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私は貝になりたい(1958年版)

私は貝になりたい(1958年版)

フランキー堺主演、橋本忍脚本。田舎の理髪店主が戦争で上官の命令により捕虜を刺殺したために戦犯として処刑されるまでを描く、ドラマ史に残る不朽の名作。 [1958年制作]

ミュージカルドラマ「3000円の世界旅行」

ミュージカルドラマ「3000円の世界旅行」

3000円しか持たない男女の前に、不思議な紳士が現れ、外国旅行の気分を味わせるが…。夢と現実が錯綜したミュージカルドラマ。出演はフランキー堺ほか。 [1961年制作]

  • 2月放送
七人の刑事100回記念番組「乾いた土地」(1963年)

七人の刑事100回記念番組「乾いた土地」(1963年)

『七人の刑事』全382話で唯一、映像が完全に残っている1963年放送の第100話「乾いた土地」。当時としては異例の大規模ロケが、北海道と福岡で行われた。 [1963年制作]

剣

三島由紀夫原作。「剣道」に自らを賭けていたある青年の純粋な生と、下級生に裏切られ崩れ落ちた、青年の世界を描く。出演は加藤剛、真船道朗、蜷川幸雄ほか。 [1964年制作]

  • 2月放送
日曜劇場「愛と死をみつめて」

日曜劇場「愛と死をみつめて」

実際の恋人同士の書簡を綴り昭和38年にベストセラーとなった「愛と死をみつめて」橋田壽賀子が脚本を手掛け、大空真弓、山本学でドラマ化した純愛作品。 [1964年制作]

日曜劇場「夫よりも妻よりも」

日曜劇場「夫よりも妻よりも」

ごくありふれた、どこの家庭にも存在し得る日常の風景を描く。「渡鬼」の橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当した。1965年作品。 [1965年制作]

日曜劇場「時間ですよ」

日曜劇場「時間ですよ」

中村勘三郎&森光子のコンビで贈るホームドラマ。下町で風呂屋を経営する変わった共稼ぎ夫婦の日常を追ったストーリー。 [1965年制作]

日曜劇場「続・ママ日曜でありがとう」

日曜劇場「続・ママ日曜でありがとう」

『ママ日曜でありがとう』の続編。2人の子供のためてんやわんやする共稼ぎ夫婦の哀歓を描く。橋田壽賀子脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。1965年作品。 [1965年制作]

日曜劇場「ママ日曜でありがとう」

日曜劇場「ママ日曜でありがとう」

共稼ぎの新聞記者夫婦の出産までの努力と、その後、仕事と育児に奮闘する姿を描く。橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。1965年作品。 [1965年制作]

日曜劇場「片想い〜姉妹の恋より〜」

日曜劇場「片想い〜姉妹の恋より〜」

山田洋次脚本のドラマ「片想い〜姉妹の恋より〜」。テレビドラマ出演は珍しい倍賞千恵子が、好意をよせる男性と姉を結びつける現代っ子の妹役を演じている。 [1966年制作]

日曜劇場「牛乳とブランデー」

日曜劇場「牛乳とブランデー」

結婚生活における、夫と妻の生活感覚の違いを描いたホームドラマ。「渡鬼」の橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当した。1966年作品。 [1966年制作]

日曜劇場「続々・ママ日曜でありがとう」

日曜劇場「続々・ママ日曜でありがとう」

『ママ日曜でありがとう』の3作目。共稼ぎの妻であり母である女性の、ボーナスを巡る哀歓を描く。橋田壽賀子脚本、石井ふく子プロデュース。1966年作品。 [1966年制作]

日曜劇場・24才シリーズ1 倍賞千恵子

日曜劇場・24才シリーズ1 倍賞千恵子

日曜劇場で放送された「24才」シリーズの貴重な第1作。 [1967年制作]

日曜劇場「あたしとあなたのシリーズ第8回」

日曜劇場「あたしとあなたのシリーズ第8回」

38歳から老化現象が始まると知った妻が、夫を厳重な健康管理下に置いたことで巻き起こる騒動を描く。橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。 [1967年制作]

