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バドミントン

動画結果日本代表競技概要

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男子結果

▽シングルス準決勝 8月27日(月)


クリスティー
(インドネシア)
2 21−15
15−21
21−19
1 西本 拳太
(日本)

▽シングルス準々決勝 8月26日(日)


西本 拳太
(日本)
2 21−17
21−11
0 孫 完虎
(韓国)

▽シングルス3回戦 8月25日(土)


ギンチン
(インドネシア)
2 21−18
21−18
0 桃田 賢斗
(日本)


西本 拳太
(日本)
2 21−7
21−10
0 シャヘード
(モルディブ)

▽ダブルス2回戦 8月25日(土)

ギデオン
スカムルヨ
(インドネシア)
2 21−16
19−21
21−18
1 井上 拓斗
金子 祐樹
(日本)
オン
テオ

(マレーシア)
2 21−14
21−17
0 園田 啓悟
嘉村 健士

(日本)

▽シングルス2回戦 8月24日(金)


桃田 賢斗
(日本)
2 21−9
21−10
0 シュレスタ
(ネパール)

西本 拳太
(日本)
2 21−11
21−6
0 ビアムバジャブ
(モンゴル)

▽ダブルス1回戦 8月23日(木)

井上 拓斗
金子 祐樹

(日本)
2 21−8
21−16
0 ブハチ
サルワル

(パキスタン)
園田 啓悟
嘉村 健士

(日本)
2 21−11
21−16
0 チン
キチサク

(タイ)

▽団体準決勝 8月21日(火)

インドネシア
3 単1−1
複2−0
1 日本

▽団体準々決勝 8月20日(月)

日本
3 単2−0
複1−0
0 韓国

▽団体1回戦 8月19日(日)

日本
3 単2−0
複1−0
0 マレーシア

女子結果

▽ダブルス決勝 8月27日(月)

陳 清晨
賈 一凡
(中国)
2 22−20
22−20
0 高橋 礼華
松友 美佐紀
(日本)

▽シングルス準決勝 8月27日(月)


プサルラ
(インド)
2 21−17
15−21
21−10
1 山口 茜
(日本)

▽ダブルス準決勝 8月26日(日)

陳 清晨
賈 一凡
(中国)
2 21−17
21−8
0 福島 由紀
広田 彩花
(日本)
高橋 礼華
松友 美佐紀
(日本)
2 21−15
21−17
0 ポリー
ラハユ
(インドネシア)

▽シングルス準々決勝 8月26日(日)


戴 資穎
(台湾)
2 21−15
21−10
0 奥原 希望
(日本)


山口 茜
(日本)
2 21−19
21−11
0 陳 雨菲
(中国)

▽シングルス2回戦 8月25日(土)


山口 茜
(日本)
2 21−7
21−12
0 タマン
(ネパール)


奥原 希望
(日本)
2 21−10
21−12
0 何 氷嬌
(中国)

▽ダブルス準々決勝 8月25日(土)

福島 由紀
広田 彩花
(日本)
2 21−13
21−17
0 李 紹希
申 昇瓚
(韓国)
高橋 礼華
松友 美佐紀

(日本)
2 21−10
21−7
0 金 慧麟
孔 熙容

(韓国)

▽ダブルス2回戦 8月24日(金)

福島 由紀
広田 彩花

(日本)
2 21−13
21−17
0 ハリス
プラディプタ

(インドネシア)
高橋 礼華
松友 美佐紀

(日本)
2 21−3
21−3
0 サディケ
ワカス

(パキスタン)

▽シングルス1回戦 8月24日(金)


山口 茜
(日本)
2 21−0
21−3
0 サラジ
(アフガニスタン)

▽シングルス1回戦 8月23日(木)

奥原 希望
(日本)
2 21−2
21−5
0 シャフルナズ
(モルディブ)

▽団体決勝 8月22日(水)

日本
3 単1−1
複2−0
1 中国

▽団体準決勝 8月21日(火)

日本
3 単1−1
複2−0
1 インドネシア

▽団体準々決勝 8月20日(月)

日本
3 単1−1
複2−0
1 インド

混合結果

▽ダブルス準々決勝 8月25日(土)

鄭 思維
黄 雅瓊
(中国)
2 21−13
21−15
0 保木 卓朗
米元 小春
(日本)
王 懿律
黄 東萍
(中国)
2 21−17
18−21
21−17
1 渡辺 勇大
東野 有紗
(日本)

▽ダブルス2回戦 8月24日(金)

保木 卓朗
米元 小春

(日本)
2 21−12
21−13
0 ドク
タオ

(ベトナム)
渡辺 勇大
東野 有紗

(日本)
2 21−7
21−9
0 ワカス
タオ

(パキスタン)

▽ダブルス1回戦 8月23日(木)

渡辺 勇大
東野 有紗

(日本)
2 12−21
22−20
21−15
1 催 率圭
申 昇瓚

(韓国)

