2026年2月24日の放送

2026年2月のPLAYLIST
CROWN HEAD
2025年3月結成。
日韓混合のCity-ROCKバンド
SNS総フォロワー45万人超えのモンスター級の新人バンドが誕生。4人のハイレベルな想像力が集結。
コンテンツのみでしか見れなかった実像は無限の可能性を秘める。
♪「Fighting Pose」
THE BEAT GARDEN
2016年7月に1st single「Never End」でUNIVERSAL SIGMAよりメジャーデビュー。
2021年8月にリリースした3rd album「余光」は、Billboard JAPAN 週間アルバム・セールス・チャート”Top Albums Sales”にて自己最高位となる3位を記録した。
2022年8月にはテレビ朝日系ドラマ『六本木クラス』の挿入歌「Start Over」をリリースし、配信チャート23冠を獲得。
現在までに「Start Over」は1億ストリーミングを記録している。
2024年4月には自身最大規模となるZepp DiverCityにて単独公演を開催し、チケットはSOLD OUTを記録。
2025年には、これまでサポートメンバーとして活動していたkowta2が正式メンバーとなり、また新たにヴォーカルKAIを迎えいれることを発表。
同年3月には新体制1枚目となるシングル「Happy Ender」をリリース。
そして、今年2026年3月18日には話題のドラマ主題歌「エレメント」をリリースする。
♪「エレメント」
13.3g
様々なジャンルの音楽を取り込み、
Vo.藤丸の艶やかで突き抜ける歌声を軸に、
メロディやリズムが癖になる中毒性のある楽曲から
王道ポップスまで、多種多様なサウンドを操る
新世代カメレオンバンド
♪「恋愛進化論」
♪「潜在的なアイ」
茉ひる
茉ひる/シンガーソングライター
2000年生まれ
SNSを起点に国内外で注目を集める次世代アーティスト
エモーショナルな歌声と共感を呼ぶ歌詞で注目を集め、SNS総フォロワー数は90万人を超える。
「言葉の壁を越える情感」が特徴で、心に寄り添う歌詞と繊細な歌声が海外リスナーの心も掴み、SNSでの多言語発信や国境を超えたファン交流により、アジアを起点とした国際的な活動モデルを構築。
国内外の音楽シーンでさらなる飛躍が期待される、今もっともグローバルな広がりを見せる若手女性アーティスト。
♪「百日草」
夜々
2月17日生まれ / シンガーソングライター
透明感のある歌声と目を惹くビジュアルでミステリアスな雰囲気を醸し出し、夜々の世界観を表現した楽曲は唯一無二の存在感を放っている。
アーティスト名の「夜々」は、暗闇の中でも誰かに寄り添える存在でありたいという願いが込められている。
2025年1月にワーナーミュジック・ジャパンよりメジャーデビュー。
♪「Ray」
らそんぶる
東京発、4ピースガールズロックバンド“らそんぶる”。
どこか懐かしくも新しいメロディと、まっすぐな歌声で、「あなたの心の太陽になるバンド」を掲げて活動中。
結成からわずか1年足らずで、各地イベントは軒並みSOLD OUT。
サーキットイベントでは入場規制が続出するなど、ライブシーンで急速に存在感を高めている。
広告施策なしでもInstagramリールで300万回再生を超える投稿を連発し、SNS総フォロワー数は8万人を突破。ティーンを中心に支持を広げている。
2025年1月の初ワンマン“START DASH!”は発売4時間で即完。
続く4月O-Crest公演、7月WWW公演も最速先行で完売と、秋に開催となった1st LIVE TOUR「月夜の下、私たちは離ればなれにならない」ツアーでは初の全国ツアーながら、各地でSOLD OUTを記録。
FINALは満員の渋谷 duo Music Exchangeにて大熱狂のライブになるなど、勢いはとどまることを知らない。
さらに同年7月リリースの「夢を見よう!」は、ファッションセンターしまむらとABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『今日、好きになりました。』による「2025年夏・Tシャツコーディネート」Web CM タイアップに抜擢。
昨年5月にはJAPAN JAM 2025への出演を果たしており、2026年も既に「METROCK 2026」など大型ファスへの出演が決まっているなど、令和世代を代表する新星ガールズバンドとして注目を集めている。
♪「ロングヘアー」
@onefive
令和元年に結成された、Amuse×avexに所属している新進気鋭ガールズグループ。
KANO・SOYO・GUMI・MOMOの4人組。
グループ名にもなっている onefive は全員が15歳の時に結成し、一期一会を大切に。
また「@」には“私たちから”、“今この場所から”という意味が込められている。
♪「マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi (m-flo)」