日曜劇場「小さな家の小さな灯」

日曜劇場「小さな家の小さな灯」

念願のマイホームを手に入れた夫婦の、悲喜こもごもの新生活を描く。橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。南田洋子と山内明が夫婦役を好演。 [1967年制作]

日曜劇場・24才シリーズ4 倍賞千恵子

日曜劇場・24才シリーズ4 倍賞千恵子

花子は5人兄弟の一人娘で24歳。丸の内の会社に勤めるOLだが、最近、片思いの同僚に失恋した。出演は倍賞千恵子、北林谷栄、塚本信人、前田吟ほか。 [1968年制作]

日曜劇場「あなたお話しましょう」

日曜劇場「あなたお話しましょう」

仕事一筋に打ち込む夫が、突然マイホーム主義に変わった。夫の変化に最初は喜んだ妻だったが…。橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。 [1968年制作]

  • 2月放送
日曜劇場「からくりや儀右衛門」

日曜劇場「からくりや儀右衛門」

“東洋のエジソン”とうたわれ、今日の東芝の創業者である、田中儀右衛門の姿を描いた「からくりや儀右衛門」を放送する! [1968年制作]

日曜劇場「くるま宿」

日曜劇場「くるま宿」

松本清張原作。明治初頭、節操を重んじ世を捨てて今は一介の車夫に身を落としている身分のある武士と一人娘との愛情を描く。出演は山村聡、淡島千景ほか。 [1968年制作]

  • 2月放送
日曜劇場「前進せよ!」

日曜劇場「前進せよ!」

渥美清主演。学歴と家族のために、入社後15年たっても平社員でいる男性の悲哀を描く。橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。 [1968年制作]

  • 3月放送
日曜劇場「どっきり花嫁」

日曜劇場「どっきり花嫁」

有名な女流歌人・与謝野晶子の次男のもとに嫁いだ与謝野道子の原作『どっきり花嫁の記』を橋田壽賀子の脚本でドラマ化。主演は若尾文子。共演は児玉清ほか。 [1968年制作]

日曜劇場「ママ日曜でありがとう その4」

日曜劇場「ママ日曜でありがとう その4」

『ママ日曜でありがとう』の4作目。子供の病気をきっかけに辞職を考えた共稼ぎの主婦が、再び育児と仕事の両立に自信を持つまでの姿を描く。1968年作品。 [1968年制作]

日曜劇場「かたづかないわ・・・」

日曜劇場「かたづかないわ・・・」

夫婦喧嘩の中から、妻としての生き方を探りあてていく女性と、その夫の話をコミカルに描く。橋田壽賀子が脚本、石井ふく子がプロデュースを担当。1969年作品。 [1969年制作]

日曜劇場「どっきり花嫁 その2」

日曜劇場「どっきり花嫁 その2」

歌人・与謝野晶子の次男のもとに嫁いだ若い女性が立派な嫁へと成長していく過程を描く「どっきり花嫁」の続編。若尾文子主演。共演は児玉清、宝生あやこほか。 [1969年制作]

日曜劇場「どっきり花嫁 その3」

日曜劇場「どっきり花嫁 その3」

歌人・与謝野晶子の次男のもとに嫁いだ若い女性が立派な嫁へと成長していく過程を描く「どっきり花嫁」シリーズ最終回。若尾文子主演。共演は児玉清ほか。 [1969年制作]

日曜劇場「ママ日曜でありがとう その5」

日曜劇場「ママ日曜でありがとう その5」

『ママ日曜でありがとう』の最終作。共稼ぎの妻であり母である女性の奮闘と、2人の子供の成長を描く。橋田壽賀子脚本、石井ふく子プロデュース。1969年作品。 [1969年制作]

水戸黄門・第1部

水戸黄門・第1部

国民的時代劇シリーズ「水戸黄門」第1部。新たな形の時代劇を作ろうとする当時のスタッフ・キャストの意欲や熱意があふれ、高視聴率を獲得した。 [1969年制作]

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