日本初!全幕上演、日本のバレエカンパニーが初めて手がける古典作品
バレエファン待望の一大イベント
ルイ16世とマリー・アントワネットの治世末期、王政から共和制へ移り変わる中で
自由と平等を求めマルセイユ義勇軍が革命の勝利を掴み取るまでのドラマを
ダイナミックな舞踊で描く。
華麗なパ・ド・ドゥや民族舞踊までK-BALLETならではの超絶技巧が随所に散りばめられた
見どころ満載の物語!
それを、芸術監督に就任した宮尾俊太郎がオリジナリティで物語に深みを増し
振り付けも新たによりドラマチックに描かれる最新作。
劇場に行く前に見ておけば、舞台がもっと楽しめる見どころを考察します!
5月23日(土)〜6月14日(日) 東京・Bunkamuraオーチャードホール