コンテンツへジャンプ

ここからコンテンツです

どうぶつ奇想天外!

  ロケ地情報
どうぶつ絵本
千石先生Q&A
さかなクン
どうぶつ壁紙


  キャラクター紹介
番組グッズ販売
TBSもばいる
ブーブ☆キッズ
久保田アナの
 『日日猫猫』
毎週日曜日夜8:00から9:00オンエア!
banner_AD

2009年3月29日の放送は19:00〜20:54のとなります…… ばんぐみハイライト
最終回永久保存版!15年間の貴重映像総決算スペシャル

永久保存版!もう一度見たいシーンベスト20

画像 総撮影期間15年の決定的瞬間、爆笑映像を一挙大公開!!
取材に訪れた国は世界50カ国、総移動距離地球142周分にも及びます。
命あふれる地球の生き物たちの真実の姿。
生死をかけた壮絶なドラマ、絶えることなく続く命のリレー、そして我が子に注がれるまっすぐな愛。
画像『どうぶつ奇想天外!』でしか見られない秘蔵VTRの数々。
動物の素晴らしさと命の感動をもう一度ご覧下さい!!


ガレッジセールの夢叶えちゃう企画

画像 今まで体を張って動物に挑んできたガレッジセールにご褒美として、最後のロケで夢を叶えてあげる企画。
ゴリさんの夢は「古代魚に会う!」こと。
一方、川ちゃんの夢は「野生のサメを間近でみたい!」というもの。
そしてゴリさんがやって来たのは零下16度の奥飛騨の山中に古代魚に会いに行く。
画像100年以上も生きると言われ、ジャンプで体当たりし人間を内蔵破裂に至らしめる危険な魚の正体とは!?
そしてゴリさんの夢は叶うのか!?
一方、川ちゃんが向かったのは、ゴリさんとは対照的に、冬でも気温20℃を越す与那国島。
なんと、与那国島で、あるサメの大群を見ることができるというのだ!!
聞き込み調査の結果それはシュモクザメと呼ばれる
とんでもなく目が離れた変なサメ!そしてそれは100頭を超える程の大群になるという・・・。
川ちゃんに許された時間は2日間、果たして川ちゃんは限られた時間の中で夢は叶うのか!?


フォークランド諸島のペンギン-後編

画像『どうぶつ奇想天外!』ではこれまでの15年間、多様な環境で生きる様々なペンギンを世界各国で撮影してきました。
その数は、ペンギン全18種いるうちのなんと12種類にも及びます。
そして最終回にやってきたのは、地球上で最もペンギンの種類が多い島、フォークランド諸島です。
私たちは、この島で短い夏を謳歌するペンギンたちに密着しました。
6種類ものペンギンがすむこの島は、まさにペンギンたちの楽園☆
そこで出会ったのは、世界で二番目に大きなペンギン、キングペンギンです。
キングペンギンたちは、大きな群れをつくり草原で暮らしていました。
氷の上にいるというペンギンのイメージを覆す不思議な光景です。
お母さんのお腹の下で顔を覗かせる産まれたての赤ちゃんから、親鳥と変わらないほどに大きく成長したフワフワな羽毛の赤ちゃんまで☆
かわいらしいキングペンギンのヒナの姿は必見です!
そして、ペンギンの中で一番温厚で好奇心旺盛なジェンツーペンギンも、子育ての季節を迎えていました。親鳥たちの迫力の上陸は、まるでサーフィン!!
また、面白いのがコミカルな餌やりの姿!
しかし、人間からみると笑ってしまう餌やりも、厳しい環境の中で子供たちを元気に育てる親鳥たちの工夫がつまった作戦なのです。
一見のんびり穏やかに暮らしていそうなペンギンたちですが、過酷な毎日を送って必死に生きているのです。かわいいだけじゃない、ペンギンたちの真実の姿をぜひみなさんの目で確かめて下さい☆


多摩川5年間の執念・幻の一瞬を狙え!!

画像昭和40年代、日本の高度成長期に汚染がひどくなり、“死の川"とまで呼ばれた多摩川。
しかし、21世紀に入り、多摩川の水はだんだんと綺麗になり、多くの魚たちが蘇りました。
そんな多摩川を我々『どうぶつ奇想天外!』取材班は2004年より撮影し始めました。
番組では、見事に復活した多摩川の生き物達をシリーズでお伝えして参りましたが、最終回の今回は、つるの剛士さんをリポーターに多摩川復活の象徴とも言える魚、アユの驚くべき生態をご紹介致します。
とくに見所は、取材班が5年間に渡って追い続けたアユの産卵の瞬間です。
アユの産卵は、夜に行われますが、照明など人工の明かりを極端に嫌う魚のため、撮影はほぼ不可能とされていました。
そんな幻の瞬間を、奇跡を呼ぶ男つるの剛士さんとともに狙いました。
多摩川奇跡の復活劇、そのシンボルである清流の女王アユの幻の一瞬を是非、ご覧ください!!


大スクープ!!野生のアムールヒョウの姿をとらえた!!

画像今もなお、地球上で様々な動物たちが絶滅の危機に瀕している事をあなたは知っていますか?チンパンジー、生息数17万2千7百頭。
ジャイアントパンダ、生息数1000頭。そして・・・アムールヒョウ。
生息数わずか30頭。
野生で動く姿を見ることは不可能といわれています。
最終回、その困難に我々はあえて挑戦することにしました・・・。
向かったのは極東ロシアのケドロバヤ・パジ国立自然保護区。
一般人の立ち入りが禁止されているこの地に、我々はロシア政府から特別な許可を得て足を踏み入れました。
しかし、東京23区の3倍もの面積がある広大な森で、アムールヒョウに出会うことは本当にできるのかと、スタッフたちの心に不安がよぎります。
しかし、専門家の力を借り、様々な撮影アイテムを駆使して、我々どうぶつ奇想天外!取材班は、なんと、その貴重すぎる姿を克明に撮影することに成功したのです!!
鋭い眼光、しなやかであまりに美しいその姿は目を釘づけにされます。
どうぶつ奇想天外!の最後を飾るにふさわしいその映像、ロシアの知られざる大自然とともにお見せします。



TBSトップページサイトマップ

Copyright(C) 1995-2016, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.