2018元日 究極の男は誰だ!?最強アスリート元日決戦!

1月1日ごご6時放送

出演者情報

氏名生年月日身体能力備考
14年ぶり電撃復帰!
スポーツマンNo1レジェンド


ケイン・コスギ(43歳)
ケイン・コスギ
1974年10月11日
アメリカ出身
身長:180cm
体重:74kg
握力:右 62kg
  左 62kg
背筋:200kg
垂直跳び:71cm
スポーツマンNo.1決定戦 歴代最多6度のNo.1
芸能人サバイバルバトル3連覇
芸能人で初めてプロスポーツマン大会を制覇した

【モンスターボックス】スポーツマンNo.1決定戦
1998 第3回 芸能人サバイバルバトル 23歳
(19段成功) 
1998 第4回 芸能人サバイバルバトル 23歳
(22段成功)
1999 第5回 プロスポーツマン大会  24歳
(19段成功)
1999 第5回 芸能人サバイバルバトル 24歳
(22段成功)
2000 第6回 プロスポーツマン大会  25歳
(21段成功)
2000 第6回 芸能人サバイバルバトル 25歳
(22段成功) 
2000 第7回 芸能人サバイバルバトル 25歳
(20段成功) 
2001 第7回 プロスポーツマン大会  26歳
(21段成功) 
2001 第8回 芸能人サバイバルバトル 26歳
(21段成功) 
2002 第8回 プロスポーツマン大会   27歳
(21段成功) 
2004 第10回 プロスポーツマン大会   29歳
(20段成功) 

【ショットガンタッチ】 スポーツマンNo.1決定戦
1997年 第2回 芸能人サバイバルバトル 22歳 (11m50)芸能人新
1998年 第3回 芸能人サバイバルバトル 23歳 (12m00)芸能人新
1998年 第4回 芸能人サバイバルバトル 23歳 (11m80)
1999年 第5回 プロスポーツマン大会   24歳 (12m20)芸能人新
1999年 第5回 芸能人サバイバルバトル 24歳 (12m40)芸能人新
2000年 第6回 プロスポーツマン大会   25歳 (12m90)芸能人新
2000年 第6回 芸能人サバイバルバトル 25歳 (12m30)
2000年 第7回 芸能人サバイバルバトル 25歳 (12m00)
2001年 第7回 プロスポーツマン大会    26歳 (13m10)芸能人新
2001年 第8回 芸能人サバイバルバトル 26歳 (13m00)
2002年 第8回 プロスポーツマン大会    27歳 (12m70)
2004年 第10回 プロスポーツマン大会   29歳 (12m50)
ケイン・コスギ
リオ五輪で白井健三に勝った男
体操最多メダル


デニス・アブリャジン
(25歳)
デニス・アブリャジン<br />
1992年8月3日
ロシア出身
身長:161cm
体重:62kg
垂直跳び:52cm
ロシア プーチン大統領が激賞したロシア体操界の英雄

≪主な成績≫
2011年世界選手権(東京) 団体総合4位
2012年ロンドン五輪 床銅メダル/跳馬銀メダル
2013年ヨーロッパ選手権(モスクワ)跳馬金メダル
2014年世界選手権(中国)床金メダル/つり輪銅メダル
/団体総合5位
2014年ワールドチャレンジ(ドイツ)つり輪金メダル
/床金メダル
2014年ヨーロッパ選手権(ブルガリア)床金メダル/
つり輪金メダル/跳馬銀メダル/団体総合金メダル
2015年世界選手権(イギリス)団体総合4位
2015年ヨーロッパー選手権(フランス)つり輪銀メダル
/跳馬銀メダル
2016年リオ五輪 つり輪・銅メダル/跳馬・銀メダル
/団体総合・銀メダル
2016年ワールドチャレンジカップ(クロアチア)
つり輪金メダル
2016年ヨーロッパ選手権(スイス)つり輪銀メダル
/団体総合銀メダル
2017年世界選手権(カナダ)つり輪銀メダル
デニス・アブリャジン<br />
日本選手権3度優勝
ハイジャンパー


髙張 広海(30歳)
髙張 広海
1987年11月13日
神奈川県出身
身長:182cm
体重:62kg
垂直跳び:76cm
日本選手権過去3回制覇!11年連続入賞
全日本実業団陸上V6 ※大会史上最多タイ
その場跳びで160cmのバーを超す

≪主な成績≫
2010年 第94回 日本選手権 優勝(記録:2m21)
2010年 アジア競技大会(広州)2位
2012年 第96回 日本選手権 優勝(記録:2m20)
2013年 第97回 日本選手権 優勝(記録:2m25)
※日本選手権2年連続3度目の優勝
2015年 セイコーゴールデングランプリ陸上
4位(記録:2m28)自己ベスト
2015年 アジア陸上競技選手権 4位
2017年 第22回 アジア陸上競技選手権大会(インド)
12位(記録:2m10)
髙張 広海
トランポリン世界選手権
銅メダリスト


