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がんばれ「日の本の国」のエンジニア達

多くのエンジニアの方が、本番組をご覧になったと思います。
今、日本の物作りの原点が問われています。
「データ改ざん」
これが良い例です。
最初は、ばれなくても、最終はそのほころびが見えてくる。
すると、業界全体の信頼が揺らぐ。
そこで食い止められれば良いが、業界全体が「改ざん」が「改ざん=通常業務」になってしまう。
非常に恐ろしい事である。
いみじくも、佃航平は、こう言い放った。
「技術は、嘘をつかない」
全く同感である。
某自動車メーカーは、組織ぐるみのデータ改ざん以前の問題を世界中に展開してしまった。
佃航平は、こうも言った。
「正義は、我にある。」
自分の会社を信じ、部下を信じ、自分
達の技術をレベルを自分の五感で感じとらないと上記のような佃航平の言葉は、容易に口に出来ない。
日本製は、品質世界一と言われ、久しい。
がんばれ!!日本のエンジニア。

佃イズムを汲む男/男性 (48)  2015.12.30 (Wed) 20:33

やっと落ち着きました

今年の仕事が、先程終わりました。
今、朝日新聞の連載の下町ロケットを読みました。
厚労省の認可が下りたんですね。
良かった。
桜田社長。
娘さんにいい報告出来ましたね。
ガウデイの編み機のSWをすぐにONし、生産稼働させて下さい。
一村先生・真野君
この手術方法を世界中の心臓外科医の先生方にガウデイと共に、広めてください。
佃製作所製造部門の方々
生産開始です。
製作部長は、存知あげませんが、このガウデイを待っている患者さんの為に生産を即開始して下さい。
フリージャナリスト 咲間さん
あなたの撮影した写真が、Pmeaを動かした事は、紛れもない事実です。
感謝です。
ここまでの道のり。
中小企業だからだと、小馬鹿にされながらも最終的には帝国重工の支援まで獲得出来ました。
これも、皆さんの日々の努力の賜物と思います。
夢をあきらめては、駄目ですね。
いい、勉強になりました。
最後に佃製作所若手開発者へ
感動に浸ることもなく、もう次の仕事に打ち込んでる。
今時の若者は-----と言いたい所ですが、そこが佃製作所のいい所なんでしょう。
1つの夢を完成させたら、休まず次の夢を追い求める。
いいことだと思います。
私も、佃航平さん・財前道夫さんと同世代です。
しかし、あなた方のような常に前むきに生きてこれたのかは、よくわかりません。
自分なりに会社の為に貢献してきたつもりではあります。
このドラマを見て、技術者を目指す若者が増える事を望みます。
10週間では、ありましたが、教訓をたくさんいただきました。
残念なのが1件ございます。
口癖が出来てしまいました。
「なんじゃ、こりゃ」です。
あまりも、感下させすぎですね。

なんじゃ、こりゃ/男性 (50)  2015.12.30 (Wed) 18:52

帝国重工 富山主任

財前部長の後継者は、間違いなく貴殿です。
疑う余地はありません。
2点かお願いがございます。
1つ目。
財前部長の仕事の流儀を今のうちから身につけて貰いたいです。
財前部長にお時間を頂き、物事の考え方・判断の仕方・決してやってはいけない事・率先してやる事。
他にもあると思いますが、御願いします。
2つ目
バルブの内製化。
佃製作所VSサヤマ製作所の構図になっていますが、そのまま放置したままにしても、帝国重工としては、何もメリットもありません。
購入している訳ですから、分解し、構造を理解すれば、必ず、良いアイデアが出てくる筈なんです。
困らないから、知恵が出ないんです。
佃製作所もサヤマ製作所もあの個性の強い2人の社長ですから、倒産はないとは思いますが、もしもの時を考えておく事は重要です。
若年寄りからのアドバイスと思って頂ければ幸いです。

若年寄り/男性 (57)  2015.12.30 (Wed) 15:42

下町ロケットとはなんぞや?

