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動画結果日本代表競技概要

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男子結果

▽グレコローマンスタイル130キロ級3位決定戦 8月22日(水)

園田 新
(日本)
フォール
× ラマダニ
(インドネシア)

▽グレコローマンスタイル77キロ級3位決定戦 8月22日(水)

楊 斌
(中国)
4
3 屋比久 翔平
(日本)

▽グレコローマンスタイル77キロ級準決勝 8月22日(水)

ゲラエイ
(イラン)
8
1 屋比久 翔平
(日本)

▽グレコローマンスタイル130キロ級準決勝 8月22日(水)

ティナリエフ
(カザフスタン)
6
0 園田 新
(日本)

▽グレコローマンスタイル97キロ級2回戦 8月22日(水)

ドジュズプベコフ
(キルギス)
7
1 奈良 勇太
(日本)

▽グレコローマンスタイル130キロ級2回戦 8月22日(水)

園田 新
(日本)
Tフォール
× ベリエフ
(トルクメニスタン)

▽グレコローマンスタイル87キロ級2回戦 8月22日(水)

H・シン
(インド)
Tフォール
× 角 雅人
(日本)

▽グレコローマンスタイル77キロ級2回戦 8月22日(水)

屋比久 翔平
(日本)
3 内容勝ち
3 ディムハメドフ
(カザフスタン)

▽グレコローマンスタイル77キロ級1回戦 8月22日(水)

屋比久 翔平
(日本)
フォール
× ソン
(ベトナム)

▽グレコローマンスタイル87キロ級1回戦 8月22日(水)

角 雅人
(日本)
3
1 彭 飛
(中国)

▽グレコローマンスタイル60キロ級決勝 8月21日(火)

太田 忍
(日本)
フォール
× ジョルチュベコフ
(キルギス)

▽グレコローマンスタイル60キロ級準決勝 8月21日(火)

太田 忍
(日本)
6
0 バフラモフ
(ウズベキスタン)

▽グレコローマンスタイル60キロ級2回戦 8月21日(火)

太田 忍
(日本)
Tフォール
× マルダニ
(イラン)

▽グレコローマンスタイル60キロ級1回戦 8月21日(火)

太田 忍
(日本)
Tフォール
× シディク
(インドネシア)

▽グレコローマンスタイル67キロ級1回戦 8月21日(火)

マニシュ
(インド)
7
3 下山田 培
(日本)

▽フリースタイル86キロ級決勝 8月20日(月)

ヤズダニチャラティ
(イラン)
Tフォール
× アブーナデル
(レバノン)

▽フリースタイル86キロ級3位決定戦 8月20日(月)

オルゴドル
(モンゴル)
8
1 P・クマール
(インド)
ダブルムバエフ
(カザフスタン)
3
0 ガミドガドジエフ
(キルギス)

▽フリースタイル97キロ級決勝 8月20日(月)

カリミマチアニ
(イラン)
6
0 ムサエフ
(キルギス)

▽フリースタイル97キロ級3位決定戦 8月20日(月)

金 在康
(韓国)
3
0 アハマディ
(アフガニスタン)
イブラギモフ
(ウズベキスタン)
5 負傷棄権
0 山口 剛
(日本)

▽フリースタイル125キロ級1回戦 8月20日(月)

ボルチン
(カザフスタン)
1
0 荒木田 進謙
(日本)

▽フリースタイル57キロ級3位決定戦 8月19日(日)

高橋 侑希
(日本)
3 内容勝ち
3 劉 明瑚
(中国)

▽フリースタイル57キロ級敗者復活2回戦 8月19日(日)

高橋 侑希
(日本)
7
4 イスマイロフ
(カザフスタン)

▽フリースタイル57キロ級2回戦 8月19日(日)

カン・グムソン
(北朝鮮)
9
5 高橋 侑希
(日本)

▽フリースタイル65キロ級決勝 8月19日(日)

バジュラン
(インド)
11
8 高谷 大地
(日本)

▽フリースタイル65キロ級準決勝 8月19日(日)

高谷 大地
(日本)
4
4 オカソフ
(カザフスタン)

