| 交流試合 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 18:00- 札幌ドーム | ||||
| 日本ハム 吉川 |
vs 予告先発 |
DeNA ジオ |
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| 18:00- ヤフードーム | ||||
| ソフトバンク 新垣 |
vs 予告先発 |
広 島 齋藤 |
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| 18:00- 京セラドーム | ||||
| オリックス 中山 |
vs 予告先発 |
阪 神 岩田 |
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| 18:00- Kスタ宮城 | ||||
| 楽 天 辛島 |
vs 予告先発 |
中 日 中田賢 |
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| 18:00- 西武ドーム | ||||
| 西 武 岸 |
vs 予告先発 |
巨 人 杉内 |
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| 18:15- QVCマリン | ||||
| ロッテ グライシンガー |
vs 予告先発 |
ヤクルト 赤川 |
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| 日本ハム | 6-2 | DeNA | ||
|---|---|---|---|---|
| 多田野 |
試合終了 札幌ドーム |
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| 試合後コメント: 日本ハムが逆転で連勝、去年から横浜戦4連勝で貯金を7とした。日本ハムは2点を追う3回、陽のタイムリーで1点を返すと、続くスレッジが去年7月30日に阪神・小嶋から打って以来通算6本目となる5号満塁ホームランでこの回5点を奪い逆転に成功、4回にも田中のタイムリーで1点を加点した。先発多田野は6回2失点で自身3連勝で3勝目、交流戦は08年6月12日の巨人戦以来の白星、横浜戦はプロ入り初勝利。DeNAは去年から日本ハム戦、札幌ドームともに4連敗で借金は今季ワーストタイの13。先発小林太志は3回0/3を6失点で今季初黒星、交流戦09年5月24日楽天戦から6連敗、満塁ホームランを打たれるのはプロ入り初。 | ||||
| ソフトバンク | 9-1 | 広 島 | ||
|---|---|---|---|---|
| 山田 |
試合終了 ヤフードーム |
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| 試合後コメント: ソフトバンクが連敗を2で止め貯金1。広島戦は10年から引分け挟み5連勝。1回、10年9月23日ロッテ戦の8得点以来の初回5得点を記録。今季16度目の二桁安打。松田がこの日2打点を挙げ両リーグトップの31打点。小久保は2安打を放ち2000本安打まであと1本。先発山田は自身の連敗を2で止め両リーグトップタイ5勝目。自身広島戦2連勝、ヤフー3連勝。広島は2連敗で今季ワーストタイの借金7。初回5失点は10年8月19日ヤクルト戦以来。1イニング5失点は今季ワーストタイ。先発バリントンは来日最短1回、最少34球で降板し4敗目。ソフトバンク戦、ヤフー共に来日初黒星。 | ||||
| オリックス | 6-0 | 阪 神 | ||
|---|---|---|---|---|
| 金子千尋 |
試合終了 京セラドーム |
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| 試合後コメント: オリックスが今季2度目の3連勝で最下位脱出。昨年から阪神戦初の4連勝。先発金子は9回104球4安打11奪三振で2勝目。共に昨年9月24日日本ハム戦以来となる自身5度目の無四球完封勝利、13度目の二桁奪三振を記録。6回、川端のプロ1号満塁本塁打で先制。プロ初本塁打が満塁本塁打は二リーグ制後外国人選手を除くと38人目、リーグ16人目。7回に李大浩の3試合連続8号2ランで加点。岡田監督が史上初の交流戦通算100勝。阪神はチームワーストの交流戦開幕から5連敗。今季ワースト借金3。先発メッセンジャーは3敗目。オリックス戦、京セラ共に来日初黒星。 | ||||
| 西 武 | 2-5 | 巨 人 | ||
|---|---|---|---|---|
| 牧田 |
試合終了 西武ドーム |
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| 試合後コメント: 巨人が引き分け挟み09年9月以来3年ぶりの8連勝、去年から西武戦3連勝。セリーグ初の交流戦開幕から5連勝、去年から交流戦7連勝は球団史上初で貯金を今季最多の5とした。巨人は4回、坂本の2年ぶりとなる2試合連続5号ソロで先制、同点とされた直後の7回に長野のタイムリー内野安打、代打亀井の2点タイムリーツーベースでこの回3点を奪い勝ち越しに成功、9回にも村田のタイムリーで加点した。先発ホールトンは6回1失点で自身2連勝で3勝目、10年から西武戦4連勝。西武は6回にヘルマンの犠牲フライで一時は同点に追い付くも今季4度目の3連敗で借金8、最下位転落。先発牧田は自己ワーストの3四球、6回1/3を4失点で4敗目。 | ||||


