ファンメッセージ

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ありがとう

・佃製作所
・帝国重工
・ナカシマ工業
・サヤマ製作所
・サクラダ
・日本クライン
共通しているが、物作りの会社。
会社の方針は、違えども、決して粗悪品を作る会社では、無い。
会社に貢献すべく、形は違えど「頑張った。」
最終的には、佃製作所の物語であったが、各会社にそれぞれの感想があるが、長くなる為、そこは省略しよう。
皆、同じ方向で仕事が出来る筈が無い。
それぞれの会社が、得意分野を持ち、世界に通じる技術を持って貰いたい。
わずか10週間の付き合いでありましたが、色々勉強させて頂きました。
ありがとう。
頑張れ、物作り日本。

Thank You/男性 (51)  2016.1.18 (Mon) 21:11

佃学校日曜夜間部卒

本番組は、いい教材となりました。
・若手エンジニアの育成方法
・弁護士の選定(得意・不得意有)
・特許及び実用新案の意義
・人の為に役に立つ事の大切さ
・迷ったら、原点に皆で立ち返る。
  (その現場を見る)
・仕事への情熱が、成果となる。
他にもたくさん学びました。
特に、管理職になられた方が、いい教材になったと思います。

教材/男性 (51)  2016.1.18 (Mon) 15:03

いい意味での島国根性

日本は、いわずとしれた島国。
他国と違い、異なる文化を持つ。
資源に乏しいのも現実。
従い、資源を海外に売る商売は難しい。
そこで考えたのが、「技術」である。
佃製作所もその「技術」を売ってきた。
相手が、大企業だろうと、相手が裁判に訴えても決してひるまず、ひたすら前に進んだ。
いい意味での島国根性を見せて頂いた。

離島/男性 (51)  2016.1.18 (Mon) 11:58

思っていた通り

昨年の横浜のマンション杭打ちデータ改ざん事件。
中間会社の顔が見えない。
即ち、「だんまり」を決め込んだ。
どう考えても、中間マージンを貰っている以上、管理・監督責任が発生する事は、会社員なら素人でもわかる。
すると、「業務停止命令」
佃社長。
「正義は、必ず勝つ。」
「技術は、嘘をつかない。」
貴殿の言う通りです。

騙すな/男性 (49)  2016.1.18 (Mon) 10:12

継ぎ接ぎだらけ

私は、元設計者。
新しい機能を開発する時は、苦労した。
佃製作所さんの試作品は、機械加工された物でしたが、当時私たちは、プラスチック板を手加工し、アルミテープで巻きつけ、この形状の妥当性を検証していた。
納得出来ないなら、それを捨てずに更に加工を施す。
この繰り返しで、最後は継ぎ接ぎだらけの物になっていた事は、いつもの事だった。
その継ぎ接ぎから、寸法を決めて、物にしていった。
今は、CAE解析・3Dプリンターがあるから、そうゆう事をする事も無いと思うが、今からすると、それが楽しかった。
世の中、便利になる事は、歓迎できるが、何もそこまで---?
と思う物もある。

カッターナイフ/男性 (54)  2016.1.18 (Mon) 09:07

想い

開発する者は「想い」が必要不可欠だと考えています。
佃航平氏のバルブシステムの特許が良い事例です。
物作り際には、「特許」「実用新案」が必ず出てくる筈です。
「想い」が深ければ、深いほど、アイデアが沸き、上記に繋がると考えています。
開発者の仕事は、正直、大変かと思いますが、がんばってください。

パテント/男性 (51)  2016.1.17 (Sun) 19:27

人は仕事を選ぶ権利がある

人は仕事を選ぶ権利を持っている。
仕事は人を選ぶ権利を持っていない。
従い、仕事は、適任者でないと実を結ばない可能性もあるという事だ。
「スターダスト計画」「ガウデイ計画」」こらから物になるであろう「シュレッダー計画」佃製作所に仕事をしてもらって良かったと思うよ。
佃航平さん。
「仕事を生かすも殺すも自分次第」この隠れたメッセージに感謝します。

3大事業/男性 (48)  2016.1.17 (Sun) 15:09

真面目の損得

佃航平さん。
あなたは、仕事に対して、真面目に対応さえていました。
私も30年余り、真面目に仕事に打ち込んできたつもりです。
時として、この真面目さが裏目に出る場合があります。
そこにちょっとした「嘘」が盛り込めないんです。
良く、同僚からは、「だから、言わんこっちゃない。」と言われましたが、それが出来ず、ここまで来ました。
しかし、後悔はしていません。
「技術は、嘘を付かない。」
この言葉が、今まで私が行ってきた事に「反省する必要はない。」
と、言ってくれたような気がしました。
少し、元気が出て来ました。

負けるが勝ち/男性 (51)  2016.1.17 (Sun) 13:53

改革

政治家が、軽々しく「改革」とい言葉を使った記事を読みました。
一番「改革」できないのが、政治家自身及び国会議員という会社(組織)です。
佃製作所もナカシマ工業の件から、改革の連続だったと思います。
一人では、改革は出来ない。
佃製作所は、社長のナカシマ工業と闘う事を公表してから、真の改革が始まったと思う。
「絶対に勝つ」「負けたら、乗っ取られる」その強い思いが、社員全員に理解され「改革」出来たと思う。
生半可な意思では、「改革」は進まない。
自分も変わり、周りが変える事が出来れば「改革」が成立する。
政治家の皆さん、「下町ロケット」を是非見て頂きたい。
社会の動かし方が、わかる筈です。

代弁者/男性 (51)  2016.1.17 (Sun) 11:44

物作りの本質

財前部長も驚いていたクリーンルーム。
確かに、その時点での佃製作所の生産品には、必要な設備ではない。
いつかは、必ず必要な事と信じ、先行投資した佃社長・山崎部長は、先見の明があった。
若い技術者にも手仕上げ技術を覚え込ませる当たり、相当、手仕事の技術にも先行投資したのだろう。
佃社長の特許が、帝国重工という巨大企業と取引出来る段階で、「部品供給」の選択肢がすでにあったと推測する。
技術立国日本の決して大きな企業ではないが、その力強さを佃製作所は、我々に発信してくれた。
物作りの本質。
決して、模倣ではなく、オリジナル製品を生み出す。
かつて、日本が世界に発信した事だ。
やはり、「MADE IN JAPAN」は、世界一だと再度発信するチャンスを「下町ロケット」は、与えてくれたと思う。

ビッグチャンス/男性 (49)  2016.1.16 (Sat) 22:53

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