたブルーコスモスが再び動き出そうとしていた。

#6 PHASE−06 世界の終わる時

#6 PHASE−06 世界の終わる時

アスランとイザークの活躍により、工作隊はユニウスセブン分割に成功。だがそこに、テロリストが攻撃を仕掛けた。彼らはパトリック・ザラの思想を拠としてきた者達だった。

#7 PHASE−07 混迷の大地

#7 PHASE−07 混迷の大地

大気圏に突入しながらもユニウスセブンの破壊を続けるミネルバ。それでも地球は甚大な被害を受けてしまった。これを機に、ロード・ジブリールは大西洋連邦への介入を画策。

#8 PHASE−08 ジャンクション

#8 PHASE−08 ジャンクション

修理と補給のため、モルゲンレーテのドックに入ったミネルバ。政務に復帰したカガリは、首脳陣から地球とプラントの現在の関係を知らされ、オーブの決断を迫られる。

#9 PHASE−09 驕れる牙

#9 PHASE−09 驕れる牙

地球連合は「ユニウスセブン落下事件」をザフトの仕業と決め付け、プラントを敵と見なす共同声明を発表。地球軍では、開戦へ向けて準備が進んでいた。

#10 PHASE−10 父の呪縛

#10 PHASE−10 父の呪縛

地球軍による核攻撃を知らされ、騒然とするプラント市内では、ラクスとそっくりの少女ミーアが、ラクスを騙って演説を始めていた。

#11 PHASE−11 選びし道

#11 PHASE−11 選びし道

プラントの最高評議会は地球軍への攻撃を決定。だが、デュランダルはこの侵攻を「積極的自衛権の行使」と明言し、戦火が拡大しないよう配慮する。

#12 PHASE−12 血に染まる海

#12 PHASE−12 血に染まる海

地球軍の攻撃を受け、退路を断たれたミネルバ。シンはウインダムを次々と迎撃していくが、地球軍の新型MAザムザザーに追い詰められてしまう。

#13 PHASE−13 よみがえる翼

#13 PHASE−13 よみがえる翼

シンの活躍によってミネルバは絶体絶命の危機を脱した。一方、物思いに沈むカガリの前に現れたユウナは、彼女へ結婚を迫る。

#14 PHASE−14 明日への出航

#14 PHASE−14 明日への出航

キラたちのもとに、カガリの乳母マーナが訪ねてきた。渡されたカガリからの手紙には、オーブの代表としての責務を果たすため、ユウナとの結婚を決めたことが記されていた。

#15 PHASE−15 戦場への帰還

#15 PHASE−15 戦場への帰還

ミネルバと合流したアスランは、カガリが結婚式の最中にさらわれた事件を聞かされる。そんな中、デュランダルからの新たな命令書とフェイスの徽章を手渡されたタリアは…。

#16 PHASE−16 インド洋の死闘

#16 PHASE−16 インド洋の死闘

潜水艦デグチャレフと共にジブラルタルへ向かったミネルバ。しかしその時、ミネルバはネオたちに強襲される。突然現れたガイアガンダムを追うシンは…。

#17 PHASE−17 戦士の条件

#17 PHASE−17 戦士の条件

マリューらは情勢を掴み切れていない上にラクスの暗殺未遂やミーアの存在もあって、デュランダルに懐疑的だった。その頃ミネルバはマハムール基地に到着していた。

#18 PHASE−18 ローエングリンを討て

#18 PHASE−18 ローエングリンを討て

ミネルバはマハムール基地のラドル指令ら、現地のゲリラ・コニールの支援を得て、ガルナハンのローエングリンゲートの巨大な陽電子砲台を破壊する作戦を実行する。

#19 PHASE−19 見えない真実

#19 PHASE−19 見えない真実

ミネルバは黒海の沿岸都市・ディオキアのザフト基地へ到着する。そこで、大歓声の中でミーアがラクスを演じている姿を見たアスランは驚く。

#20 PHASE−20 PAST

#20 PHASE−20 PAST

先の戦争が始まったのはシンが14歳の時だった。当時シンと家族はオーブで穏やかな日常を過ごしていた。しかし、地球連合がオーブへの攻撃を開始し、シンは家族を失った。

#21 PHASE−21 さまよう眸

#21 PHASE−21 さまよう眸

デュランダルは、フェイスのハイネをミネルバへ配属し、ディオキアを発った。一方、休暇を与えられたミネルバのクルーたち。海に行ったシンは、崖から落ちた少女に気付く。

#22 PHASE−22 蒼天の剣

#22 PHASE−22 蒼天の剣

ステラから貰った貝殻を、マユの携帯電話とともに大切に扱うシン。険悪だったアスランとの関係も、気さくなハイネの影響で徐々に変化していた。

#23 PHASE−23 戦火の蔭

#23 PHASE−23 戦火の蔭

突如戦場へ現れたフリーダム。続けて出撃したストライクルージュにはカガリが乗っていた。彼女は自ら名乗りを挙げ、戦闘の即時停止をオーブ軍に命じる。

#24 PHASE−24 すれ違う視線

#24 PHASE−24 すれ違う視線

マルマラ海の港で修理、補給作業に入ったミネルバ。アスランはキラたちが戦場へ出てきた真意を直接問い質そうと決意する。

#25 PHASE−25 罪の在処(ありか)

#25 PHASE−25 罪の在処(ありか)