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日本代表

男子

プロフィール表記=氏名、フリガナ、生年月日、勤務先・所属先、身長/体重

  • 桃田 賢斗

    モモタ ケント

    1994年9月1日
    東日本電信電話株式会社
    175cm / 68kg
    男子団体
    男子シングルス

  • 西本 拳太

    ニシモト ケンタ

    1994年8月30日
    トナミ運輸株式会社
    180cm / 72kg
    男子団体
    男子シングルス

  • 武下 利一

    タケシタ リイチ

    1989年7月28日
    トナミ運輸株式会社
    177cm / 68kg
    男子団体

  • 常山 幹太

    ツネヤマ カンタ

    1996年6月21日
    トナミ運輸株式会社
    173cm / 63kg
    男子団体

  • 園田 啓悟

    ソノダ ケイゴ

    1990年2月20日
    トナミ運輸株式会社
    170cm / 70kg
    男子団体
    男子ダブルス

  • 嘉村 健士

    カムラ タケシ

    1990年2月14日
    トナミ運輸株式会社
    169cm / 64kg
    男子団体
    男子ダブルス

  • 井上 拓斗

    イノウエ タクト

    1995年2月26日
    日本ユニシス株式会社
    163cm / 60kg
    男子団体
    男子ダブルス

  • 金子 祐樹

    カネコ ユウキ

    1994年7月22日
    日本ユニシス株式会社
    179cm / 67kg
    男子団体
    男子ダブルス

  • 渡辺 勇大

    ワタナベ ユウタ

    1997年6月13日
    日本ユニシス株式会社
    167cm / 56kg
    男子団体
    混合ダブルス

  • 保木 卓郎

    ホキ タクロウ

    1995年8月14日
    トナミ運輸株式会社
    166cm / 69kg
    男子団体
    混合ダブルス

女子

プロフィール表記=氏名、フリガナ、生年月日、勤務先・所属先、身長/体重

  • 山口 茜

    ヤマグチ アカネ

    1997年6月6日
    株式会社再春館製薬所
    156cm / 55kg
    女子団体
    女子シングルス

  • 奥原 希望

    オクハラ ノゾミ

    1995年3月13日
    日本ユニシス株式会社
    156cm / 52kg
    女子団体
    女子シングルス

  • 佐藤 冴香

    サトウ サヤカ

    1991年3月29日
    ヨネックス株式会社
    171cm / 68kg
    女子団体

  • 大堀 彩

    オオホリ アヤ

    1996年10月2日
    トナミ運輸株式会社
    169cm / 58kg
    女子団体

  • 髙橋 礼華

    タカハシ アヤカ

    1990年4月19日
    日本ユニシス株式会社
    165cm / 61kg
    女子団体
    女子ダブルス

  • 松友 美佐紀

    マツトモ ミサキ

    1992年2月8日
    日本ユニシス株式会社
    159cm / 51kg
    女子団体
    女子ダブルス

  • 福島 由紀

    フクシマ ユキ

    1993年5月6日
    株式会社とりぱん
    164cm / 56kg
    女子団体
    女子ダブルス

  • 廣田 彩花

    ヒロタ サヤカ

    1994年8月1日
    株式会社とりぱん
    170cm / 61kg
    女子団体
    女子ダブルス

  • 東野 有紗

    ヒガシノ アリサ

    1996年8月1日
    日本ユニシス株式会社
    160cm / 54kg
    女子団体
    混合ダブルス

  • 米元 小春

    ヨネモト コハル

    1990年12月7日
    株式会社北都銀行
    166cm / 54kg
    女子団体
    混合ダブルス

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実施種目

<7種目(男子3種目+女子3種目+混合1種目)>

男子3種目
◇シングルス
◇ダブルス
◇団体

女子3種目
◇シングルス
◇ダブルス
◇団体

混合1種目
◇ダズルス

規定・ルール (注)参加人数の増減などで変更する場合があります

■1試合3ゲームの2ゲーム先取制です。
1ゲーム21点先取のラリーポイント制。ともに20点以上の場合は2点差または30点先取となります
■個人、団体ともトーナメント方式です。3位決定戦は行わず、準決勝の敗者が3位になります

競技方法

<団体戦>
団体戦はトーナメント戦。1位、2位、3位(3位決定戦はなし)を決定する。
シードの数は世界バドミントン連盟(BWF)の規定に従い、ミニマムのシード数は4。
<個人戦>
  個人戦はトーナメント戦。1位、2位、3位(3位決定戦)を決める。
シードの数は世界バドミントン連盟(BWF)の規定に従い、ミニマムのシード数は8。

■選手エントリーについて

<チーム全体>
  トータルで男子・女子それぞれ10選手を超えてはならない
<団体戦>
  男子チーム、女子チームそれぞれ1チーム(4~10選手)エントリー可能
<個人戦>
シングルス:男女の競技に対してそれぞれ2選手エントリー可能
ミックスダブルス・ダブルス:それぞれ2ペアずつエントリー可能
★エントリー後の変更は不可

■大会のルール

<個人戦>
各試合は、3ゲーム先取で行う。21点先取で1ゲーム獲得。
20対20になった場合、そこから先に2点連続で点を獲得した方が勝ち。
29対29までゲームが続いた場合は30点目を先に獲得した方が勝ち。
どちらかが11点以上を獲得した時点で60秒以内のタイムアウトをとることができる。
ゲームとゲームの間のインターバルは2分以内。シャトルがプレーに入っていないときのコーチングは可能。

<団体戦>
上記のルールで、シングルス3、ダブルス2の合計5試合で行う。
勝敗は、先に3勝したチームが勝利。
※2014年仁川大会参考のため、変更の可能性あり

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