ドラマ・時代劇番組詳細情報

天までとどけ6
天までとどけ6

出演

岡江久美子、綿引勝彦、若林しほ、有馬睦月、佐藤晃市、河相我聞、金杉太朗、須藤公一、滝沢幸代、一瀬奈織、山田飛美、湯澤真伍、日吉孝明、姪田順也、中村端樹、藤井ひと美、赤木春恵、ほか
  • 放送未定
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  • HD
  • 連続

放送日時

この作品の放送曜日・時間パターンの表記です。※単発作品の場合は放送日時が記載

放送未定
放送日時は予告なく変更する場合があります。最新情報はEPGをご覧下さい。

みどころ

丸山家15人が織り成す大家族の物語を描いた昼ドラ大人気シリーズ「天までとどけ」のパート6が登場!パート1からパート5の平均視聴率は13・1%、最高視聴率は19・0%と、昼ドラとしては驚くべき人気を誇る作品だ。パート6のテーマは「線路は続くよ」。丸山家では、長男・正平の結婚問題、長女・待子の嫁姑問題、三男・公平のフランス料理の屋台出店など、母・定子や父・雄平の頭を悩ます問題が次々に起こる。しかし丸山家の一人一人が直面する悩みや問題に、家族みんなで取り組んでいく姿を、暖かい視点で描いていく。

あらすじ

15人家族の丸山家は、待子(若林しほ)と信平(河相我聞)、五郎(須藤公一)が家を出ているが相変わらず賑やかだ。ある日、待子と夫の和田(野崎海太郎)の家に、山口から姑のくに子(赤木春恵)が突然やって来た。当分、待子たちの家で暮らすというくに子に二人は困惑する。どうやら夫とケンカして上京してきたらしい。しかもくに子は、待子が夜学に通っていて卒業後は就職するつもりでいること、和田が一也(有馬睦月)の子守りや台所に立つことが多いことなどに不満をもらし始めた。表面はにこやかに対応する待子だが、内心はおだやかではない。しばらくしてくに子は定子(岡江久美子)と雄平(綿引勝彦)を訪ね、あるお願いをした。その頃公平(金杉太朗)は、友人の森山(成瀬富久)とフランス料理の屋台を共同出店することを明らかにしていた。心配する定子だが、雄平は公平の意思を尊重したいと言う。悩みや問題が絶えない丸山家はどうなっていくのか!

その他データ

制作年 1997年
全話数 全40話
制 作 アンテンヌ/TBS/ペンハウス
プロデューサー 高橋泰、弘田九三
ディレクター・監督 鈴木晴之、川田理
原 作 各務英明、坂井清
脚 本 布勢博一、久松真一、難波江由紀子
主題歌 涙くんさよなら
歌 手 川越美和
その他