岸 大貴(23歳)
岸 大貴
1994年9月22日
石川県出身
身長:168cm
体重:62kg
垂直跳び:73cm
ポピンズ所属

≪主な成績≫
2015年 全日本学生選手権大会
個人・シンクロナイズド・団体・学校対抗 優勝
2015年 全日本選手権 団体優勝、シンクロナイズド2位
2016年 全日本選手権 個人 5位
2016年 ワールドカップ中国大会 個人 13位
2017年5月 全日本年齢別選手権 オープンの部 個人3位
2017年6月 世界トランポリン競技選手権大会 日本代表最終選考会
男子予選と決勝の合計がトップで優勝
2017年10月 ワールドカップ
スペイン・バリャドリッド大会 個人競技男子 4位、
シンクロナイズド競技 2位
2017年10月 第54回 全日本トランポリン競技選手権大会
個人競技男子 優勝、シンクロナイズド競技男子 優勝
2017年11月 第32回 世界トランポリン競技選手権大会
個人競技男子10位、男子団体 銅メダル
岸 大貴
モンスターボックス世界記録保持者

平野泰新(22歳)
平野泰新
1995年2月15日
愛知県出身
身長:173cm
体重:61kg
垂直跳び:74cm
東海エリアで絶大な人気を誇る「マジプリ」こと
「MAG!C☆ PRINCE」のリーダー
セカンドシングル「Spin the Sky」が
オリコンシングルデイリーランキング初登場2位

≪主な成績≫
▼青森山田高等学校、花園大学(京都)と新体操部所属
2011年 高校2年 インターハイ個人総合2位、団体2位
2012年 高校3年(主将)―インターハイ団体優勝を達成
2014年 大学2年 第67回全日本新体操選手権大会
個人総合4位(2014年)
2015年 大学3年 第67回全日本学生新体操選手権大会
個人総合8位(2015年)

≪主なスポ男記録≫
第6回大会
モンスターボックス優勝
(スポダン最高記録となる22段成功)
第7回大会
世界記録となる23段に成功
第8回大会
モンスターボックス優勝(22段成功)
第9回大会
モンスターボックス優勝(22段成功)
平野泰新
世界陸上2017
砲丸投げ金メダリスト


トマス・ウォルシュ(25歳)
トマス・ウォルシュ
1992年3月1日
ニュージーランド出身
身長:185cm
体重:130kg
握力:右 79kg
  左 70kg
背筋力367キロ ※自己申告
ベンチプレス220キロ スクワット240キロ

≪主な成績≫
2014年3月
世界室内陸上競技選手権 銅メダル(21.26m)
2014年9月
IAAFコンチネンタルカップ 4位(20.70m)
2015年8月
世界陸上(北京)4位(21.58m)
2016年5月
世界室内陸上競技選手権 男子砲丸投げ(21.78m)
2016年8月
リオデジャネイロオリンピック 銅メダル(21.36m)
2016年9月
IAAFワールドチャレンジ ザグレブ(自己記録22.21m) 
世界歴代17位タイ
2017年8月
世界陸上(ロンドン)金メダル(22.03m)
トマス・ウォルシュ
ラグビー世界最強 オールブラックス

ネポ・ラウララ(26歳)
ネポ・ラウララ
1991年11月6日
ニュージーランド出身
身長:184cm
体重:127kg
背筋:244kg
世界ランキングNo.1オールブラックス
ポジションはプロップ
プロップとは「支柱」フォワードの第一列の両端
最前列でスクラムを組むプレーヤー

ザ・ラグビーチャンピオンシップ2017優勝
(オールブラックスは6戦全勝で2年連続の優勝)
ニュージーランド、オーストラリア、南アフリカの
“世界3強”と“南米の雄”アルゼンチンが争う大会
毎年8月から10月にかけて
ホーム・アンド・アウェー方式で開催される
この大会でラウララは6試合のうち5試合に出場した
ネポ・ラウララ
元PRIDE ミドル級絶対王者

ヴァンダレイ・シウバ
(41歳)
ヴァンダレイ・シウバ<br />
1976年7月3日
ブラジル出身
身長:180cm
体重:100kg
握力:右 60kg
  左 53kg
背筋:172kg
PRIDEミドル級王座を5年保持
ニックネーム:
戦慄の膝小僧、KOの山を築きファンを魅了
1999年のPRIDEデビューから17連勝
対日本人勝率100%の
「人食い王者、主食日本人」という異名をもつ

