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毎週土曜日 よる9:00から放送

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第1343回
ミステリーハンターが夢でした!
世界謎解きの旅

2015年1月17日 夜9時〜

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山崎 理美(やまさき さとみ)

1985年生まれ、福岡県出身。
長崎県佐世保市の西海国立公園にある九十九島動植物園で、水槽に潜りながら清掃を行う潜水士。動物が大好き!

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伊藤 文(いとう あや)

1982年生まれ、大阪府出身。
保育園で日々、子供たちの健康を考えて食事を作る管理栄養士。
自宅の冷蔵庫の中には、普通はあり得ないほど
多種多様な漬物がぎっしり!?

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佐々木 有美(ささき ゆみ)

1984年、東京都生まれ。
世界で唯一のスライムシンセサイザー奏者にして、多摩六都科学館スタッフ。
スライムに魅せられ、スライムを愛し、スライムを極める。科学館の実験として子供たちと作ったスライムの最長記録は7メートル。
また佐々木さんの作ったスライムシンセサイザーが、今年度の文化庁メディア芸術祭で新人賞を獲得。受賞作品展で展示されます(2015年2月4日-2月15日 国立新美術館、他)。

2015年最初の放送は、「世界ふしぎ発見!ミステリーハンター大募集2014」第2弾!
昨年末にお送りした第1弾に続き、約2000人の中からオーディションを突破した全6名のうち3人が、ミステリーハンターとして海外レポートへ!

■「中米コスタリカ白昼のウミガメ大産卵! 奇跡のリポートは出来るのか!?の巻」

海から数千頭ものカメが…
奇跡の集団産卵をこの目で見たい!

ウミガメの産卵…、それも桁外れの数の産卵が繰り広げられる様子を見てみたい!と、ミステリーハンター・オーディションに名乗りを上げた山崎理美さん。普段は動植物園で、ペンギンに混じって水槽に潜りながら清掃を行う、潜水士として働いています。もちろん動物を愛し、中でも大好きなのがウミガメなのです。そんなカメマニアの山崎さんが、この産卵はすごいに違いない!と、レポートを夢見る場所は中米・コスタリカのとある砂浜。

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憧れの砂浜へ!
実はコスタリカは環境と観光を両立するエコツーリズム発祥の地
世界最先端を誇るという動植物の保護の様子もレポート!

しかし7kmにわたる砂浜の一体どのあたりで、その産卵が見られるのか、確かな時間や場所は不明です。様々な自然条件が上手く揃わなければ、起こらないといいます。ロケ出発前、不安な要素が多い山崎さんは、なぜか安産祈願の神社へお参り!?ご利益を信じ旅立ちます!

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そもそもなぜ、ウミガメがいっせいに産卵する現象が起きるのか?
そして、実際にその光景は見られるのか?私たちに何を伝えるのか…?

前回の放送内容

(前回のミステリーハンターイメージ)

2019.2.16(土)

絶景ハンティングジャーニー ミステリーハンター インド洋の色を撮る!

ミステリーハンター

依吹 怜(いぶき れい)

ミステリーハンター・依吹怜がインド洋で色を巡る謎解きの旅へ!

→オフショットはこちら
→ミステリーハンターインタビューはこちら

◆2月16日更新しました◆

→追加情報はこちら


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