音楽番組詳細情報

東方神起LIVE 2009 in SEOUL「東方神起 THE 3RD ASIA TOUR CONCERT “MIROTIC”」
東方神起LIVE 2009 in SEOUL「東方神起 THE 3RD ASIA TOUR CONCERT “MIROTIC”」

出演

東方神起(トウホウシンキ)
  • 放送未定
  • スタート
  • TV初
  • CS初
  • オリジナル
  • オススメ
  • HD
  • 単発

放送日時

この作品の放送曜日・時間パターンの表記です。※単発作品の場合は放送日時が記載

放送未定
放送日時は予告なく変更する場合があります。最新情報はEPGをご覧下さい。

みどころ

今や押しも押されもせぬアジアのトップスターとなった東方神起。2004年に韓国で、翌年4月に日本で衝撃的デビューを果たした彼らはZEPP TOKYO、日本武道館、アリーナツアーへと、着実にステップアップしてきた。TBSチャンネルでは、そんな彼らが2009年2月にソウルで行ったライブを放送!多くのファンが待ち望んだ、日本ではなかなか見ることができない“東方神起が韓国語で歌う”ライブ映像をお届け!


【2009年2月22日(日)16:00@ソウルオリンピック公園第1体育館】
 開始予定から15分ほど遅れて始まった東方神起『THE 3rd ASIA TOUR CONCERT “MIROTIC”』。彼らがステージに登場するまでの間は「“O”-正・反・合」の大合唱が続き、ジェジュン、ジュンス、ユチョン、ユンホ、チャンミンの5人が登場するやいなや、割れんばかりの歓声(というか絶叫)が会場を埋め尽くす。ソウルオリンピック公園第1体育館での3日間分のチケット3万6000枚は15分で完売したらしい。
にもかかわらず、円形ステージを取り囲むアリーナ席には、日本からもたくさんのファンが駆けつけていた。
スタンド席は負けじと赤いスティックライトを振る観客で激しく揺れ、熱気で暑く、酸欠しそうな勢い。昨年、さいたまスーパーアリーナで彼らを観た時もかなりエキサイトしていたが、この日はその日よりすべてにおいて圧倒的だった。
 
 ライブは韓国で1年7ヵ月ぶりにリリースされた4thアルバム『第4集 呪文-MIROTIC-』からの曲をメインに展開。アンコールも含めてとにかく見どころいっぱいの約3時間。でも一番の見どころは、時折見せるリラックスした表情や、母国語の歌やMCなど、日本ではなかなか見られない東方神起の新たな魅力が発見できるということだ。ライブ終盤に日本語で歌ってくれた「Somebody to love」で、会場の雰囲気は最高潮へ。アジアのトップグループ・東方神起のこれからの動向にますます目が離せない!

あらすじ

【曲目】
1.HEY!(Don´t bring me down)
2.Are you A Good girl?
3.Rising Sun
4.HUG
5.Wrong Number
6.Purple Line
7.Balloons
8.半月
9.Love in the Ice
10.Don´t say Goodbye
11.挨拶
12.MIROTIC
13.The way U are
14.Somebody to love
15.Crazy Love
16.Song for you
17.TONIGHT

その他データ

制作年 2009年
全話数  
制 作 TBS
プロデューサー 矢島公紀
ディレクター・監督  
原 作  
脚 本  
主題歌  
歌 手  
その他