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CSRニュース 〜みつばちあ〜

(みつばちあ)

「味覚の授業」が実施され「みつばちあ」のボランティアが協力しました

フランス発の「味覚の授業」が10/22(火)に赤坂小学校で実施され、「みつば ちあ」のボランティアが協力しました。

昨年に続き、赤坂産のハチミツは「甘い素材」として使われ「しょっぱい」「酸っぱい」「苦い」と共に小学3年生60人の一斉食育授業となりました。
講師役はフランスで「味覚の授業」を始めたシェフの一人、ブルゴーニュのベルナール・ロワゾ―氏の下で修業した赤坂通り「オステルリースズキ」の鈴木シェフ。
ハチミツ入りメレンゲ菓子も作ってくれていて子供達は「甘さ」と共に「見た目」や「香り」「噛んだ食感」「音」など五感で味わう事を楽しみながら学んでいました。

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