アマガミSS

出演

【声の出演】前野智昭、名塚佳織、新谷良子、佐藤利奈、今野宏美、ゆかな、伊藤静、阿澄佳奈、寺島拓篤 ほか

  • 放送未定

大人気恋愛シミュレーションゲームのアニメ版「アマガミSS」は、魅力的で個性豊かなヒロインたちと、恋に臆病な男の子が織り成す青春恋愛劇。橘純一はとある過去の経験から、クリスマスに苦手意識をもっている高校2年生。すっかり恋に臆病になった純一は彼女を作ろうともせず、寂しい学園生活を送り続けていた。そんな生活を続けていた純一は、ふと「このまま何もしないで高校生活を終えて本当にいいのか?」と思う。そして恋に対する苦手意識をなんとかはねのけ、今年のクリスマスは女の子と過ごせるようにと一念発起する。様々な女の子と出会い…純一の迎えるクリスマスとは!?

番組基本情報

  • 制作年 : 2010年
  • 全話数 : 25話
  • 制作 : AIC
  • プロデューサー : 田中豪、中村伸一 ほか
  • ディレクター・監督 : 平池芳正、高島大輔 ほか
  • 原作 : エンターブレイン
  • 脚本 : 平池芳正、木村暢、待田堂子
  • 主題歌 : i Love
  • 歌手 : azusa

エピソードリスト

#1 森島はるか編 第一章 アコガレ

#1 森島はるか編 第一章 アコガレ

高校2年生の橘純一は、クリスマスに苦手意識を持っている男子学生。ある日、憧れの先輩の森島はるかと知り合い…。

#2 森島はるか編 第二章 セッキン

#2 森島はるか編 第二章 セッキン

純一は前日にほとんど寝付けなかったため、保健室に向かう。ベッドで寝ようとすると、そこにははるかが寝ていて…。

#3 森島はるか編 第三章 ヤキモチ

#3 森島はるか編 第三章 ヤキモチ

純一が廊下で話をしていると突然、はるかに袖を引っ張られて連れて行かれてしまう。はるかは他の女の子と話している純一に嫉妬していた。

#4 森島はるか編 最終章 レンアイ

#4 森島はるか編 最終章 レンアイ

ゲームセンターではるかと偶然遭遇する純一。純一ははるかを連れて公園へ向かう。そこで純一はクリスマスイヴにはるかをデートに誘うが…。

#5 棚町薫編 第一章 アクユウ

#5 棚町薫編 第一章 アクユウ

棚町薫とふざけ合っていた純一は、薫のパンチを受けて保健室へ。ひとしきり薫に謝られた後、放課後に校舎裏に呼び出される。

#6 棚町薫編 第二章 トマドイ

#6 棚町薫編 第二章 トマドイ

純一が教室に入ると薫がクラスメイトの男子に詰め寄っているところを目撃する。すぐに止めに入る純一だったが…。

#7 棚町薫編 第三章 ウラギリ

#7 棚町薫編 第三章 ウラギリ

朝、始業ベルが鳴っても薫が登校していないことに気がついた純一。休み時間、クラスメイトの田中恵子に薫の行方を聞いてみるが…。

#8 棚町薫編 最終章 シンテン

#8 棚町薫編 最終章 シンテン

保健室で薫に会った純一。いつもどおり2人で話した後、純一は薫に「クリスマスイヴに予定があるか」と聞くと…。

#9 中多紗江編 第一章 コウハイ

#9 中多紗江編 第一章 コウハイ

ある夏の日、純一は学校で財布を落としたことに気がつく。探しに戻ろうとしたとき、少女に声をかけられ…。

#10 中多紗江編 第二章 トックン

#10 中多紗江編 第二章 トックン

アルバイトの面接に向け、訓練を続ける純一と中多紗江。そんな折、純一は新たな特訓をするために紗江を理科準備室に呼び出し…。

#11 中多紗江編 第三章 ヘンカク

#11 中多紗江編 第三章 ヘンカク

ついに紗江はアルバイトの面接を受けることに決める。紗江は純一に今までの特訓のお礼を言いつつ、面接先まで向かう。その結果は…。

#12 中多紗江編 最終章 コイビト

#12 中多紗江編 最終章 コイビト

アルバイトの面接に合格した紗江は、次の目標を「創設祭で行われる"ベストカップルコンテスト"に出場して優勝すること」に決める。

#13 七咲逢編 第一章 サイアク

#13 七咲逢編 第一章 サイアク

純一と梅原は学校の帰り道に公園に立ち寄ると、ブランコから飛び降りてきた女の子と出会う。その女の子から痴漢と疑われた純一たちは…。

#14 七咲逢編 第二章 トキメキ

#14 七咲逢編 第二章 トキメキ

かわいい図書委員がいると聞きつけ、図書室を訪れた純一たち。そこで、追試の勉強をしに来ていた七咲逢と出会う。

#15 七咲逢編 第三章 ヘンシン

#15 七咲逢編 第三章 ヘンシン

純一は商店街で怪しいピエロから遊園地のチケットを渡される。逢と郁夫を誘おうと考えた純一だったが…。

#16 七咲逢編 最終章 コクハク

#16 七咲逢編 最終章 コクハク

創設祭当日、女子水泳部の手伝いをした純一。塚原響の計らいで片付けを免除してもらった純一と逢は、ある場所へ向かう。

#17 桜井梨穂子編 第一章 オモイデ

#17 桜井梨穂子編 第一章 オモイデ

ある日の朝、桜井梨穂子は通学途中に忘れ物に気がつく。その後、遅刻しそうになった梨穂子はフェンスをくぐり抜けようとして…。

#18 桜井梨穂子編 第二章 テツダイ

#18 桜井梨穂子編 第二章 テツダイ

梨穂子は備品を借りようと実行委員会室へと向かう。一方、純一は茶道部の夕月琉璃子と飛羽愛歌に声を掛けられ…。

#19 桜井梨穂子編 第三章 ヒキツギ

#19 桜井梨穂子編 第三章 ヒキツギ

創設祭が終わった次の日、梨穂子と純一はファミレスに入ることに。そこで梨穂子は純一にあるお願いをする。

#20 桜井梨穂子編 最終章 サヨナラ

#20 桜井梨穂子編 最終章 サヨナラ

梨穂子は純一と進展がないまま新学期初日を迎えた。純一は琉璃子と愛歌から「茶道部に入って欲しい」と頼まれ…。

#21 絢辻詞編 第一章 ハッケン

#21 絢辻詞編 第一章 ハッケン

純一はクリスマスイヴに行われる創設祭の実行委員に立候補する。そして同じく立候補したクラスメイトの絢辻詞と仕事をこなし…。

#22 絢辻詞編 第二章 ウラガワ

#22 絢辻詞編 第二章 ウラガワ

ある日の放課後、手帳を拾った純一は、詞の勘違いから詞の裏の性格を知ってしまう。純一は、それを秘密にするように詞に言われ…。

#23 絢辻詞編 第三章 プライド

#23 絢辻詞編 第三章 プライド

創設祭の準備が遅れ始めていた。何とかしようとする詞と純一はクラスメイトに手伝いを頼むが…。

#24 絢辻詞編 最終章 ヤクソク

#24 絢辻詞編 最終章 ヤクソク

賑やかな創設祭のさなか、1人浮かない顔の純一。梅原のアドバイスを受け、純一はついにある決心をする。

#25 上崎裡沙編 シンジツ

#25 上崎裡沙編 シンジツ

橘純一はある日突然、上崎裡沙という女の子から告白される。しかし、純一はその子のことを覚えておらず…。

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