≪主な成績≫
1999年 初代IVCライトヘビー級チャンピオン
2001年 初代PRIDEミドル級チャンピオン
2003年 PRIDE GRANDPRIX 2003 優勝
ヴァンダレイ・シウバ<br />
元K-1世界王者

魔裟斗(38歳)
魔裟斗
1979年3月10日
千葉県出身
身長:174cm
体重:77kg
握力:右 68kg
  左 56kg
背筋:156kg
≪主な成績≫
2003年
K-1 WORLD MAX世界一決定トーナメントで優勝
日本人初のK-1世界王者となる
2004年大みそか
「Dynamite!」での山本“KID”徳郁戦で31.6%という
瞬間最高視聴率をマーク
2008年 K-1 WORLD MAX世界一決定トーナメント優勝
(2度目のK-1王座を獲得)
魔裟斗
侍ジャパン打率6割
セ・リーグ王者 広島カープ


西川龍馬(23歳)
西川龍馬
1994年12月10日
大阪府出身
身長:176cm
体重:73kg
広島カープ所属 内野手
50m走6秒00
2017年『アジアプロ野球チャンピオンシップ 』では
侍ジャパンとして全試合出場
打率6割超を記録し、沢村賞投手・菅野(巨人)からは
“天才”と称される期待の打者

≪主な成績≫
2015年7月、第86回 都市対抗野球大会 ベスト4
(大会優秀選手に選ばれる)
2015年9月 第27回 BFA アジア選手権大会 3位
2016年9月 広島東洋カープが25年ぶりのリーグ優勝
2017年9月
広島東洋カープが2年連続8度目のリーグ優勝
2017年11月
第1回アジアプロ野球チャンピオンシップ 優勝 
西川龍馬
第67代IWGPジュニアヘビー級
チャンピオン


飯伏幸太(35歳)
飯伏幸太
1982年5月21日
鹿児島県出身
身長:181cm
体重:87kg
≪主な成績≫

DDTプロレスリング
◆KO-D無差別級 第29・42・49代チャンピオン
◆KO-Dタッグ 第21・28・39・49・52代チャンピオン
◆KO-D6人タッグ 第3・9代チャンピオン
◆アイアンマンヘビーメタル級
第735・737・826代チャンピオン
◆IMGP世界ヘビー級 第4代チャンピオン
新日本プロレス
◆IWGPジュニアヘビー級
第61・64・67代チャンピオン
◆IWGPジュニアタッグ 第27代チャンピオン
◆BEST OF THE SUPER Jr 18優勝(2011)
◆NEW JAPAN CUP 2015優勝(2015)
飯伏幸太
EXILEのパワーモンスター

関口メンディー(26歳)
関口メンディー
1991年1月25日
アメリカ出身
身長:182cm
体重:94kg
「EXILE」「GENERATIONS from EXILE TRIBE」の
パフォーマー

≪主なスポ男記録≫
第2回大会
パワーウォール、ハードアンカー優勝
第3回大会
パワーウォール、ハードアンカー優勝
第4回大会
ハードジャンパー優勝、パワーウォール準優勝
第5回大会
ヘビー・プレス、パワーウォール優勝
第7回大会
パワーフォース、パワーウォール優勝
関口メンディー
スポダン王者
パワーウォール3度優勝


野村祐希(23歳)
野村祐希
1994年6月21日
東京都出身
身長:191cm
体重:80kg
俳優で歌手のコロッセオ鉄人として
かつてスポーツマンNO1決定戦を沸かせた男
野村将希の次男
兄はプロサッカー選手の野村政孝(まさたか)

≪主なスポ男成績≫
第6回大会
ヘビープレス、パワーウォール優勝
第7回大会
パワーウォール準優勝
第8回大会
パワーウォール優勝、ショットガンタッチ優勝
第9回大会
ヘビープレス優勝、パワーウォール優勝、
ショットガンタッチ優勝
野村祐希
世界陸上2017 100m 金メダリスト

ジャスティン・
ガトリン
(35歳)
ジャスティン・<br />ガトリン<br />
1982年2月10日
アメリカ出身
身長:185cm
体重:83kg
世界最速の男

