世界を熱狂させるピックルボール国内最大級の国際大会
「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBS」
今夏、東京・立川で開催決定! ~「Experience」の拡大を通じて、心豊かな社会と健康の起点をつくる~
株式会社TBSホールディングス(所在地:東京都港区、代表取締役社長:阿部 龍二郎、以下「TBS」)は、
TBSグループが掲げる「VISION2030」の中核をなす「Experience(体験値)」の拡大に向けた新たな挑戦として、世界中で爆発的ブームを巻き起こしている新世代ラケットスポーツ「ピックルボール」の国際大会「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBS」を、2026年7月1日(水)から4日(土)の4日間にわたり開催します。
「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBS」
今夏、東京・立川で開催決定!
~「Experience」の拡大を通じて、心豊かな社会と健康の起点をつくる~
TBSグループが掲げる「VISION2030」の中核をなす「Experience(体験値)」の拡大に向けた新たな挑戦として、世界中で爆発的ブームを巻き起こしている新世代ラケットスポーツ「ピックルボール」の国際大会「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBS」を、2026年7月1日(水)から4日(土)の4日間にわたり開催します。
「ピックルボール」は、子どもからシニアまで、運動経験の有無にかかわらず誰もが簡単に、そして即座にラリーの楽しさを分かち合える稀有なスポーツです。この「誰もが主役になれる」競技特性は、私たちがスポーツフィールドにおいて追求する「Experience」の拡大に最もマッチしたコンテンツであると確信しています。
TBSグループが本競技の普及を強力に推進することで、日常に運動を取り入れるきっかけを創出し、多くの人々に健康と幸せを届ける。本大会は、そのビジョンを実現するための重要な起点となります。
ピックルボールは、プレーを通じて自然と会話が生まれる高い親和性から、米国では「次世代のビジネスコミュニケーションツール」として急速に浸透しています。
TBSは、この「Doスポーツ」としてのウェルビーイングな側面を軸としながら、ビジネスの現場でも有用な「最強のコミュニケーション・プラットフォーム」としての価値を提示し、日本のスポーツ文化に新たな1ページを刻みます。
本ツアーは、大会の規模や獲得できるランキングポイントに応じて「500」「1000」「1500」と大会のクラス(グレード)が分けられており、アジア各国の主要都市を巡る本格的なシリーズ戦として展開されています。今回の「東京オープン」は、この中の「500」クラスの国際大会として開催されます。
日本国内においては、昨年福岡で大会が開催され大きな反響を呼びました。そして今回、満を持して首都圏初開催となる「東京オープン」を迎えます。誰もが世界基準の熱狂を体感できる歴史的な大会となります。
代表取締役社長 阿部龍二郎 コメント
今回、Sansan株式会社様をはじめとする強力なパートナー企業の皆様と共に、この『PPAアジア500 Sansan東京オープン 2026』を開催できることを大変嬉しく思います。
本大会を単なるスポーツ大会にとどまらず、次世代のビジネスとカルチャーが交差する全く新しいプラットフォームへと育て上げ、東京・立川から日本全国、そしてアジアへ、新たなスポーツエンターテインメントの幕開けを発信してまいります。
(英称:PPA Asia 500 Sansan Tokyo Open 2026 Produced by TBS)
(〒190-0015 東京都立川市泉町500-4)
・サーフェス:ピックルボール専用マット(PickleRoll)
PJF 一般財団法人ピックルボール日本連盟