木曜よる9時
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ぴんとこな放送まであと2日!
はやく〜ってかんじです。
1話から3話まで感動でちょっと切ない話でとてもいい作品になっていますネ〜。
残り2日間を楽しみにまって、キツイ部活も頑張るゾ〜オー!
一弥の役が気になります。あそこまで歌舞伎を頑張るのは、あやめとの約束ただそれだけのためなのか。もしそうなら恭之助とあやめの心が通ってしまうと一弥が歌舞伎をする目的がなくなってしまうのではないか。一弥は今後もあやめのために歌舞伎をするのか、それとも歌舞伎を愛し、その歌舞伎を愛する自分のために頂点を目指すのか。
見応えのあるドラマです。毎週木曜、楽しみにしています。
久しぶりですっ\(o・・o)/
撮影順調ですか??
体には気をつけてみなさん頑張って
下さいっ!
応援しています(ゝω・´★)
視聴率なんて気にしなくていいと思います、
ぴんとこなを心待ちしている人めっちゃ
いますょーっ
はぃ!
今日は火曜曲ですねー、
楽しみです(わら
10日のデビュー日にはコンですね
うちは行けないんですけど...
頑張って下さい♪(o・ω・)ノ))
玉ちゃん体調には気をつけて下さい!!!
元気ない?みたいなので心配です...泣
うちは玉ちゃんのことが世界で1番
大好きです(///ω///)♪
玉ちゃんしか愛せません
ドラマ大ファンの私。今クールも2回まで見て脱落のドラマいくつかありましたが、ぴんとこなは楽しみにしてます。
歌舞伎も少しは馴染みが出てきました。
機会があれば見てみたいな。
このドラマでは一弥を贔屓に見ています。
こういうキャラに弱いんですね〜
そして中山優馬くん!!!
切ない表情に引き込まれます。
これからも頑張っていろんな役を経験してみてね(^-^)
こんにちわ
3話見ました
練習中に一弥くんが足ねんざしたまま
「棒しばり」を演技してる時に
恭之助くんが上手くフォローしてたシーンを見て
「たとえライバルでも助け合ってるなあ〜」と
感心しました!
そして!山本さんの歌舞伎メイク姿が見れて
嬉しいかったです!めっちゃお似合いでした!!
最初見た時は「片岡仁左衛門さん?」と
思いましたがセリフの「はい、お疲れ」の
声を聞いて「山本さんだあ〜!!」に
なりました^_^;;
動きがもう〜本物の歌舞伎役者っぽかったです!
3話まで終わり、今までドラマの中で出てきたいくつかのセリフ、心に響いて良いな〜と思いました。
恭之助が作った雑炊を食べるあやめちゃん
「誰かにご飯作ってもらったの、いつ以来だろう。‥嬉しいもんだね。」彼女の状況にあっていて、ジーンときました。
恭之介が「辞めてやる」と出て行った時の世左衛門さんと三田さん
「私には、歌舞伎より家族の方がよほど難しい。」「歌舞伎には400年の歴史がありますけど、家族は0から積み上げていかなければなりませんからねえ。」
世左衛門さんの本音が聞けて、三田さんのたとえも深いなあと思いました。
若い頃をふりかえっている松吉さん
「あの頃にお客様からいただいた拍手と歓声が、何十年経った今でも忘れられない。芸の道にゴールはないが、あの頃にしか味わえない熱を体感したからこそ、今があるんだと思います。」
芸に生きる人の心情がきちんと表現されていて、凄く引き付けられる良いセリフで気に入りました。
キュンキュンでもドキドキでもなく、どうしてこんな上手いセリフが生まれてきたんだろうと感動します。心に残る印象深いセリフ・シーンです。これからもキャストの皆さんの素敵なセリフを楽しみにしています。
さて、一番気になるところをお話させて下さい。
本物を見て、玉森クンたちの演技はどうだったの?ということ。
様々な想いを抱いて観劇に望みましたが、それはあっという間に『ありがとう』に変わりました。
例えるなら、三津五郎さん、勘九郎さんが演じて下さったものは、『ベテランさんが演じてくれた“棒しばり”』。玉森クン、優馬君が演じてくれたものは、『若い役者さんが楽しげに演じてくれた“棒しばり”』という差しかありませんでした。
もちろん、歌舞伎役者さんの演技には、唄もあり流れるようにして全ての演技をつなぎ、生音であるお囃子との一体感を作りだすこと、やり直しのきかない一発勝負であること。その責任の大きさは計り知れないかと思います。
一方、玉森クンたちの演技は、一つ一つのカットをつなぎ作品とするもの。やり直しがきくこと。演じた部分は、ほんの一握りであること。
それは百も承知なのです。
しかし、その場に居合わせた歌舞伎座のお客さんへのプレッシャーと。テレビの前に座ったその何十倍、いや何百倍か、数えきれない公衆を相手にする玉森クンたち。そこに大きな差異はないでしょう。
ほんの数カ月のお稽古で、ここまでの技術を身につけ、私たちを魅了し、それを作品として仕上げて楽しませてくれた玉森クン、優馬君、スタッフの方々の力。
一言・・・『ありがとうございました』
帰り路、安堵と共に、感謝の気持ちが沸いたことへの幸せで胸がいっぱいになり笑顔でとなりました。
これからもまだまだ歌舞伎演目のシーンが見られるのですよね。とても楽しみに拝見します。
まだもう少し続きます撮影ですが、怪我なく、事故なく、無事に撮了となりますよう祈っています。
そして、私たちは、変わらず、木曜9時にテレビの前で待っています。
歌舞伎の世界に出会わせていただいた玉森クンに、感謝の言葉しかありません。
先日こちらにて、歌舞伎観劇してまいります、のご報告です。
玉森クン、優馬君が演じてくれました『棒しばり』を、三津五郎さん、勘九郎さんが演じられました。
長唄囃子の形式で、その生音に酔いながら、酒に酔う次郎冠者、太郎冠者の舞に酔いしれました。
玉森クンたちが学んできたであろう流れるような踊りと所作、振る舞い、板を踏む鳴らす音の響きとすり足の無音。お囃子の音、舞の一つ一つが一致する心地よさ、その舞台の華やかさに笑いを交え、観客を巻き込む。それに応える観客により、舞台は一体感を生む。
観客との距離感を近づけるかのように、客席のライトは落とされず、観客の表情を演者側も観ることが出来るので、さらに、観客の反応に呼応して豊かになる舞台となりました。
ドラマの方でも、一弥君が観客の方々の、あやめちゃんの表情を確認できたのは、こういう設定の舞台だったということを知ることが出来ました。
この『棒しばり』は、観客あっての作品の成立なのですね。
それがまた大きく影響していて、お話の筋書きを面白くしてくれましたね。
原作からさすがな作品だと思わされました。
続きます・・・
ぴんとこなのひとつの「売り」であるはずの歌舞伎シーン。
3話の「棒しばり」賛否両論ですね。
それは、このお話のポイントを理解してない事と、
キャラクターを大事に描いて無いからだと思います。
胸キュンだけではつまらない。
相当な稽古をして撮った歌舞伎シーン、心から拍手を送らせて下さい。
下手な小細工不要です。
前回のキスシーンここではそんなに話題になってないかもしれませんが、私のまわりでは大盛り上がりでした!
あんな強引キスあこがれる・・・( *´艸`)
ゆうまくんのキスシーンは綺麗ですね。
どんな役をやっても品があるし。
今週もドキドキ(#^^#)
でももういいからねーーー( ̄▽ ̄)
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