「南極大陸」豆知識

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第12回:紹介し切れなかった写真たち

『 南極大陸 』 はいかがでしたか?
現在、第52次南極越冬隊が越冬中!
今なお、日本の南極観測の歴史は受け継がれています。

さて、最後の 【 豆知識 】 では、紹介し切れなかった写真たちをお届けします。

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倉持たちが初めて古館家を訪れた際に乗っていた車。
車のサビは、スタッフが塗装して表現しています!

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古館家。昭和の雰囲気たっぷりに飾り付けられました。

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亮と遥香のランドセルはボロボロ…。
近所に住むお兄ちゃん、お姉ちゃんのおさがり?

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処分する前のリキのいえ。古館一家にとっては、とても悲しい別れとなってしまいましたが、南極でのリキの様子を真摯に話す倉持の姿勢は、亮と遥香の心に届いているはず…。

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倉持の実家の屋根裏部屋。
「 白瀬南極探検隊 」 に参加した、倉持の父の品がたくさんありました。

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鮫島が大切にしていた、息子・健太の描いた絵。

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火事でオーロラの観測機材を燃やしてしまった犬塚のために、星野が手作りした観測機。

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ボツンヌーテンへの地図。
移動日程、クラックや氷山の位置などが書き込まれています。

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昭和基地内に貼っていた、犬たちの写真。
各自の部屋など、色々な場所に貼られていました。

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「 宗谷 」 に掛けられた観測隊員、乗組員の名簿。

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日本学術会議ビルに飾られた、犬たちの写真。

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昭和基地前で亡くなっていた犬たちの棺。

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1頭、1頭、思いを込めて弔いました。

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犬たちの使命であったソリ。
なくなった犬たちは、タロとジロによって運ばれました。


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