愛の劇場・あっとほーむ
放送年:2000年3月〜6月
出演者:尾上 紫・谷原 章介 他
脚 本:中谷まゆみ

愛の劇場・あっとほーむ・あらすじ
1〜5 / 6〜10 / 11〜15 / 16〜20 / 21〜25 / 26〜30 / 31〜35 / 36〜40 / 41〜45 / 46〜50 / 51〜55 / 56〜60 

第1回:
 森下葵(尾上紫)は設計士のたまご。家族は治(石橋正次)、百合子(根岸季衣)と薫(横塚進之介)の四人暮らしだ。

 ある朝、葵は通勤電車で出会った岩崎慎吾(谷原章介)に、突然デートに誘われた。

 びっくりした葵は慎吾を叩いてしまう。その夜の合コンで葵は慎吾と再会する。あまりの偶然に驚いた二人は、仲間と離れて二人だけで飲み直すことに。

 葵と慎吾は、実はお互い電車で見かけ、好意を持っていた事を告白。付き合おうという話がまとまった。

 翌日、意気投合した二人は、痛飲して盛り上がった。葵を送ってきた慎吾は、葵と結婚したいと、百合子に告げる。

第2回:
 次の日、慎吾は正式にプロポーズをするため、葵の家を訪ねる。あまりに急な展開に治と百合子は驚いている。

 さて、慎吾のアドバイスで、仕事が上手くいった葵は、慎吾への信頼を深めていく。

 慎吾のアパートに泊った葵だったが、翌朝、慎吾の母親、みどり(あべ静江)が訪ねてきて、大慌て。

第3回:
 葵は伸吾の両親、みどりと英吾(平泉成)に会いに行く。両親も葵を気に入った。しかし、みどりは葵たちと同居したいと考えていた。

第4回:
 披露宴パーティー、新婚旅行の話で盛り上がる、葵と慎吾。

 風邪をひいて寝込んだ慎吾を心配した葵は、結婚したら仕事を辞める決心をする。気の早い葵は会社の上司、浅沼(黒田アーサー)にもその決意を告げてしまった。

第5回:
 とんとん拍子に話が進み。葵と慎吾はめでたく式を挙げる。

 そして一年後、二人は仲良く結婚記念日を迎えるが…


愛の劇場・あっとほーむ・あらすじ
1〜5 / 6〜10 / 11〜15 / 16〜20 / 21〜25 / 26〜30 / 31〜35 / 36〜40 / 41〜45 / 46〜50 / 51〜55 / 56〜60