韓国ドラマ「サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜」ノーカット字幕版

出演

パク・ソジュン、キム・ジウォン、アン・ジェホン、ソン・ハユン ほか

  • 放送未定

人気韓流スターのパク・ソジュンが主演を務め、2017年KBS演技大賞で男性優秀賞など7冠に輝いた大ヒット作。韓国で“国民の男友だち(ナムサチン)”と親しまれているソジュンが、格闘技選手を目指す等身大の普通の若者コ・ドンマンを明るくコミカルに熱演!キム・ジウォン演じる幼なじみの女友だちチェ・エラと、胸キュン要素たっぷりの“じれキュン”ラブストーリーを繰り広げる。ドンマンとエラは長い間“友だち以上恋人未満”の仲だった。しかし、一度は挫折した自分の夢と再び向き合い始めたとき、その関係に微妙な変化が生まれ始めて…。ソジュンの格闘技選手らしく鍛え上げられた肉体美や、ヒロインにストレートな愛情表現を見せるシーンなど、見どころ盛りだくさん。あきらめかけた夢をもう一度追い始めた若者たちの恋と痛みをポップに描いたラブコメディドラマ。2017年作品。

【ストーリー】
高校時代、テコンドー選手として名を馳せながらもワケあって引退し、現在はダニ駆除業の仕事をするコ・ドンマン(パク・ソジュン)。20年来の幼なじみ、チェ・エラ(キム・ジウォン)もアナウンサーになる夢をあきらめて、今はデパートの案内係。2人は同じアパートに向かい合って住み、何でも言える仲。ある日偶然、デパートの館内放送を任されたエラは、それをきっかけにアナウンサーの夢をもう一度目指そうと決意。ドンマンも再び格闘技に挑戦するきっかけを掴む。そんな中、ドンマンの前には有名アナウンサーの元カノが、エラの前にはハイスペックな新カレが登場。ただの親友のはずだった2人の仲に微妙な変化が生じ始める…。

番組基本情報

  • 制作年 : 2017年
  • 全話数 : 16話
  • ディレクター・監督 : イ・ナジョン、キム・ドンフィ
  • 脚本 : イム・サンチュン

エピソードリスト

#1

#1

ドンマン(パク・ソジュン)と幼なじみのエラ(キム・ジウォン)は、夢をあきらめて平凡な仕事に明け暮れていた。ある日、エラは同級生から玉の輿結婚を自慢されて…。

#2

#2

チャンスクの結婚式に出席したエラ(キム・ジウォン)は、急きょ披露宴の司会を頼まれる。ドンマン(パク・ソジュン)は母親の誕生日を祝うために帰省するが…。

#3

#3

初恋の相手ヘランからの連絡を無視するドンマン(パク・ソジュン)と、ヘランを警戒するエラ(キム・ジウォン)。一方、エラはデパートの館内放送を任されて大喜びする。

#4

#4

ドンマン(パク・ソジュン)は、あらためて格闘技選手になる決意を固める。そんな中、ドンマンは家の前でムビンと一緒にいるエラ(キム・ジウォン)を目撃する。

#5

#5

ドンマン(パク・ソジュン)はタクスのインタビューを見て、アマチュア戦への出場を決意。ソリ(ソン・ハユン)はジュマン(アン・ジェホン)に差し入れを届けに行くが…。

#6

#6

エラ(キム・ジウォン)は試合中にケガを負ったドンマン(パク・ソジュン)を心配して病室で泣きじゃくる。その場にヘランもやってきて、ドンマンはヘラを追い返すが…。

#7

#7

エラ(キム・ジウォン)とムビンのキスを目撃し、嫉妬心を爆発させたドンマン(パク・ソジュン)。しかし、腹を立てる理由をエラに聞かれても素直に言うことができず…。

#8

#8

ソリ(ソン・ハユン)は自分がジュマン(アン・ジェホン)の恋人であることをイェジンに話そうと決意する。ところが、逆にイェジンから恋愛相談を受けることになって…。

#9

#9

デビュー戦で見事勝利したドンマン(パク・ソジュン)は大勢の観客が見守る中、エラ(キム・ジウォン)の席へ直行し、彼女をバックステージに連れて行く。

#10

#10

ドンマン(パク・ソジュン)とエラ(キム・ジウォン)は宿泊先で同じベッドに寝ることに。ソリ(ソン・ハユン)はジュマン(アン・ジェホン)がイェジンと会ったと知り…。

#11

#11

ついに恋人同士になったドンマン(パク・ソジュン)とエラ(キム・ジウォン)。だがソウルに戻った翌朝、なんとドンマンのアパートの上階にヘランが引っ越してくる。

#12

#12

抱き合って眠ったドンマン(パク・ソジュン)とエラ(キム・ジウォン)は、翌朝、ソリ(ソン・ハユン)に「ジュマン(アン・ジェホン)が無断外泊した」と叩き起こされる。

#13

#13

タクスとの対戦に向けてトレーニングを積むドンマン(パク・ソジュン)。エラ(キム・ジウォン)は試合出場に猛反対するが、ドンマンはこれ以上逃げずに戦いたいと話す。

#14

#14

テレビ局とリングアナウンサーの最終面接日が重なり、エラ(キム・ジウォン)は悩む。そんな中、ドンマン(パク・ソジュン)とタクスが宿命の対決を果たす日がやってくる。

#15

#15

試合後に聴力を失い、検査を受けたドンマン(パク・ソジュン)。エラ(キム・ジウォン)は一時的なものだと聞いてホッとするが、別の深刻な問題を宣告されて不安を抱く。

#16

#16

エラ(キム・ジウォン)への未練を捨てられないドンマン(パク・ソジュン)。タクスとの再決戦を迎え、リングアナウンサーのエラに見守られながら、ドンマンは戦いに挑む。

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