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2019年5月14日放送分

▼アスパラガスの世界

内山裕史さん

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年間3000本のアスパラガスを食べる男
内山裕史さんに今が旬の春野菜
アスパラガスの魅力を語って頂きました。
アスパラガスに隠された衝撃の真実やとにかく甘いアスパラガスにマツコさんも驚愕の連続でした。
マツコさんも絶賛された農家の妻直伝の簡単絶品レシピを試してみてはいかがでしょうか?

アスパラガスの世界

※情報は放送当時のものです。詳細は各企業・店舗までお問い合わせください。

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▼うちやま農園のアスパラガス
400円(参考価格)/100g

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▼ウェルカム(佐賀県産)
250円(参考価格)/100g

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▼ガインリム(北海道産)
500円(参考価格)/100g

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▼ラスノーブル
290円(参考価格)/100g
※他品種と混合で
「美瑛産グリーンアスパラ」という取り扱いになります。

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▼農家の妻レシピ
「アスパラガスのスムージー」

●材料
・グリーンアスパラガス:8〜10本
・リンゴ:1/8ケ
・パイナップル(缶):1切れ
・ハチミツ:大1
・水:1/2カップ

〜作り方〜
①材料をミキサーにかける

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「アスパラのちゃんちゃん焼き」

●材料(1人分)
・生鮭:1切れ
・グリーンアスパラガス:5〜6本
○味噌だれ
・みそ:大3
・酒:大1
・砂糖:大1
・しょうゆ:小1
・バター:10g
・七味唐辛子:お好みで

〜作り方〜
①アスパラの、がくと下の方の固い部分を取り除き、1cm幅の斜め切りにする。
②A(みそ、酒、砂糖、しょうゆ)のみそだれ材料を合わせておく。
③アルミホイルに鮭をのせ、Aのみそだれを半量塗り、切ったアスパラを
たっぷりのせてその上に残りのみそだれをかけ、バターをのせる。
④アルミホイルできっちり包み、オーブントースターで15分ほど焼く。
または、フライパンに水50cc入れてふたをして中火で10分ほど蒸し焼きにする。
⑤仕上げにお好みで七味唐辛子を振る。

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「アスパラガスの炊き込みご飯」

●材料
・米:2合
・グリーンアスパラガス:6本
・鶏肉:100g
・人参:1/3本
・油揚げ:1/2本
・ひじき:5g
・白ごま:適宜
・白だし:大2
・塩:少々
・水:330ml

〜作り方〜
①ひじきは、水で戻してざるに上げておく。
②鶏肉は小さめのひと口大に切り、人参、油揚げは拍子木切りにする。
③アスパラは、がくと下の方の固い部分を取り除き、斜め薄切りにする。
④洗った米を炊飯器に入れ、白だし、塩、水と①、②を加え炊く。
⑤ご飯が炊き上がったら、アスパラを入れ10分蒸らす。
⑥蒸らし終わったら混ぜて器に盛り、お好みで白ごまを振る。

▼万年筆インクの世界

武田健さん

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2000種類の万年筆インクの見本帳を 手作りする男
武田健さんに黒だけじゃない!
文具業界も注目する万年筆インクの魅力を語って頂きました。
香り付きインクからご当地インクなど
色とりどりのインクに驚きが止まりませんでした。
さらに人生初のオリジナルインクを作成しマツコさんも大絶賛!
皆様も万年筆のインクに注目してみてはいかがですか?

万年筆インクの世界

※情報は放送当時のものです。詳細は各企業・店舗までお問い合わせください。

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▼ブングボックス「TOKYO METRO COLOR」
12,960円(税込)

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▼「ダイアミン」フラミンゴピンク
80ml 1,728円(税込)
30ml 648円(税込)

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▼PILOT「色彩雫(いろしずく) 月夜」
1,620円(税込)

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▼ブングボックス「ZODIAC/12星座」
1,836円(税込)

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▼三田三昭堂「墨インク 檜」
3,240円

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▼モンブラン「エリクサー パフューマー ウッド&タバコ グレー インクボトル」
8,640円(税込)

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▼文具館コバヤシ「静岡茶」
2,376円

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▼うさぎや「児島デニム」
2,160円

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▼明石文明堂「湯あがりピンク」
2,160円

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▼カリフォリオ インク
2,268円

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