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反抗期には反抗も大切だが。クルトン

毎週、楽しみに見ています。
「民主主義は、約束を守るという前提のもとに成り立っている」と
いうのは、まさにその通りだと思います。

NHKの教育番組で、小学1年生に新一年生になる幼稚園児の
一日入学で先生をさせる、というのがありました。
終了後、「毎日できる?」との問いに一年生は「大変。疲れてダメ」
といった答えをしてました。自分が先生の立場を経験すると、
言うことを聞かない生徒がどれほど大変かよく分かると思います。

個人の経験の積み重ねが、世代毎に受け継がれなくてはならないと
思います。「物の見方考え方(松下幸之助)」にありますが、
話を聞いて「分かりました」というのは、分かっていないということ。
勉強の為にと「死ぬ」ことを体験することはありません。
が、叩かれる痛さ、転ぶ痛さ、裏切られる痛さ、失恋による痛み、
こういったモノの積み重ねで、「察する」ことができてくるのでは
無いでしょうか。ちょっと手を挙げることを体罰としてしまうのは
教育上間違いだと思います。ただ、勘違いした体罰は虐待はあっては
ならないと思います。金八先生ガンバレ。

P.S. 力也は血の気が多そうだけど、実際には暴力とかしないとこが
   カッコイイです。魅力だよ魅力、魅力感じちゃうよ!

 
頑張れやすゆき

いつもちゃんと見てるよ。がんばってね。Fight!!

 
アスミとかなえピンクシュナイダー

最近アスミとかなえ、仲悪いですね。
第7話からですね。

ちょっと気になったので、今後どうなるか注目しようと思います。

 
すごいっ!!!うにょろ

 今さらって感じですがスペシャルとにかくすごかったです。
 今後の展開が楽しみ♪

 どうでもいいことだけど、うにょろも来年中学1年。
金八先生みたいな先生がいたらい〜な〜・・・

 
11話と12話。あさみ

1話からビデオとってます。
はじめは“亀梨くんが出るから”だったけど、
今は感動するのと半分半分です。
妹が11話見て泣いたらしいです。
わたしも泣きそうだったんけど、
卒業式のシーンまで泣くのとっときます。
あー、そういえば。
小学校卒業だなー・・・。
だから、今回のシリーズの3Bと同時期に卒業だって
考えようと思います。



 
spを見て

今回の放送を見てほんとにはじめてテレビでなきました。なんか、自分の学校の先生と比べるとぜんぜんちがくて、テレビだけでもこのような先生がいてくれて満足でした。いまわたしもちゅうがく3ねんでじゅけん1すじなんですが、すこしでもじぶんにつごうのわるいことをしたらすぐ、「もう願書書かないぞ!」とかいって脅かしてきます。はっきりいって、本と頭きます。でもやっぱ、逆らえないんです。こんなのは、ただの愚痴にしか聞こえませんが、私には、学校というものは、生徒と先生の戦いでしかないと思います。てゆうかこれが今の生徒と先生の現状です。ほんとかなしいし、つらいです。だからわたしにとってみれば3Bのみんなは心の仲間です。長々とスイマセン。そしてこのドラマは、みんなに夢と希望を与えつずけているのです。3Bのみんな最後までがんばれ!!!!

 
超サイコウ☆エリカ

私は中3で、もう進路も決まっているし、女子校です。
だから3B超うらやましくて、「転校生」として入りたいです。(笑)
この間のスペシャル超泣きました。
あとおじいちゃん、壁に頭打っちゃったシーン、泣けました。「おじいちゃん、可哀相…」ってずっと泣いてました。あとビンタは本当に?サオリちゃん、可哀相です!!
3Bの中で、ちはるちゃんと敏江ちゃんと恵美ちゃんのファンなんですけど、本当可愛いすぎでいつもじっくり見てます。
とにかく超スキなので頑張ってください。
雅子ちゃんもスキですよー。ものまねに出てたの見たこと
あります!サイレンやってて、ドラマの中でもやってたので「やっぱり、そうだ!」って思いました。
スピードのモノマネ、うまかったです。ちなみに私も
サイレン、負けないよ〜ぅ。(カラスの方が得意:笑)

 
思わず泣きましたしんいち

先週のスペシャル、大変内容がいつも以上に濃くて、考えさせられました。特に、金八先生が生徒を、叩くシーン。叩かれる生徒達も泣いていたのですが、叩く金八先生も同じように泣いていました。人が人に本気でメッセージを投げ掛ける時、真剣のあまり、涙がでる。美しいシーンでした。ただ、お互い流した涙を、今時の中学生達は、どのような感情の表れであると捉えるのでしょうか。僕は、“加藤の頃の金八先生”の頃から見させて頂いていますが、あの頃のシーンを、思い出しました。人間と人間の間に、駆け引きのない、筋の通った、純粋な信頼関係が導かれていたシーンです。あの頃の金八先生が生徒に怒ると、生徒は反発はしながらも、人間性は鍛えられていたように思います。今回の金八先生のクラスの生徒達は、どのように変わるのか、楽しみです。

 
応援していますHIRO

金八先生をパート1から見続けています。
今回もあらゆる問題を真正面から生徒向かっていく金八先生を再び見ることができ、毎週木曜日を楽しみにしています。
さて、今シリーズは金八先生はもちろん若い小田切先生と花子先生にも注目しています。
2人とも生徒に対して一生懸命接し、先生として成長しようと姿が感じられ見ていてとても頼もしく思います。
生徒たちにとって金八先生みたいな先生がいたらいいなぁというのはもちろんですが、小田切先生や花子先生みたいなお兄さんお姉さんタイプの先生も必要だと思いますので、これからも生徒達との壁に負けずにがんばってください。
あと、金八先生のお話しはいくつになっても聴いていて感動させられます!

 
感動はしたのです。でも……くまさん

あえて、掲示板の方向とは逆のことを書かせていただきますが、
やはりあれは「体罰」です。
あの場面で金八先生は本当に殴る必要があったのか、安易に感動する前に、考えなければならないのではないでしょうか。
口で言ってもわからないなら殴る、でも生徒達はあの場面において、すでに自分たちのしたことを認識していたのではないのでしょうか?
それともどうしてもだめ押しをする必要があったのでしょうか? そしてそれはたとえば、金八先生が辞表を出すという形でも、できたのではないでしょうか?
私には、あれはやはり金八先生の敗北だったと思います。

掲示板に書かれた方々、「愛があるなら体罰ではない」というのはある意味で危険な思いこみです。同じレベルで「口でいってもわからないなら……」という考え方もです。
なぜ「体罰」が禁止されているのか、その精神をちゃんと考えてみて下さい。確かに最近の風潮はいきすぎているのかもしれませんが、どんな理由があれ、「体罰」はやはり「暴力」です。
そもそも「あれは体罰ではないですよ」と言われて、一番納得しないのは、金八先生自身だと思いますよ。

 
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