ラクスの暗殺未遂事件を知ったアスラン。それでもデュランダルを信じるアスランは、キラたちにオーブの戦争参入を止めさせるように言う。

#26 PHASE−26 約束

#26 PHASE−26 約束

ガイアのパイロットだったステラを収容したミネルバ。シンは彼女が地球連合軍の強化人間であることを知り、動揺する。その頃ステラを損失扱いするよう指示されたネオは…。

#27 PHASE−27 届かぬ想い

#27 PHASE−27 届かぬ想い

アスランとキラたちの会談を監視していたルナマリアは、その調査データをタリアに提出するが、本物のラクスが何者かに命を狙われた件に関しては言い出せずにいた。

#28 PHASE−28 残る命散る命

#28 PHASE−28 残る命散る命

ミネルバは、クレタ沖でオーブ・地球連合の同盟軍と再度交戦。地理的に不利な状況に追い込まれるミネルバだが、アスランとシンはアビスとカオスに邪魔されて援護できない。

#29 PHASE−29 FATES

#29 PHASE−29 FATES

シャトルを奪ったラクスは、小惑星に隠されていた戦艦エターナルと合流。デュランダルは彼女を偽者として捜査するよう指示すると、暗い執務室で自らの過去に思いを馳せる。

#30 PHASE−30 刹那の夢

#30 PHASE−30 刹那の夢

アークエンジェルには、先の戦闘で生き残ったオーブの有志たちが合流を果たしていた。ミネルバは、ジブラルタルを目前にしながら、修理と補給のために足止めされていた。

#31 PHASE−31 明けない夜

#31 PHASE−31 明けない夜

ステラを逃がすという軍規違反を犯したシンは、レイと共にミネルバの営倉に拘束された。その頃、ネオはミネルバ追撃の任を解かれ、新たな命令を受けてロシアへ向かった。

#32 PHASE−32 ステラ

#32 PHASE−32 ステラ

ベルリンへ侵攻を続けるデストロイ。その行く手を遮ろうとするフリーダムとアークエンジェルだが、圧倒的な戦力の差に太刀打ちできない。そこへミネルバが到着して…。

#33 PHASE−33 示される世界

#33 PHASE−33 示される世界

ステラとの約束を守れなかったことを悔やみ、号泣するシン。後日アスランは、フリーダムとの戦闘を想定したシミュレーション中のシンとレイを見てショックを受ける。

#34 PHASE−34 悪夢

#34 PHASE−34 悪夢

世界に向けた演説放送で、プラント議会を完全に掌握したデュランダル。一方マリューたちは、カガリやキラの意見を採って、オーブへ向けてアークエンジェルを発進させる。

#35 PHASE−35 混沌の先に

#35 PHASE−35 混沌の先に

フリーダムを撃墜して帰艦したシンを、ミネルバのクルーたちは絶賛する。だがアスランは、シンの放った言葉に逆上し、掴み合いとなってしまう。

#36 PHASE−36 アスラン脱走

#36 PHASE−36 アスラン脱走

喜ぶシンとは対照的に、アスランはデュランダルへ疑いの眼差しを向ける。そんな中、自分の身に危機が迫っていることをミーアから知らされたアスランは、逃亡を試みる。

#37 PHASE−37 雷鳴の闇

#37 PHASE−37 雷鳴の闇

ジブラルタルを脱出したアスランがメイリンと行動を共にしていると知ったデュランダルは、機密保持のため、シンとレイへ撃墜許可を与える。

#38 PHASE−38 新しき旗

