世界陸上ドーハ

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陸上、男子200の日本勢は敗退 女子100フレーザープライスV
2019年9月30日(月) 07:41
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【ドーハ共同】陸上の世界選手権第3日は29日、ドーハで行われ、男子200m予選で小池祐貴は20秒46の2組4着、白石黄良々は20秒62の6組5着、山下潤は20秒62の5組5着で敗退した。
 女子の100mはフレーザープライス(ジャマイカ)が今季世界最高の10秒71で2大会ぶり4度目の優勝。棒高跳びは個人資格で出場したシドロワ(ロシア)が4m95で初制覇した。
 混合1600mリレー決勝は米国が3分9秒34の世界新記録で制し、男子三段跳びはテーラー(米国)が17m92で3大会連続4度目の優勝を果たした。

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 写真:フォート・キシモト