第2・第4日曜あさ5時40分

TBSレビュー

放送内容

2018年4月22日(日) あさ5時40分〜6時

「テーマ:ドキュメンタリーを映画にする意味」

今回のテーマは、テレビ局がドキュメンタリーを映画化する意味です。
TBS制作「米軍が最も恐れた男〜その名は、カメジロー」はドキュメンタリー映画としては異例の全国ヒットをしました。
元々、地上波深夜のドキュメンタリー番組として放送されたものでしたが、リメイクされ「映画化」というステップを踏んだことで、放送とは違ったインパクトを日本社会に与えています。
なぜ、いまこのドキュメンタリーを映画にするのか…?
スタジオに、佐古監督、藤井プロデューサーを呼び、映画化までの道のり、放送局がドキュメンタリー映画を作る意味、直面している課題など、話を聞きました。


<出演者>
キャスター:秋沢淳子
今回の出演者:佐古忠彦(報道局) 藤井和史(事業局)

ページトップへ