月・火・水・木 深夜放送

イベントGO!

番宣画像

放送時間

5/4(月)深夜1:28〜深夜1:35
5/5(火)深夜2:36〜深夜2:43
5/6(水)深夜1:58〜深夜2:05
5/7(木)深夜2:28〜深夜2:35

※放送時間は予告なく変更になる可能性がございます。

放送内容

5月4日(月)〜5月7日(木)の放送内容

『MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥』
開期:〜5月16日(土)まで
会場:MoN Takanawa Box1000(高輪ゲートウェイ)
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マンガを”浴びる” まったく新しいマンガライブ体験!
手?治虫の名作「火の鳥 未来編」に豪華キャストが集結!

【声の出演】
火の鳥役:夏木マリ
マサト役:梶裕貴
ロック役:本郷奏多
猿田博士役:古田新太
タマミ役:あの
Yumi AraI(ハレルヤ/ダニューバー)
鉄腕アーム役:山寺宏一

【舞台出演】
又吉直樹
寺脇康文
花總まり
古川雄大
小森隼(GENERATIONS)
新内眞衣
千葉一磨

MANGALOGUE = Manga + Logue
(マンガローグ)   (マンガ) (物語)

マンガを”読む”から”体験する”へ

ライブ空間でマンガに没入する、これがMANGALOGUE。
MoN Takanawaオリジナルの「MANGALOGUE(マンガローグ)」は、マンガそのものを巨大LEDに映し出し、音楽、照明、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、
そして舞台上に現れる「MANGALOGUER(マンガローガー)」と一緒にマンガに没入する、新しいライブ体験です。

舞台のナビゲーターは、先端にカメラを備えたロボットアーム。
まるで命が宿ったかのようにマンガのコマを追いながら、その視線を巨大LEDスクリーンへと映し出していきます。
マンガの絵や言葉、コマの並びを時間の流れに沿って映すことで、観客は物語が進んでいく過程をその場で追体験します。

上演するのは、時空を超えて生命の尊さを問い続ける、手?治虫のライフワーク『火の鳥』。
1967年に発表された“現代の予言書”とも言える本作はまさに今、AIや環境問題に直面する私たちに「生き方」を問いかける。

全12篇ある『火の鳥』の中でも、もっとも先の未来、3404年以降を描いた「未来編」。
人間が考えることをやめAIに判断させる世界線が迎える結末とは?

この壮大な物語の世界観に没入しながら、自らの内面を旅する特別な体験をMoN Takanawaでしてみませんか?

※手塚治虫/手塚プロダクションの「塚」は、正しい表記は旧字体となります。
→詳細はこちらから

みどころ

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○ナビゲーター
中谷 恒幹(TBSアナウンサー)
長尾 翼(TBSアナウンサー)

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