▽フリースタイル65キロ級3回戦 8月19日(日)

高谷 大地
(日本)
Tフォール
× ボルヤコフ
(トルクメニスタン)

▽フリースタイル65キロ級2回戦 8月19日(日)

高谷 大地
(日本)
フォール
× チョン
(カンボジア)

▽フリースタイル65キロ級1回戦 8月19日(日)

高谷 大地
(日本)
Tフォール
× フセイン
(パキスタン)

▽フリースタイル74キロ級3位決定戦 8月19日(日)

藤波 勇飛
(日本)
9
8 ホセインハニ
(イラン)

▽フリースタイル74キロ級準決勝 8月19日(日)

アブドゥラフモノフ
(ウズベキスタン)
Tフォール
× 藤波 勇飛
(日本)

▽フリースタイル74キロ級3回戦 8月19日(日)

藤波 勇飛
(日本)
8
2 バティロフ
(バーレーン)

▽フリースタイル74キロ級2回戦 8月19日(日)

藤波 勇飛
(日本)
Tフォール
× ガンゾリグ
(モンゴル)

▽フリースタイル74キロ級1回戦 8月19日(日)

藤波 勇飛
(日本)
Tフォール
× チュナラ
(ネパール)

▽フリースタイル86キロ級2回戦 8月19日(日)

クルバノフ
(ウズベキスタン)
4
0 白井 勝太
(日本)

▽フリースタイル86キロ級1回戦 8月19日(日)

白井 勝太
(日本)
フォール
× アスタ
(シリア)

▽フリースタイル97キロ級2回戦 8月19日(日)

カリミマチアニ
(イラン)
Tフォール
× 山口 剛
(日本)

女子結果

▽76キロ級決勝 8月21日(火)

周 倩
(中国)
8
0 皆川 博恵
(日本)

▽68キロ級3位決定戦 8月21日(火)

ジュマナザロワ
(キルギス)
7
3 源平 彩南
(日本)

▽76キロ級準決勝 8月21日(火)

皆川 博恵
(日本)
2
1 メジェトキズイ
(キルギス)

▽68キロ級敗者復活戦 8月21日(火)

源平 彩南
(日本)
Tフォール
× スルタナ
(バングラデシュ)

▽76キロ級2回戦 8月21日(火)

皆川 博恵
(日本)
Tフォール
× オチルバト
(モンゴル)

▽68キロ級2回戦 8月21日(火)

周 鳳
(中国)
6
3 源平 彩南
(日本)

▽68キロ級1回戦 8月21日(火)

源平 彩南
(日本)
5
2 バクベルゲノワ
(カザフスタン)

▽50キロ級決勝 8月20日(月)

ビネシュ
(インド)
6
2 入江 ゆき
(日本)

▽50キロ級3位決定戦 8月20日(月)

金 亨柱
(韓国)
6
0 ヤフシムラトワ
(ウズベキスタン)
キム・ソンヒャン
(北朝鮮)
Tフォール
× セティアワティ
(インドネシア)

▽50キロ級準決勝 8月20日(月)

入江 ゆき
(日本)
13
4 キム・ソンヒャン
(北朝鮮)

▽50キロ級2回戦 8月20日(月)

入江 ゆき
(日本)
フォール
× セティアワティ
(インドネシア)

▽53キロ級決勝 8月20日(月)

パク・ヨンミ
(北朝鮮)
Tフォール
× エシモワ
(カザフスタン)

▽53キロ級3位決定戦 8月20日(月)

エルデネチメグ
(モンゴル)
フォール
× 李 信恵
(韓国)
奥野 春菜
(日本)
フォール
× 邱 欣如
(台湾)

▽53キロ級準決勝 8月20日(月)

パク・ヨンミ
(北朝鮮)
7 内容勝ち
7 奥野 春菜
(日本)

▽53キロ級2回戦 8月20日(月)

奥野 春菜
(日本)
4
1 龐 倩玉
(中国)

▽53キロ級1回戦 8月20日(月)

奥野 春菜
(日本)
Tフォール
× エシムラトワ
(ウズベキスタン)

▽57キロ級3位決定戦 8月20日(月)