#38 PHASE−38 新しき旗

ルナマリアは怒りを戦いに転化すべくインパルスの調整に没頭。アスランたちの件で負い目を感じ、ルナマリアと心を通わせるシン。その時突然、地球連合軍が戦闘を開始する。

#39 PHASE−39 天空のキラ

#39 PHASE−39 天空のキラ

ラクスの指示を受けたダコスタは、かつて遺伝子研究所のあったコロニー・メンデルの中で一冊のノートを見つけ、ラクスのもとに持ち帰る。

#40 PHASE−40 黄金の意志

#40 PHASE−40 黄金の意志

シンとレイはフェイスの徽章と勲章を授与された。次第にデュランダルの指し示す未来を盲信し始めるシン。そんな中ジブリールがセイラン家へ身を寄せていたことが発覚する。

#41 PHASE−42 自由と正義と

#41 PHASE−42 自由と正義と

オーブの危機に緊急発進するアークエンジェル。オノゴロ沖では、デスティニーを食い止めようとカガリたちが奮戦。シンの攻撃がカガリに迫ったその時…。

#42 PHASE−43 反撃の声

#42 PHASE−43 反撃の声

デスティニーとレジェンドの連携に苦戦を強いられるキラ。そこへインフィニットジャスティスを駆るアスランが乱入し、シンの説得を始める。

#43 PHASE−44 二人のラクス

#43 PHASE−44 二人のラクス

ラクスは全世界のメディアを通じて「デュランダルの言動を支持しない」と明言。対するミーアは、本物のラクスが出現したことに激しく動揺する。

#44 PHASE−45 変革の序曲

#44 PHASE−45 変革の序曲

ダイダロスに最も近い位置にいたミネルバは、単身でダイダロス基地の砲本体を攻略するよう命じられる。

#45 PHASE−46 真実の歌

#45 PHASE−46 真実の歌

レクイエムの中継コロニーは、全てザフトによって制圧された。が、デュランダルはその処分をひとまず保留し、まずは連戦続きだったミネルバと月艦隊に休息を与える。

#46 PHASE−47 ミーア

#46 PHASE−47 ミーア

目前でミーアを死なせてしまったことを悔やみながら、アスランたちは彼女の遺体をひとまずアークエンジェルへと運んだ。

#47 PHASE−48 新世界へ

#47 PHASE−48 新世界へ

「デスティニープラン」の実行を宣言したデュランダル。しかし、即座に拒否の姿勢を示したオーブとスカンジナビア王国を除いて、世界はその意外な提案に戸惑うばかり。

#48 PHASE−49 レイ

#48 PHASE−49 レイ

エターナルと合流したアークエンジェルは、レクイエムの一次中継コロニー・ステーションワン破壊のため出撃。そんな中、ミネルバはアークエンジェルと激突する。

#49 PHASE−50 最後の力

#49 PHASE−50 最後の力

メサイヤを攻撃し続けるアークエンジェルとエターナル。だが、このままではオーブが撃たれると考えたキラとラクスは、アスランとアークエンジェルをレクイエムに急がせる。

#50 FINAL PHASE 選ばれた未来

#50 FINAL PHASE 選ばれた未来

世界の最後の砦オーブを守るため、自らの身を省みずに戦うラクスに、イザークとディアッカはエターナルを守る行動に出た。一方、レイと邂逅したキラは…。

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