いっトク!

2014年5月7日(水)

大人気の缶詰

本日は“ますます熱くなった缶詰市場 ”を特集しました。

<缶詰市場に関するインタビュー>
缶詰博士・黒川勇人さん

■ライフ新桜台駅前店

東京都練馬区栄町46−11
営業時間:午前9時30分〜午後10時

<インタビュー>
店長代理・小岩屋 昇さん

◇簡単!缶詰レシピ

<料理を教えて頂いた方>
フードコーディネーター・廣松真理子さん

<使用する缶詰>
「本格タイ風春雨サラダ」・・・とりそぼろとバジル(いなば食品)
「柚子コショウ焼きそば」・・・やきとり缶 塩味
「サバのカレー春巻」・・・サバの水煮缶

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本格タイ風春雨サラダ プリント用レシピはコチラ

<材料>(2〜3人分)

  • とりそぼろとバジル 1缶・・・75g
  • 春雨・・・40g
  • セロリ・・・1/2本
  • 赤ピーマン・・・1/2本

<作り方>

  • もどした春雨に薄切りにしたセロリと赤ピーマンを加える。
  • 1.にとりそぼろとバジル缶を入れて混ぜ合わせれば完成!
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柚子コショウ焼きそば プリント用レシピはコチラ

<材料>(1人分)

  • やきとり缶 塩味 1缶・・・約60g
  • 焼きそば麺・・・1玉
  • 万能ネギ・・・2本
  • 柚子コショウ・・・小1
  • 酒・・・大1

<作り方>

  • 焼きそば麺を炒め、酒で溶いた柚子コショウを入れる。
  • 1.にやきとり缶を入れて全体がなじむように炒める。
  • 3cmほどに切った万能ネギを入れてサッと炒れば完成!
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サバのカレー春巻 プリント用レシピはコチラ

<材料>(8本分)

  • サバの水煮缶 1缶・・・約200g
  • もやし・・・120g
  • 春巻の皮・・・8枚
  • カレー粉・・・大1

<作り方>

  • もやしと水を切ったサバの水煮缶を混ぜる。
  • 1.にカレー粉を加え、春巻の皮で巻く。
  • 低温の油で表面がきつね色になるまで揚げれば完成!

■こだわりのおつまみ缶

【缶つまシリーズ】
国分株式会社・織田啓介さんがオススメする“缶つま”シリーズ ベスト3
1位 「缶つまプレミアム 広島かき 燻製油漬け」 530円
2位 「缶つま★レストラン 厚切りベーコンのハニーマスタード味」 400円
3位 「缶つまスモーク 鮭ハラス」 400円
※価格はすべて税抜

<取材協力>
◆ROJI日本橋
東京都中央区日本橋1−1−1
営業時間:午前11時〜午後6時30分(土曜日は午後6時まで)
定休日:日・祝日

■究極のツナ缶

【こだわりのツナ缶】
「特選まぐろ油漬(綿実油) ファンシー」:ヒラ3号(90g)×3缶 518円
「特選まぐろ油漬(綿実油) フレーク」:ヒラ3号(90g)×3缶 486円
「まぐろオリーブ油漬 ファンシー」:ヒラ3号(90g)×3缶 778円
「まぐろオリーブ油漬 フレーク」:ヒラ3号(90g)×3缶 713円
※価格はすべて税込
※ファンシー:魚肉をほぐさず、固まりのまま詰めた物 フレーク:魚肉をほぐして詰めた物
※直売所のほか電話(FAX)、注文書(郵送)、インターネットから注文可

<取材協力>
◆由比缶詰所
静岡県静岡市清水区由比429−1
(直売所)営業時間:午前8時〜午後5時
     定休日:土・日・祝日
※詳しい営業日はホームページからご確認下さい
フリーダイヤル:0120−272―548
フリーダイヤルFAX:0120−548−127

<インタビュー>
由比缶詰所 代表取締役社長・彦坂勝之さん
      営業部・川島大典さん