注目8競技

みどころ

10月2日(木) 大会13日目のみどころ

夕方5時30分〜
陸上
ソフトボール
バレーボール
女子マラソン

陸上決勝
「女子マラソン」
「男子4×100mリレー」
「男子やり投」ほか

ソフトボール決勝

バレーボール
男子準決勝
「日本VS韓国」

陸上は女子マラソン。日本からは木崎・早川が金メダルに挑む。
金メダルを獲得すれば来年の世界陸上北京大会の代表が内定する。
リレー決戦4連戦。男子4×100mリレー決勝。日中決戦。
女子は福島千里率いる日本は金メダルなるか!?
男子4×400mリレーは日本VSサウジアラビア。
エース金丸、新星・加藤を中心に日本はリベンジへ。
男子やり投げ決勝には前回金メダルの村上と新星・新井涼平が激突!
ソフトボールはいよいよ決勝。
日本はエース上野由岐子を中心にアジア4連覇に挑む!
バレーボール男子準決勝は日本VS韓国。
前回王者の日本、アジア連覇へ向け正念場。

■陸上
男子4×100mリレー
  山縣亮太
男子短距離は桐生祥秀だけじゃない!
100mの自己ベスト10秒07は、ロンドン五輪での記録。
大舞台に強い日本短距離界のエースが、リレーで日本を牽引する!

■やり投げ
  村上幸史
男子やり投げの第一人者、世界陸上ベルリンでやり投げ日本初のメダルに輝いた。
4年前のアジア大会では自身初の金メダル。
ロンドン五輪の雪辱を胸に、アジアの舞台で再起を誓う!

■やり投げ
  新井涼平
急成長を遂げたやり投げ界期待の星。
今年4月、大先輩・村上に次ぐ日本歴代3位のビッグスローをマークするなど、
今年はコンスタントに80m越え。村上と新井が金メダルを争う!

■女子4×100mリレー
  福島千里
前回のアジア大会で2冠を達成した、日本女子短距離界、不動のエース。
100mと200mの日本記録保持者。今年は日本選手権200m4連覇を達成。

※競技変更の可能性があります。

※番組の内容と放送時間は変更になる可能性があります。

メダルランキング

順位 国・地域 合計
1 中国 151 108 83 342
2 韓国 79 71 84 234
3 日本 47 76 77 200
4 カザフスタン 28 23 33 84
5 イラン 21 18 18 57

※10月4日23時10分現在