100日後に別れる僕と彼 最終話【伊藤健太郎×寛一郎 W主演★ドラマイズム】[終][解][字]

 2026年6月30日(火)深夜 1時26分〜

06「暑がりな熱帯魚」▼100日目。志穂(鳴海唯)のカメラの前で佑馬(伊藤健太郎)はすでに樹(寛一郎)と破局していた事実を告白し…彼らが見つけた、大切なこととは——

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◎このドラマは…

原作は、テレビドラマ化、そして映画化され話題となった小説「彼女が好きなものはホモであって僕ではない」(角川文庫刊)で知られる、浅原ナオトの同名小説。本作は2023年に惜しまれながらも急逝した浅原ナオトの最後の著作となります。自らもゲイであることを公表し、執筆活動を通じて真摯に言葉を紡ぎ続けてきた浅原にとって、まさに自らの葛藤を投影したとも言える一作。その遺志を継ぎ、実写ドラマとして丁寧に描き出します。

番組内容

【06 暑がりな熱帯魚】 100日目。志穂(鳴海唯)のカメラの前で、佑馬(伊藤健太郎)はすでに樹(寛一郎)と破局していた事実を告白する。そして、そうなってしまった経緯や自分の思いを打ち明けるのだった。一方、佑馬の取材後、樹もまた、志穂のカメラの前で、自分の生い立ちや佑馬との生活を振り返る。世界を変えたい佑馬と、ただ隣にいたかった樹。そして、そんな二人を追っていた志穂。

100日間のインタビュー取材を通して、彼らが見つけた、大切なこととは——。

出演者

伊藤健太郎…春日佑馬・役 寛一郎…長谷川樹・役 鳴海唯…茅野志穂・役 / 山田健人…山田健太朗・役 野村麻純…森尚美・役 光宗薫…片桐明日奈・役 工藤阿須加…久保田慎也・役 竹中直人…日出勲・役 ほか

スタッフ

【原作】 浅原ナオト 『100日後に別れる僕と彼』(角川文庫 刊) 【監督】 草野翔吾 【脚本】 三浦直之 【音楽】 macaroom 【LGBTQ監修】 柳沢正和、河本みま乃(弁護士)

音楽

【オープニング主題歌】
がらり「単純ないきもの」

【エンディング主題歌】
tonun「僕は」(UNIVERSAL SIGMA)

公式HP

【番組HP】
https://www.mbs.jp/100kare/
 

関連URL

【公式X】
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#100日後に別れる僕と彼 #ドラマイズム #伊藤健太郎 #寛一郎 #鳴海唯 #山田健人 #野村麻純 #光宗薫 #工藤阿須加 #竹中直人

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制作

【制作プロダクション】
C&Iエンタテインメント
【製作著作】
「100日後に別れる僕と彼」製作委員会・MBS

おことわり

番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

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