2004年8月
アテネオリンピック
男子100m 金メダリスト(9秒85)
男子200m 銅メダリスト
2005年8月
世界陸上(ヘルシンキ)
男子100m 金メダリスト(9秒88)
男子200m 金メダリスト(2冠王者)
2012年8月
ロンドンオリンピック
男子100m 銅メダリスト(9秒79)
(当時の世界タイ記録)
2013年8月
世界陸上(モスクワ)
男子100m 銀メダリスト(9秒85)
2015年5月 カタールスーパーグランプリ
男子100m金メダリスト(9秒74)
(33歳にして自己新記録を更新)
2015年8月
世界陸上(北京)男子100m 銀メダリスト(9秒80) 
男子200m 銀メダリスト
2016年8月
リオデジャネイロオリンピック
男子100m 銀メダリスト(9秒89)
2017年8月
世界陸上(ロンドン)
男子100m 金メダリスト(9秒92)
ジャスティン・<br />ガトリン<br />
世界陸上2017 リレー日本代表
銅メダリスト


藤光謙司(31歳)
藤光謙司
1986年5月1日
埼玉県出身
身長:182cm
体重:70kg
握力:右 57kg
  左 50kg
ゼンリン所属

≪主な成績≫
2010年 日本選手権 200m 優勝 男子最優秀選手
2011年 日本選手権 200m 8位
2012年 日本選手権 200m 5位
2013年 世界選手権 4×100mリレー 6位(2走)
2013年 日本選手権 200m 3位
2014年 日本選手権 200m 4位
2015年 世界選手権 200m 準決勝
2015年 世界選手権 4×100mリレー 予選(2走)
2015年 日本選手権 200m 優勝
2016年 リオデジャネイロオリンピック 200m 予選 ※ガトリンと対戦
2016年 日本選手権 200m 6位
2017年 日本選手権 200m 2位
2017年 世界陸上 4×100mリレー 3位 銅メダル獲得
藤光謙司
2017 メジャーリーグ盗塁王
カンザスシティ・ロイヤルズ


ウィット・
メリフィールド
(28歳)
ウィット・<br />メリフィールド<br />
1989年1月24日
アメリカ出身
身長:185cm
体重:89kg
60ヤード約(54.864m)6秒5 ※50mだと5秒92
持ち前の脚力で内野、外野すべてプレイ可能な
オールラウンダー

≪主な成績≫
2016年成績
81試合 打率283 2本塁打 29打点 44得点 8盗塁
2017年成績
145試合 打率.288 19本塁打 78打点 80得点
34盗塁
2017年MLBアメリカンリーグ盗塁王
ウィット・<br />メリフィールド<br />
ショットガンタッチ前回覇者
日本最速Jリーガー


永井謙佑(28歳)
永井謙佑
1989年3月5日
広島県出身
身長:178cm
体重:71kg
握力:右 50kg
  左 48kg
背筋:169kg
J1 FC東京所属
日本代表出場経験もある日本屈指の快速FW

≪主な成績≫
2008年 AFC U-19選手権 得点王
2008年 ユニバーシアード得点王
2010年 第16回広州アジア競技大会 (優勝・得点王)
2012年 ロンドンオリンピックベスト4
2015年 日本代表選出(EAFF東アジアカップ2015)
永井謙佑
日本人で最もNFLに近づいた男

栗原 嵩(30歳)
栗原 嵩
1987年11月7日
東京都出身
身長:180cm
体重:85kg
垂直跳び90cm
社会人アメリカンフットボールXリーグの
IBMビッグブルーに所属
ポジションはワイドレシーバー
50m走5秒7

≪主な成績≫
(法政大学進学後)
アメリカンフットボールU19日本代表
2006年
第61回 全日本大学アメリカンフットボール選手権大会 優勝
2009年 関東学生最優秀選手(MVP)
2012年 社会人西日本王座グリーンボウル優勝
同MVP受賞
2016年 第38回 パールボウル優勝、同MVP受賞
栗原 嵩
芸能界スピードNo1俳優

佐野 岳(25歳)
佐野 岳
1992年4月3日
愛知県出身
身長:170cm
体重:55kg
≪主な作品≫
ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト
2013年「仮面ライダー鎧武」主演
2016年TBSドラマ「仰げば尊し」桑田勇治役
2017年TBSドラマ「陸王」(天才ランナー毛塚直之役)

≪主なスポ男記録≫
第1回大会
マウンテンフラッグ、ショットガンタッチ 優勝
第2回大会
マウンテンフラッグ、ザ・フェンス 優勝
第3回大会
マウンテンフラッグ、ザ・フェンス優勝、
モンスターボックス同時優勝(森、池谷)
第4回大会
ザ・フェンス、モンスターボックス優勝
第5回大会
ザ・フェンス、ショットガンタッチ優勝
モンスターボックス同時優勝(池谷・森)
第6回大会
ハードジャンパー、ショットガンタッチ優勝
第7回大会
ハードジャンパー優勝
スポーツ男子元日決戦 アスリートvs.芸能人 
ショットガンタッチ 12m80
(スポダン芸能人記録更新)
佐野 岳

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