坂上 嘉津季
(日本)
6
1 ダンダ
(インド)
アルタンツェツェグ
(モンゴル)
5
2 厳 地恩
(韓国)

▽57キロ級敗者復活1回戦 8月20日(月)

坂上 嘉津季
(日本)
Tフォール
× ティシナ
(カザフスタン)

▽57キロ級1回戦 8月20日(月)

チョン・ミョンスク
(北朝鮮)
9
6 坂上 嘉津季
(日本)

▽62キロ級3位決定戦 8月20日(月)

リム・ジョンシム
(北朝鮮)
Tフォール
× マリク
(インド)
川井 梨紗子
(日本)
Tフォール
× ハン
(ベトナム)

▽62キロ級準決勝 8月20日(月)

プレブドルジ
(モンゴル)
フォール
× 川井 梨紗子
(日本)

▽62キロ級2回戦 8月20日(月)

川井 梨紗子
(日本)
Tフォール
× 黄 炡媛
(韓国)

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日本代表

男子

プロフィール表記=氏名、フリガナ、生年月日、勤務先・所属先、身長/体重

  • 高橋 侑希

    タカハシ ユウキ

    1993年11月29日
    綜合警備保障株式会社
    159cm / 59kg
    男子フリースタイル
    57kg級

  • 高谷 大地

    タカタニ ダイチ

    1994年11月22日
    自衛隊体育学校
    169cm / 70kg
    男子フリースタイル
    65kg級

  • 藤波 勇飛

    フジナミ ユウヒ

    1996年5月27日
    山梨学院大学
    173cm / 76kg
    男子フリースタイル
    74kg級

  • 白井 勝太

    シライ ショウタ

    1995年9月2日
    日本大学大学院
    176cm / 90kg
    男子フリースタイル
    86kg級

  • 山口 剛

    ヤマグチ タケシ

    1989年4月4日
    株式会社ブシロード
    179cm / 97kg
    男子フリースタイル
    97kg級

  • 荒木田 進謙

    アラキダ ノブヨシ

    1988年3月26日
    ATHLETIC CAMP GAOO
    180cm / 125kg
    男子フリースタイル
    125kg級

  • 太田 忍

    オオタ シノブ

    1993年12月28日
    綜合警備保障株式会社
    165cm / 68kg
    男子グレコローマン
    60kg級

  • 下山田 培

    シモヤマダ ツチカ

    1994年7月8日
    警視庁第六機動隊
    166cm / 69kg
    男子グレコローマン
    67kg級

  • 屋比久 翔平

    ヤビク ショウヘイ

    1995年1月4日
    綜合警備保障株式会社
    174cm / 83kg
    男子グレコローマン
    77kg級

  • 角 雅人

    スミ マサト

    1994年3月17日
    自衛隊体育学校
    180cm / 90kg
    男子グレコローマン
    87kg級

  • 奈良 勇太

    ナラ ユウタ

    1996年3月7日
    警視庁警察学校
    185cm / 103kg
    男子グレコローマン
    97kg級

  • 園田 新

    ソノダ アラタ

    1994年7月5日
    綜合警備保障株式会社
    186cm / 126kg
    男子グレコローマン
    130kg級

女子

プロフィール表記=氏名、フリガナ、生年月日、勤務先・所属先、身長/体重

  • 入江 ゆき

    イリエ ユキ

    1992年9月17日
    自衛隊体育学校
    153cm / 51kg
    女子フリースタイル
    50kg級

  • 奥野 春菜

    オクノハルナ

    1999年3月18日
    至学館大学
    157cm / 55kg
    女子フリースタイル
    53kg級

  • 坂上 嘉津季

    サカガミ カツキ

    1992年11月7日
    ALSOK綜合警備保障株式会社
    160cm / 59kg
    女子フリースタイル
    57kg級

  • 川井 梨紗子

    カワイ リサコ

    1994年11月21日
    株式会社ジャパンビバレッジホールディングス
    160cm / 61kg
    女子フリースタイル
    62kg級

  • 源平 彩南

    ゲンペイ アヤナ

    1996年6月1日
    至学館大学
    158cm / 65kg
    女子フリースタイル
    68kg級

  • 皆川 博恵

    ミナガワ ヒロエ

    1987年8月19日
    クリナップ株式会社
    162cm / 74kg
    女子フリースタイル
    76kg級

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実施種目

<18種目>
男子12種目
[フリースタイル]
◇57キロ級
◇65キロ級
◇74キロ級
◇86キロ級
◇97キロ級
◇125キロ級

[グレコローマンスタイル]
◇60キロ級(新種目)
◇67キロ級(新種目)
◇77キロ級(新種目)
◇87キロ級(新種目)
◇97キロ級(新種目)
◇130キロ級