池井戸さん⇒半澤直樹。
テーマが、技術者。
わたくしも、技術者の端くれという事もあり、第1話から拝見させて頂きました。
このドラマのキーとなる役者の方々も同世代ということもあり、輪をかけて引き込まれました。
第1話から、「ナカシマ工業」からの訴え、90億円の損害賠償額の要求というとんでもない展開から始まりました。
その時々に、佃社長は、いい事をおっしゃるんですよね。
先代の社長のやり方と佃航平社長の仕事のやり方は、同じなのでしょうか?
私は、佃航平氏が大きく舵を切ったと考えております。
開発部も佃航平社長が、設立したものだと考えております。
経営状態が悪くなると、同じ釜の飯を食ってるにも関わらず、他人が悪いと考えてしまう。
そこを冷静にみていたのが、出向という肩身の狭い思いをなさっていた殿村さんです。
技術屋の佃航平社長にとっては、頼りになる大番頭でした。
また、神谷弁護士に巡り会えたのも良かった。
おれは、元の奥さんに感謝ですね。
色々な問題に巻き込まれながらも、これを1つ1つ解決し、解決出来た度に全員で喜べる会社。
日本にもそうたくさんないと思います。
必ず、部署間に見えない壁が立ちはだかります。
佃製作所には、それが、ないんですよ。
200人のファミリー企業という言い方が正しいのかどうかわかりませんが、
全ての事を全ての方がわかっている。これって大事ですよね。
俗に言う情報の共有化というやつです。
給料は、そこそこだが仕事にやりがいがあるか?
給料は高いが、仕事はめちゃめちゃハードでいつ体がこわれてもおかしくない?
貴方は、どちらを選びますか?
佃製作所は、前者だと思います。
佃航平社長。
次は、どんな難題が降りかかってくるのでしょうか?
大変でしょうけど、佃製作所の開発部の力は、そんじょそこらの大企業に引けをとらないと思いますよ。
事業が軌道にのりだしましたら、全社員の給料UP並びに開発部の更なる強化をお願い申しあげます。
2015年の暮れに良い番組を製作してくれたTBSを初め、関係各位様に厚く御礼を申し上げます。

佃一家/男性 (51)  2015.12.30 (Wed) 11:41

2015年

今年は、戦後70年の節目の年でもありました。
大半が、戦後世代です。
MADE IN JAPANこの言葉を勝ち取ったのが、この戦争を生き延びてこられた方々のおかげです。
しかし、今年は、その方々の苦労をあざ笑うかのような「ねつ造」「偽造」と悪意に満ちた事件が目につきました。ドイツの車のメーカーさんについては、技術者としては犯してならない領域まで踏み込んだ「不正」が発覚しました。
その意味においても、秋口からはじまりました「下町ロケット」は、「戦後の物作りに原点に皆帰ろうよ!!まっすぐ・正直に物作りをし、生活を楽にしようよ!!」と訴えたような感じがします。
佃製作所の作業着が、昭和の作業着の色ですよね。
なんでもかんでも、安い人権費である国に持っていきましたが、それが本当に正しい選択だったのだろうか?
私自身、問い正しています。
もう一度MADE IN JAPANの力を世界に誇示したい。
これが、私の夢であります。
佃社長より、夢は大きいですよ。

夢はでかいほうがいい/男性 (50)  2015.12.30 (Wed) 10:21

無理なお願い

半澤直樹と佃航平と財前道生この3人で、なんかドラマが出来ませんかね?
イメージで申し訳ないのですが、難問が佃に持ちこまれた。佃は開発できたが検証及び製作が帝国にお願いする。半澤は、資金提供すべく上を説得するという感じです。
個性が強すぎて無理か?

