世界陸上ドーハ

ニュース

日本勢、男子百決勝進めず 世界陸上第2日
2019年9月29日(日) 01:43
Loading…

【ドーハ共同】陸上の世界選手権第2日は28日、ドーハで行われ、男子100メートル準決勝でサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)と小池祐貴(住友電工)、桐生祥秀(日本生命)はいずれも日本勢初の決勝進出はならなかった。日本記録保持者のサニブラウンは10秒15で1組5着、小池は10秒28で2組7着、桐生は10秒16で3組6着にとどまった。

男子400メートル障害準決勝で3組の安部孝駿(ヤマダ電機)は48秒97の3着、2組の豊田将樹(法大)は50秒30の8着でともに決勝進出を逃した。

[ LINE UP ]

  • 2019年9月29日(日) 10:30
    男子50km競歩 鈴木が悲願の金メダル
    »
    詳細
  • 2019年9月29日(日) 09:55
    50キロ競歩の鈴木V、五輪へ 陸上、世界選手権第2日
    »
    詳細
  • 2019年9月29日(日) 01:43
    日本勢、男子百決勝進めず 世界陸上第2日
    »
    詳細
SHARE -
Copyright© 1995-2019, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.
 写真:フォート・キシモト