女子6種目
◇50キロ級(新種目)
◇53キロ級(新種目)
◇57キロ級(新種目)
◇62キロ級(新種目)
◇68キロ級(新種目)
◇76キロ級(新種目)

規定・ルール (注)参加人数の増減などで変更する場合があります

■男女ともトーナメント方式。出場選手が少ない場合はリーグ戦で行われます
■敗者復活戦があり、3位は2人となります

競技概要(アジア大会の場合)

男女フリースタイルと、男子のみのグレコローマンスタイルの3種目がある。
グレコローマンスタイルは下半身への攻撃は不可。
各スタイル10階級あるが、アジア大会は五輪で実施される6階級を行う。(上記一覧)
1階級につき1名エントリー可能。


▼組み合わせドロー

8月18日(土) 全階級実施 (7月11日現在)
※ただし、通常は前日午後に行なうため、変更の可能性大

▼計量・メディカルチェック

各階級、試合当日の朝(9:00〜予定)に実施
計量失格に伴う組み合わせ変更は無く、相手の不戦勝になる

▼競技システム (アジア大会の場合)
13:00~17:00  (予備戦)⇒ 1回戦~準決勝 ⇒ 敗者復活戦
19:00~21:00  3位決定戦(2試合) ⇒決勝戦

当日朝に行われる計量をパスした選手が試合に出場、トーナメント方式で行われる。
トーナメントは8の倍数(8、16)になるように組み、そうならないときは予備戦を行う。
8名に満たない場合はノルディックシステムで実施。
決勝進出者に敗退した選手に敗者復活戦への出場権利が与えられる。
敗者復活最終戦の勝者が3位、敗者が5位。 
つまり3位が2名になる。

▼得点システム

試合時間は3分1ラウンドの「2ラウンド制」(6分)において獲得したポイント数で勝敗が決定。
ラウンド間に30秒のインターバルあり。
なお、以下の場合は残り時間があっても、その時点で勝敗が決まる。

*フォール=相手の両肩を1秒、マットにつけた場合
*テクニカルフォール=フリースタイル:ポイント差が「10点」がついた時、グレコローマンスタイル:ポイント差が「8点」がついた時
*警告失格=1試合で警告(コーション=反則や消極的姿勢に課せられる)を3回受けたとき、グレコローマンは相手の「脚」への反則を“2回”行なった時点で敗者となる。

同点で終わった場合は下記の基準で勝敗決定
1. ビッグポイントの多い選手
2. 警告が少ない選手
3. ラストポイントを取った選手


▼得点表

<1点>
・場外ポイント→攻撃しながら相手を場外に出す。故意に押し出すのは×
・アクティビティポイント→●消極的との警告を受け、規定時間内(30秒)に無得点の場合は、相手にポイントが入る。
・チャレンジ失敗→ビデオ判定要求の失敗した場合(要求認められなかった場合)は、相手に1ポイント。

<2点>
・テイクダウン→背後に回って両手・両ひざの4点のうち3点をマットにつかせる。俗に「バックを取る」とも言う。
・ニアフォール→相手の体を90度以上傾ける
・ローリング→●相手を固定して1回転させる
・アンクルホールド→相手の足首を固定して1回転させる(ローリング技のひとつ)

<4点>
・4点タックル→タックルで相手を倒す=背中をマットにつける
・投げ技→投げ技で相手を倒してニアフォールに持ち込む

<5点>
・大きな投げ技→グラウンド状態から投げて相手をニアフォールに持ち込む
(●フリーのみ)

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