夢見るおやじ/男性 (52)  2015.12.30 (Wed) 09:34

財前道生殿

貴殿には「真実を語る勇気」を教わりました。
バルブが佃航平氏の特許である事がわかると即座に特許買収へ動きました。
佃航平氏が「製品納入」をきりだした途端、顔色が青ざめましたね。
佃航平氏が工場を案内された際、貴殿は物作りの最先端を目の当たりにされましたね。
「とても佃製作所の技術力には、勝てん!!」
そこで貴殿は、冷静に考えられました。
社長の意向を尊重するか?(内製化)
日程厳守で佃製を使わせて貰う事にするか?
その事を本部長に伝えると、本部長たる者が、へっぴり腰。
「財前君、君から伝えてくれたまえ。」(普通の企業では考えられない。完全な責任放棄の行為)
貴殿は、取締役会で堂々と社長に頭を深々と下げ、「佃製バルブを採用させてください。」と涙ながらに訴えました。
藤間社長も懐が深い方だ。
日程優先でご英断なされた。
正直者は、必ず勝つ。
そこを教わりました。
そこから、佃社長とは、同じエンジニアとして、同じ「仲間」になったんですね。
人口弁にかんしても、手を尽くして資金援助のして頂きました。
貴殿の生き様には、「感動」させられました。
わたしのかつては、第一線で活躍する技術者で工場内で私の名前を知らない人は、いませんでしした。
今は、体調不良もあって、裏方業務に励んでいます。
会社は、本日から休みですが、休みあけ早々に会社幹部に緊急にプレゼンする資料の作成依頼がありましたので、実質本日が、仕事納めです。
財前道生さん、ありがとう。

モニカ/男性 (52)  2015.12.30 (Wed) 06:51

佃製作所

誰が、ロケットのキーパーツが中小企業で製作していると思うだうか?
皆、全てを帝国重工が製作していると思って当然です。
陰に隠れた部品ではありますが、ロケットを打ち上げる為には、必須の部品です。
私が経営者なら、カタログをすぐに作り直し、営業活動に有効に使用すると思います。
そこに堂々と「ロケット品質」という宣伝文句も入れるでしょう。
しかし、佃航平氏は、外から見える会社の看板も従来のままにしておりました。
外部に対して、もっと自慢しても良いと思うのですが?
そこが、エンジニアなんだとうなあ?
そんな金があるなら、開発費に回すんだろうなあ?
佃航平さん。
あなたは、愚直すぎるエンジニアですね。
でも、エンジニアは愚直でないと、結果は出てこないですよね?
技術は、嘘をつきませんからね。
物作り日本のベースを再現させたいい番組でした。
戦後70年の年の締めくくる意味でもいい番組でした。
この番組を見て、工業高校・高専・大学工学部を目指す若者も増えたと思います。
なんか、短い10週間でした。
朝日新聞の連載も明日が最後です。
心から御礼申し上げます。

半エンジニア/男性 (51)  2015.12.29 (Tue) 21:40

男泣きの10週間

同じエンジニアです。
毎回、毎回、佃航平社長の言われる言葉は、エンジニアとしてあるべき姿を語ってくださいました。
特に心に響いたのが
「技術は、絶対嘘をつかない」
「勝利は、我に有りだ!!」
この2つです。
自分の仕事に自信ばないと、絶対に言えない言葉だと思います。

佃製作所のみなさん。
普通、開発製品の自社での最終試験を皆さんで見てらっしゃいましたよね。
ガウデイチームの苦労が、花開いた事を皆で喜んでらっしゃいましたよね。
普通の会社では、トップシークレットの仕事は、限られた者だけにしか見せません。
それを全員に見せた。
そこが佃社長が、すごい所なんですね。
並みの社長は、ビビッて近付きもせず、結果だけ聞くんですよ。
喜びも悔しさもエンジニアも経理マンも営業も食堂のおばちゃんも何もかにもが佃製作所なんです。
皆が佃品質であり、佃プライドなんです。
10週間泣きっぱなしでした。
佃航平。
同じ年のいいおっさんしかも同じエンジニアをよくも泣かしたな!!「倍返しだ!!」

半澤/男性 (51)  2015.12.29 (Tue) 16:03

真野君

帝国重工への不良品の混入。
反省が、今の仕事に活かされているとおもいますか?
それなら、いいんですが。
迷ったら、なんでもいいですから佃社長に相談してみては、どうでしょう。
大福食いながら、なんか答えを出してくれると思いますよ。
後ろには、帝国重工もいます。
大丈夫です。
心配いりまん。
頑張ってください。

真野のおやじ/男性 (55)  2015.12.29 (Tue) 14:28

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