木曜よる9時
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かっこよすぎ!!
きょん様
ついにいいましたね!!
あと四話しかないなんていやです!!
スペシャルとかやってください!!
期待しています!!
ぴんとこなLOVE!!
毎週ぴんとこなが楽しみでいつも見ています! 玉ちゃんが本当にかっこよくて大好きです^^ これからも応援しています
頑張ってください!!
金曜日にアップしてくださった裏日記も、読ませていただけて嬉しかったです。あのシーンではこんなことが、、現場レポートと合わせてドキュメントのようですし
今、どうしてらっしゃるかなぁって
いつも思うから(公式Twitterもありがたく☆)
「今日のスタジオでも飛び交ってる合言葉」なんですね!
ライバルを落としたり排除した反動で
自分を持ち上げるんじゃなくて
相手の存在や、同じくらい強い気持ちを認めて、自分にできることを精一杯
清々しさにも泣いてます
恭様も一弥さんもあやめちゃんも
こわばった心も動かされるといいけれど、まだまだ切なそうな
心決まるまでのプロローグ
三人それぞれにページをめくって
めくったはずでも、、なことだってあるでしょうけど
舞台で語られる心情には、今日までの全てがつまっていて、台詞にのせられる思いが、
抑揚ある歌だからか、今とは違うけど生まれ育った国の言葉だからか、理由はいらないですね、、心深く響く
迷ったり支えたり、ひとり向き合ったり、お稽古中もたまらないのに、舞台上から伝わってくる気持ちは次元が違ってて
板の上の背中からのアングルと同じく、知らなければ見えない部分に。。。
舞台の恭様、ひと言を待ちたくなる雰囲気があって、発声も表情も所作も佇まいも、どきどきします
言葉も顔も
歌舞伎だけ あやめちゃんだけ 一生
って感じだった、予告の恭様に撃ち抜かれ
いつもですけど、次の木曜に向かう今日を〜
ぴんとこな、大好きです!
『こんな自分がイヤ』と言う一弥・・・。
縁側から稽古場までの
一弥と恭サマとやり取りが好きです。
男同士の友情がステキ!
玉ちゃんがあやめちゃんに恋をしてるけどかなわない恋で大泣きしました。 ぴんとこなの続きがきになります!
ぴんとこな出演者の皆様お疲れ様です。
毎週楽しみにしています!!
歌舞伎は全く知らないんですけど、恋と友情と親子の色々な感情がもどかしく…ドキドキ、ハラハラしながら観ています(笑)
毎週木曜日の楽しみをつくって頂いた皆様に感謝します♪
陰ながら応援しています!!
恋より男の友情、恋より仕事にかける姿
かっこいいです。
恭之助と一弥を軸にしたストーリーはやはり面白いです。
原作の面白さもそこに有りますし。
最終回までこの流れがどうか変わりませんように。
第六話拝見しました。
悲しすぎる二人の別れと一弥の決意。
恭之助の「次は俺だ」は何を語ったんでしょう?
毎回盛りだくさんでジェットコースターのような転回で胸が苦しいです。
出演者の方々の魂のこもった演技感激しています。
第六話の優馬君も迫力有りました。
閉じ込められた倉庫の中で自責、絶望、再生への希望‥。葛藤する心の変化を演じるのは大変難しい筈。
優馬君の演じる事へのすごい情熱を感じました。
ところで、
どうしてあやめちゃんはそこにヒロ君がいるのが分ったのでしょう?ドアが開き光が差し込み神からの救いの手のように。
タクシーの中で「あやめちゃん‥さようなら」とささやき、ぎゅっと目を閉じる姿。
辛いです。
第六話を見終わり、別れが辛すぎるので第二話の二人の再開のシーンを見返しました。
十年振りの再開。二人の会話。
第六話はここに繋がるのです!永遠に!‥
そしてもう一つ。
第二話には恭之助の「もう一度舞台に立ちたい!」歌舞伎への決意と情熱が描かれています。
「もう一度‥やっぱ歌舞伎が好きだから‥
俺には歌舞伎しかねえから‥」
第六話での恭之助は、一度は苦境に立たされた恭之助だから、一弥の事が自分の事のように思えたのでしょう。それに、あやめちゃんの為にも。
あやめちゃんの夢はヒロ君の夢。それを叶えられるのは「この俺様ダ」
これからの展開が待たれます。
『ぴんとこな』ドラマ化を知って原作を読みました。
とても引き込まれるお話で、連載今もずっと読み続けてます。
ドラマオリジナルといって過言じゃないストーリーも多いですが、5話6話は原作に近い内容でとても良かったです。
本来の歌舞伎をめぐるライバルの友情物語がやっと楽しめると思っていたら
TV雑誌によるとどうも怪しい?
恭之助とあやめと、新たな人物による三角関係は相変わらず続きそうで
これを最終回までひっぱられると流石にうんざりです。
まさか恭之助とあやめのハッピーエンドがクライマックスではないですよね?
初の歌舞伎ドラマと銘打ってるのですから、
歌舞伎絡みの感動的なシーンで締めてもらいたいです。
6話のエンディングのように。
単なる恋愛ドラマとなりませんように。
このドラマを良いドラマだったなと愛し続けたいのでお願いします!
スポーツの世界でもライバルがいてこそ大きくなれる。これは芸の世界でも同じですね。恭之助も一弥というライバルの存在があって始めて自分の生き方に目を向けることができた。一弥の選択は正しい物だと思います。自分がこれだと決めたことなので最後まで突き通してほしいです。
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